山口和幸(やまぐち・かずゆき)/【山口和幸の茶輪記】ニュースまとめ | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

山口和幸(やまぐち・かずゆき)/【山口和幸の茶輪記】に関するニュースまとめ一覧

スポーツジャーナリスト。 日本国内におけるツール・ド・フランス取材の第一人者。 自転車のほか、ボート、卓球、陸上競技、シンクロなどスポーツに関わる取材の守備範囲は幅広い。 本誌では創刊から編集に携わり、編集長を務める。

【山口和幸の茶輪記】21年目となるツール・ド・フランス取材が終わった 画像
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【山口和幸の茶輪記】21年目となるツール・ド・フランス取材が終わった

ツール・ド・フランスの全日程を単独で取材し始めたのが1997年。その前にも5回ほどスポット取材しているが、過酷なレースで生き残った選手がパリに到着する気持ちを共有するために全日程取材にこだわりがあって、ボク自身も21年連続の完走を果たした。

【山口和幸のツール・ド・フランス日記】フルームが3年連続4度目の総合優勝 画像
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【山口和幸のツール・ド・フランス日記】フルームが3年連続4度目の総合優勝

世界最大の自転車レース、ツール・ド・フランスが7月1日から23日まで行われ、スカイのクリストファー・フルーム(英国)が3年連続4度目の総合優勝を達成した。

【山口和幸のツール・ド・フランス日記】スポーツイベントにおけるテロ対策 画像
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【山口和幸のツール・ド・フランス日記】スポーツイベントにおけるテロ対策

憎むべき卑劣なテロが多発するフランスで、世界中から大観衆が詰まるスポーツイベントはどんな対策を施して万一の事態に備えているのだろうか?ツール・ド・フランスの現場でも連日のように厳重な警戒が行われている。

【山口和幸の茶輪記】巡礼の旅はツール・ド・フランス発案の原点だった 画像
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【山口和幸の茶輪記】巡礼の旅はツール・ド・フランス発案の原点だった

フランス中南部のル・ピュイアンブレは、第15ステージのゴール、休息日、第16ステージのスタートと3日間もツール・ド・フランスを迎えてお祭り騒ぎだった。

【山口和幸のツール・ド・フランス日記】海外でスマホを使うときは無料Wi-Fiで賢くアクセス 画像
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【山口和幸のツール・ド・フランス日記】海外でスマホを使うときは無料Wi-Fiで賢くアクセス

日本で愛用するスマホを海外旅行に持っていくとき、ポケットWi-Fiをレンタルしたり、有料のデータ通信を契約したりするが、駅や公園、観光案内所などでは無料でアクセスできるWi-Fiが設置されているので、お金をかけずに使うこともできる。

【山口和幸のツール・ド・フランス日記】GPSデバイスは海外でも活躍 画像
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【山口和幸のツール・ド・フランス日記】GPSデバイスは海外でも活躍

ツール・ド・フランス取材など、海外旅行のときにあると便利なものとして、GPSウォッチをおすすめしたい。最大のメリットは足跡が残せること。トラベル業界としてもGPSウォッチを利用した新たな観光スタイルはビジネスチャンスになる。

【山口和幸の茶輪記】ツール・ド・フランスの休息日は一番疲れる 画像
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【山口和幸の茶輪記】ツール・ド・フランスの休息日は一番疲れる

2017ツール・ド・フランスは序盤戦の9日間が終了し、大会10日目は休息日だ。ところがこれが全然お休みにならない。むしろ23日間の大会期間中で一番忙しい日である。そのワケは…。

【山口和幸のツール・ド・フランス日記】自転車メーカーは最大のビジネスチャンス 画像
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【山口和幸のツール・ド・フランス日記】自転車メーカーは最大のビジネスチャンス

ツール・ド・フランスは世界最高峰の自転車レースだけに、業界全体が注目する。自転車メーカーはもとよりパーツやアクセサリーを手がける会社もこの大会をにらんで1年がかりでプロトタイプを開発。

【山口和幸のツール・ド・フランス日記】運転ひとつにしてもお国柄 画像
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【山口和幸のツール・ド・フランス日記】運転ひとつにしてもお国柄

真夏のフランスとその近隣諸国を駆けめぐるツール・ド・フランス。それを追いかける関係者は大会途中の大移動を含めて23日間で5000kmの運転を余儀なくされる。2017年はドイツ、ベルギー、フランスを走っているのでドライブ事情を報告。

【山口和幸のツール・ド・フランス日記】年々進化するフランス車 画像
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【山口和幸のツール・ド・フランス日記】年々進化するフランス車

ツール・ド・フランス取材はクルマを使って選手たちを追いかける。7月のフランスだけで、20年間ですでに地球を2周半ほど運転したことになるが、毎年新しいクルマに乗るわけだからその進化の過程もある程度把握できている。

