イングランド・プレミアリーグ第22節で吉田麻也の所属するサウサンプトンが、岡崎慎司のレスター・シティと対戦。ホームのサウサンプトンが3-0の勝利を収めた。吉田はフル出場、岡崎は先発で後半18分までプレーした。
大学駅伝三冠、箱根駅伝3連覇の青山学院大が、この冬はマラソン界に殴り込み。一色恭志、秋山雄飛(以上4年)、下田裕太、中村祐紀(以上3年)が2月から3月にかけて国内マラソンレースに挑戦する。
イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドから、フランスのオリンピック・リヨンに移籍したオランダ代表FWメンフィス・デパイが会見を行った。
イングランド・プレミアリーグ第22節が1月21日に行われ、マンチェスター・ユナイテッドは敵地でストーク・シティと対戦。前半19分にオウンゴールで先制されたが、後半アディショナルタイムにウェイン・ルーニーのゴールで追いつき1-1で引き分けた。
大相撲初場所は1月22日に千秋楽が行われ、大関・稀勢の里が横綱・白鵬にすくい投げで勝利した。すでに優勝は決めていた稀勢の里だが、この勝利で横綱昇進を期待する声も増えている。
全豪オープンテニスは1月22日に男子シングルス4回戦が行われ、第2シードのアンディ・マレーが世界ランク50位のミーシャ・ズベレフに5-7、7-5、2-6、4-6で敗れた。
全豪オープンテニスは1月22日に男子シングルス4回戦が行われ、第5シードの錦織圭が第17シードのロジャー・フェデラーと対戦した。第1セットを奪った錦織だが、第2セットからフェデラーの逆襲に遭い7-6、4-6、1-6、6-4、3-6で敗れた。
実戦でレフリーやチームメイトと正確で速いコミュニケーションをとりたい、相手チームの選手の動きをかけ声からも読み取りたい…。そんなニーズに応えるべく、英会話のイーオンが立ち上がった。ラグビー日本代表向け公式語学トレーニングサポートだ。
イングランド・プレミアリーグのウェストハム・ユナイテッドは1月20日、サウサンプトンからポルトガル代表DFジョゼ・フォンテを獲得したと発表した。移籍金は800万ポンド(約11億3000万円)。
今シーズンのスーパーボウル行きを懸けたNFCチャンピオンシップが1月22日に行われる。試合前の会見にグリーンベイ・パッカーズのクォーターバック(QB)アーロン・ロジャースが出席した。
レスター・シティのFWレオナルド・ウジョアに移籍希望の報道が出ている。今シーズンほとんど出番がない状態のウジョアは、スペインのアラベス移籍に心が傾いているようだ。しかし、クラウディオ・ラニエリ監督は、ウジョアが残ると考えている。
野球日本代表・侍ジャパンの大谷翔平選手(日本ハム)と秋山翔吾選手(西武)が1月20日、都内で開催された「J SPORTS 開局20周年プレス発表会」に登壇し、トークショーを行った。
ドイツ・ブンデスリーガが1月20日に開幕した。再開初戦の第17節でバイエルン・ミュンヘンはSCフライブルクと対戦し、前半4分に先制されたもののロベルト・レヴァンドフスキの2ゴールで2-1の逆転勝利を収めている。
チェルシーのジエゴ・コスタは第22節ハル・シティ戦に出場するのか。この問いに対しアントニオ・コンテ監督は、「イエス」と答えた。
イングランド・プレミアリーグのリバプールは1月20日、同クラブのOBスティーヴン・ジェラードがアカデミーコーチに就任することを発表した。指導者として古巣復帰を果たしたジェラードは、「これはセンチメンタルな決定ではない」とコメントしている。
大相撲初場所14日目が1月21日に両国国技館で行われ、大関・稀勢の里が西前頭13枚目の逸ノ城を寄りきりで破った。星ひとつの差で優勝を争っていた横綱・白鵬が東前頭10枚目の貴ノ岩に敗れたため、千秋楽を待たずして稀勢の里の初優勝が決まった。
全豪オープンテニスは1月21日に男子シングルス3回戦が行われ、世界ランク117位のデニス・イストミンが第30シードのパブロ・カレノ=ブスタに6-4、4-6、6-4、4-6、6-2で勝利した。イストミンは自身初の全豪ベスト16進出を果たしている。
全豪オープンテニスは1月21日に男子シングルス3回戦が行われ、第9シードのラファエル・ナダルが第24シードのアレクサンダー・ズベレフを4-6、6-3、6-7、6-3、6-2で下した。
雪深い北海道は新千歳のジムカーナコースで、スバルの雪上試乗会に参加、『WRX STI』の試乗に成功した。往年のWRCを彷彿とさせる圧巻の走りを、コックピット視点の360度VR動画でお届けする。
野球日本代表・侍ジャパンの秋山翔吾選手(西武)と大谷翔平選手(日本ハム)が1月20日、都内で開催された「J SPORTS 開局20周年プレス発表会」に登壇し、トークショーを行った。