【山口和幸の茶輪記】21年連続でツール・ド・フランスの完走を目指す 画像
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【山口和幸の茶輪記】21年連続でツール・ド・フランスの完走を目指す

ツール・ド・フランスの全日程となる23日間を単独で追いかけるようになって21年目、取材に関わるようになって30年となるが、世界最大の自転車レースとともに真夏のフランスをかけめぐる壮大な旅は何度経験しても不安で、それでいながら感慨深いものがある。

【山口和幸の茶輪記】564万フォロワー、1億2000万ページビュー!…数字で読むツール・ド・フランス2017 画像
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【山口和幸の茶輪記】564万フォロワー、1億2000万ページビュー!…数字で読むツール・ド・フランス2017

参加198選手、チームスタッフ300人、記者2000人、沿道の警官・憲兵隊2万3000人。4カ国、635都市を通過。今年で104回目の開催となる世界最大の自転車レース、ツール・ド・フランスを数字で見てみよう。

【山口和幸の茶輪記】日本の一等地・銀座は駐輪場が穴場。安価で利用価値大 画像
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【山口和幸の茶輪記】日本の一等地・銀座は駐輪場が穴場。安価で利用価値大

日本随一の繁華街として世界中の高級ブランドが軒を連ねる東京都中央区銀座。時間貸し駐車場は目玉が飛び出るほど高額で、たいていは公共交通機関で訪問する。でも奥の手がある。自転車利用だ。

【山口和幸の茶輪記】洋菓子のパリ~ブレストは自転車の車輪に似ているから命名された 画像
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【山口和幸の茶輪記】洋菓子のパリ~ブレストは自転車の車輪に似ているから命名された

決められたコースを独力で走る長距離サイクリング。迷い道や機材故障なども自らの備品や能力で処理し、制限時間内にフィニッシュすればサイクリストとしての能力が認定される。

【山口和幸の茶輪記】自転車専用通行帯と自転車ナビラインの違いが分かる? 画像
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【山口和幸の茶輪記】自転車専用通行帯と自転車ナビラインの違いが分かる?

首都圏の道路で「白い自転車マーク」や「青い矢印」が道路左端にペイントされているのを見かけるようになった。これは白が「自転車ナビマーク」、青が「自転車ナビライン」で、自転車の安全な通行を促すために警視庁や各県警が表示したものだ。

【山口和幸の茶輪記】富士山登頂に失敗したトラウマ…再び挑もうとするときの不安 画像
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【山口和幸の茶輪記】富士山登頂に失敗したトラウマ…再び挑もうとするときの不安

日本に生まれたんだから、一生のうちに一度でいいから最高峰の富士山に登りたい。そんな目標を立てて、トレイルランやサイクリングなどのクロストレーニングを積んで夏山シーズンが到来するのを待つ。体力レベルに自信をつけつつも、じつは意外と失敗を経験している。

【山口和幸の茶輪記】デュムランがジロ・デ・イタリアを制す…一時は腹痛でチャンスを失いかける 画像
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【山口和幸の茶輪記】デュムランがジロ・デ・イタリアを制す…一時は腹痛でチャンスを失いかける

第100回ジロ・デ・イタリアでサンウェブのトム・デュムランが最終日に大逆転劇。オランダ勢として初めての栄冠を手中にした。

【山口和幸の茶輪記】第100回ジロ・デ・イタリアはいよいよ雌雄を決する山岳ステージへ 画像
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【山口和幸の茶輪記】第100回ジロ・デ・イタリアはいよいよ雌雄を決する山岳ステージへ

5月5日にサルデーニャ島で開幕した第100回ジロ・デ・イタリア。24日間という異例の長距離レースは大会6日目にイタリア半島最南端に上陸。徐々に北上を続け、いよいよ北イタリアでの山岳ステージに突入した。28日の最終日まで目が離せない展開だ。

【山口和幸の茶輪記】第100回ジロ・デ・イタリアはキンタナが首位で後半戦へ 画像
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【山口和幸の茶輪記】第100回ジロ・デ・イタリアはキンタナが首位で後半戦へ

5月5日、地中海に浮かぶサルデーニャ島で開幕した第100回ジロ・デ・イタリア。レースはその後シチリア島に移動し、大会6日目にイタリア半島最南端に上陸した。24日間という異例の長距離レースは、いよいよ本格的な戦いに突入した。

【山口和幸の茶輪記】ジロ・デ・イタリアは100回記念大会…地中海のサルデーニャ島で開幕 画像
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【山口和幸の茶輪記】ジロ・デ・イタリアは100回記念大会…地中海のサルデーニャ島で開幕

ツール・ド・フランスとともに「二大大会」といわれる自転車ロードレース、ジロ・デ・イタリア。その記念すべき第100回大会が5月5日に地中海に浮かぶサルデーニャ島で開幕した。日本勢は参戦していないが、レースの華やかな雰囲気は例年以上だ。

【山口和幸の茶輪記】あのときを忘れない…6年目となる東北巡業へ 画像
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【山口和幸の茶輪記】あのときを忘れない…6年目となる東北巡業へ

東北地方にサクラが咲くころ、ボクはクルマに自転車を積み込んで満開前線を逆走するように東北に向かう。東日本大震災の翌年からやっている三陸海岸への旅で、マラソン大会に出たりロードバイクを走らせたり。露天風呂で汗を流しておいしいものを食べるという…。

【山口和幸の茶輪記】格安乗船券を使えば安価で旅情満点…『船で行くサイクリング編』 画像
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【山口和幸の茶輪記】格安乗船券を使えば安価で旅情満点…『船で行くサイクリング編』

さまざまな交通手段を駆使してサイクリングを楽しむ3回連載の最終回は“船旅”。

【山口和幸の茶輪記】安心感をオカネで買うサイクリングスタイル…『カーサイクリング編』 画像
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【山口和幸の茶輪記】安心感をオカネで買うサイクリングスタイル…『カーサイクリング編』

さまざまな移動手段を駆使して、自分の持ち得る条件下で楽しむサイクリングスタイル。

【山口和幸の茶輪記】サイクリングは計画に応じた移動手段で…最もハードルが高い『バス編』 画像
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【山口和幸の茶輪記】サイクリングは計画に応じた移動手段で…最もハードルが高い『バス編』

気持ちのいいサイクリングシーズンが到来したので、思いっきり青空の下でサイクリングしよう。

【山口和幸の茶輪記】チューブラータイヤは、究極の乗り心地を約束してくれる 画像
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【山口和幸の茶輪記】チューブラータイヤは、究極の乗り心地を約束してくれる

スポーツバイクの醍醐味は、高圧の空気を入れたタイヤで路面の抵抗をほぼ感じることなくなめらかに走ること。

【山口和幸の茶輪記】モナコはやっぱり“熱海”に似ている 画像
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【山口和幸の茶輪記】モナコはやっぱり“熱海”に似ている

地中海に面するモナコ公国は皇居の2倍の広さしかない小国だが、F1グランプリをはじめ、テニスのマスターズシリーズ、ヨット競技など国際的なスポーツイベントが数多く開催される。

【山口和幸の茶輪記】死ぬまでに泊まってみたいホテル…聖地巡礼の宿で欧州文化も実体験 画像
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【山口和幸の茶輪記】死ぬまでに泊まってみたいホテル…聖地巡礼の宿で欧州文化も実体験

1万円以下でも最高の気分にひたれるフランスの宿泊施設ベスト3。最後は大手予約サイトで「破格の安さじゃん」となにげなく部屋を確保したところ。たどり着いてみるとその豪華さとともに、ちょっとびっくりな経験をして、図らずも欧州文化を肌で感じることができた。

【山口和幸の茶輪記】死ぬまでに泊まってみたいホテル…絶景を見ながらミシュラン2つ星料理を堪能 画像
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【山口和幸の茶輪記】死ぬまでに泊まってみたいホテル…絶景を見ながらミシュラン2つ星料理を堪能

1万円以下でも最高の気分にひたれるフランスの宿泊施設ベスト3。前回はカルカッソンヌ郊外のプライベートプール付きの部屋を紹介したが、今回はミシュラン2つ星併設レストランを備えた天空のホテルを紹介。お金をかければいいってもんじゃない。これぞフランス旅行の醍醐味。

【山口和幸の茶輪記】死ぬまでに泊まってみたいホテル =ただしお金をかけない編= 画像
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【山口和幸の茶輪記】死ぬまでに泊まってみたいホテル =ただしお金をかけない編=

死ぬまでに見てみたい絶景とか泊まってみたいホテルとか、そりゃあお金をかければ誰でも目撃・利用できる。ツール・ド・フランス四半世紀の取材でのべ800泊を過ごしたが、1万円以下で泊まれ、しかも最高の気分にひたれる宿泊施設ベスト3を紹介してみたい。

【山口和幸の茶輪記】人力でどれだけ速く走れるか? 最高速にかける男たち 画像
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【山口和幸の茶輪記】人力でどれだけ速く走れるか? 最高速にかける男たち

時速167.6km。2017年2月9日、チリのアタカマ砂漠にある名もない山にMTBダウンヒルバイクが持ち込まれた。斜度45度のダートを矢のようなスピードで駆け下り、自転車最速記録が更新された。

【山口和幸の茶輪記】ツール・ド・フランスは6年に一度、ロワール地方で開幕する 画像
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【山口和幸の茶輪記】ツール・ド・フランスは6年に一度、ロワール地方で開幕する