全豪オープンテニスで1月20日に男子シングルス3回戦が行われ、第5シードの錦織圭と第17シードのロジャー・フェデラーがそれぞれ勝利した。4回戦で対戦することが決まった両者に大きな注目が集まっている。
野球日本代表・侍ジャパンの大谷翔平選手(日本ハム)と秋山翔吾選手(西武)が1月20日、都内で開催された「J SPORTS 開局20周年プレス発表会」に登壇し、トークショーを行った。
テニスの全豪オープンで1月20日に男子シングルス3回戦が行われた。第17シードのロジャー・フェデラーは第10シードのトマーシュ・ベルディヒと対戦し6-2、6-4、6-4でストレート勝ち。錦織圭の待つ4回戦に駒を進めている。
テニスの全豪オープンで1月20日に男子シングルス3回戦が行われた。第1シードのアンディ・マレーは、第31シードのサム・クエリーと対戦して6-4、6-2、6-4のストレート勝ちを収めている。
体操男子・内村航平の書著『栄光のその先へ 内村航平語録―8年無敗の軌跡』の出版記念イベントが2017年1月29日(日)にららぽーと豊洲にて開催される。
テニスの全豪オープンで1月20日に男子シングルス3回戦が行われた。第5シードの錦織圭は世界ランク121位のルカシュ・ラツコと対戦して6-4、6-4、6-4のストレート勝ちで6年連続6度目のベスト16入りを果たした。
投打で活躍する二刀流としてプロ野球界で一際注目を集める大谷翔平投手(北海道日本ハムファイターズ)。2017年は野球日本代表・侍ジャパンの一員として、自身初となるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に挑む。
スポーツテレビ局のJ SPORTS(ジェイ・スポーツ)は1月20日、東京都内で『J SPORTS 開局20周年プレス発表会』を実施。ゲストに野球日本代表・侍ジャパンの大谷翔平投手(北海道日本ハムファイターズ)と秋山翔吾外野手が登壇し、意気込みを漢字一文字で表した。
イングランド・プレミアリーグで困難な時期を過ごしているマンチェスター・シティだが、元スペイン代表FWダビド・ビジャはジョゼップ・グアルディオラ監督なら、すぐに解決策を見つけるはずだと楽観視している。
株式会社西武ライオンズは1月16日、メットライフ生命保険株式会社と3月からスタートする取り組みについて会見を実施。メットライフ生命が西武ドームの命名権(ネーミングライツ)を5年間取得することで合意し、契約を締結したことを発表した。
日本代表DF酒井宏樹の所属するオリンピック・マルセイユが、ドーバー海峡を挟んだ移籍騒動の登場人物になっている。
コナミスポーツクラブ体操競技部の加藤凌平、山室光史、田中佑典が、1月18日(水)に行われた日本体操協会の平成28年「最優秀選手賞」「優秀選手賞」「優秀指導者賞」の表彰式に出席した。
元K-1世界チャンピオンの魔裟斗さんが1月19日、都内で行われたスポーツクライミング体験イベント『au CLIMBING FES』に登壇した。
川崎宗則が1月19日にブログを更新して、ファンにシカゴ・カブスとの再契約を発表した。すでに米国メディアでマイナー契約を結んだと報じられていたが川崎は、「今季もシカゴ・カブスでプレーすることになった事をここに報告いたします」と自らファンに伝えた。
プロ野球ゲーム「ファミリースタジアム(ファミスタ)」〈バンダイナムコエンターテインメント〉の30周年記念イベントが1月18日、都内で開催された。
アメリカ野球殿堂は1月18日に今年の殿堂入り選手を発表した。ジェフ・バグウェル氏、ティム・レインズ氏、イバン・ロドリゲス氏の3名が殿堂入りを果たした一方で、トレバー・ホフマン氏の名前がなかったことに野球ファンからは驚きの声も出ている。
ドイツ・ブンデスリーガはウィンターブレイクを終え、1月20日のSCフライブルク対バイエルン・ミュンヘン戦から再開する。試合前の会見に出席したバイエルンのアリエン・ロッベンが、先だって発表された契約延長について語った。
FCバルセロナのルイス・エンリケ監督が、1月19日に行われるコパ・デル・レイ準々決勝前の会見に出席した。ゴールが激減しているFWネイマールについて聞かれると、「彼は数字以上のものを与えてくれる」と擁護した。
テニスの全豪オープンで1月19日に男子シングルス2回戦が行われ、第2シードのノバク・ジョコビッチが世界ランク117位のデニス・イストミンに6-7、7-5、6-2、6-7、4-6で敗れた。
Game*Sparkでは、スタジオ設立の背景、2017年の活動について独占インタビューを実施。チョコ氏・ももち氏の熱い企業ビジョンを本稿ではお届けします。