2018年のツール・ド・フランス開幕地はフランス北西部のバンデ県とペイドラロワール地域圏に。大西洋に面したバンデ県は自転車競技が盛んなところで、ツール・ド・フランスもよくこの地を訪問するのは、地元自治体や企業が自転車イベントの運営やサポートに積極的だからだ。

【山口和幸の茶輪記】2017ロードシーズン開幕…スポーツファンが見るならこの三大会 画像
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【山口和幸の茶輪記】2017ロードシーズン開幕…スポーツファンが見るならこの三大会

2017年も自転車ロードレースに注目。この1年は自転車だけでなく、サッカーやテニスなど多様な国際大会が目白押し。スポーツ全般が大好きで、その基盤となる開催地の文化や歴史にも興味がある。そんなスポーツファンのためにチェックすべきレースを挙げてみた。

【山口和幸の茶輪記】「ぐんまちゃん」はもともと「ゆうまちゃん」だった!? 画像
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【山口和幸の茶輪記】「ぐんまちゃん」はもともと「ゆうまちゃん」だった!?

2014年のゆるキャラグランプリ1位に輝いた群馬県のマスコット「ぐんまちゃん」。その愛くるしい瞳としぐさで、ゆるキャラのなかでも「かわいい!」と評判だが、じつはぐんまちゃんであっても二代目。過去の名前は「ゆうまちゃん」だった。

【山口和幸の茶輪記】地中海で4番目に大きな島、コルシカの魅力 画像
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【山口和幸の茶輪記】地中海で4番目に大きな島、コルシカの魅力

ボクは慣れ親しんだ日本が好きなので、ツール・ド・フランス取材時も前日入りの翌日帰りだ。それでも前後のどこかで2日間のバカンスをあげると言われたら、迷わず「コルシカに行きます」と答えるだろう。一度しか訪問したことはないが、そこは間違いなく地上の楽園だ。

【山口和幸の茶輪記】ツール・ド・フランスのイゾアール峠で観戦するためのシミュレーション 画像
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【山口和幸の茶輪記】ツール・ド・フランスのイゾアール峠で観戦するためのシミュレーション

2017年こそツール・ド・フランスを現地観戦しよう。対ユーロ相場が5年ぶりに好転して安く行けるチャンスだ。ただし、現地へのアクセスやホテル確保には経験値が必要。

【山口和幸の茶輪記】高級なようで庶民的な不思議ゾーン…東銀座を散策 画像
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【山口和幸の茶輪記】高級なようで庶民的な不思議ゾーン…東銀座を散策

日本を象徴する目抜き通りがある銀座。高級店舗が軒を連ねるが、中心街からちょっと北東に寄ったあたりの「東銀座」はまったく異なる雰囲気が残る。そんなエリアを散策しながらご紹介。

【山口和幸の茶輪記】箱根駅伝で母校・青山学院大の応援サポート。正月三が日で燃え尽き症候群に 画像
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【山口和幸の茶輪記】箱根駅伝で母校・青山学院大の応援サポート。正月三が日で燃え尽き症候群に

出身校の卒業生で組織された所属団体で、「東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」の沿道応援の任務に就いた。母校・青山学院大の3連覇にその労力は報われて大喜びなのだが、ボランティアながら責任のある活動を終えて、今年もわずか3日にして終わった感がある。

【山口和幸の茶輪記】モータースポーツ界の箱根駅伝「ダカールラリー」が開催中 画像
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【山口和幸の茶輪記】モータースポーツ界の箱根駅伝「ダカールラリー」が開催中

日本の正月の風物詩「箱根駅伝」は青山学院大の3連覇という偉業で終幕したが、区間を設定してタスキをつなぐかのようにゴールを目指すという意味では、とても似ている国際競技がある。自転車レースの「ツール・ド・フランス」であり、現在開催中の「ダカールラリー」だ。

【山口和幸の茶輪記】世界各国の軍隊や消防隊で愛用…特殊アイウエアがスポーツ界でも人気 画像
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【山口和幸の茶輪記】世界各国の軍隊や消防隊で愛用…特殊アイウエアがスポーツ界でも人気

日本を含む世界120カ国以上の軍隊、警察、消防、特殊部隊やレスキュー隊で使用されているアイウエアがある。そのスペックの高さから、自転車やマリンスポーツなど強い日差しのもとで長時間過ごすアウトドアアクティビティでも、日本では浸透しつつあるようだ。

【山口和幸の茶輪記】鎌倉の「トレイルラン」はオトナのモラルをもって楽しもう 画像
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【山口和幸の茶輪記】鎌倉の「トレイルラン」はオトナのモラルをもって楽しもう

自宅近くに里山があれば、誰でも気軽にできるのがハイキングコースを走る「トレイルラン」だ。三方を山に囲まれた鎌倉は尾根道が随所にあり、とりわけ地面まで太陽光が届くこの時期は気持ちがいい。

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