■広島、9回に5点差ひっくり返す…代打・新井貴浩が値千金の逆転3ラン
ロッテは7月7日、ほっともっとフィールド神戸でオリックスと対戦。代打・福浦和也の決勝犠飛で土壇場で勝ち越し、3-1で勝利した。
■中日が3連勝、ヤクルトとの接戦を制す…バルデスが今季5勝目
ロイヤリティ マーケティングは、バファローズポンタをデザインしたPonta(ポンタ)カード「バファローズポンタオリジナルカード」の発行を7月7日(金)より開始する。
■巨人、首位広島に2試合連続完封勝利…菅野智之は今季8勝目
ソフトバンクは7月5日、ヤフオクドームでオリックスと対戦。打撃好調の柳田悠岐外野手が決勝弾を放ち、5-3で接戦をものにした。
■西武・中村剛也、2試合で3発目となる決勝2ラン…日本ハムは投打ともに振るわず
ソフトバンクは7月4日、ヤフオクドームでオリックスと対戦。松田宣浩が貴重な3点本塁打を放つなど投打がかみ合い、4-0で快勝した。
■オリックスが3連勝、マレーロが3安打3打点…西武はウルフが誤算
オリックスは7月2日、メットライフドームで西武と対戦。指名打者・マレーロが3安打3打点の活躍を見せるなど投打がかみ合い、6-3で勝利した。
■オリックス、松葉貴大が7回2失点の好投…西武は打線が振るわず
オリックスは7月1日、メットライフドームで西武と対戦。先発の松葉貴大投手が7回2失点の好投を見せ、4-2で勝利した。
■DeNA、ロペスが決勝弾…巨人は好投の菅野智之を援護できず
オリックスは7月1日、メットライフドームで西武と対戦。指名打者・マレーロが2打席連続本塁打を放つ活躍を見せ、3-0で勝利した。
■ヤクルト、星知弥の好投で連敗を3でストップ…巨人は打線が振るわず
楽天は6月28日、弘前でオリックスと対戦。島内宏明外野手が決勝弾を放ち、3-2で接戦をものにした。
■ソフトバンクが投打で日本ハムに完勝…松田宣浩が通算200号の3ラン
楽天は6月26日、Koboパーク宮城でオリックスと対戦。延長12回までもつれ込んだ接戦は、4-4の引き分けに終わった。
■オリックス、西勇輝が8回1失点の好投…ロッテは打線が振るわず
オリックスは6月25日、京セラドーム大阪でロッテと対戦。先発の西勇輝投手が8回1失点の好投を見せ、5-1で快勝した。
プロ初ホームランが本人も驚きの決勝打になった。6月24日にほっともっと神戸でロッテと対戦したオリックスは、八回裏に小島脩平のソロ本塁打で勝ち越し。2-1で勝利している。
■DeNA、石田健大が6回無失点の好投…ヤクルトは打線が沈黙
オリックスは6月24日、ほっともっとフィールド神戸でロッテと対戦。小島脩平内野手がプロ初アーチとなる決勝弾を放ち、2-1で勝利した。
■中日・福田永将が決勝打、岩瀬仁紀は3年ぶりのセーブ…巨人は好投の菅野智之を援護できず
ロッテは6月23日、ほっともっとフィールド神戸でオリックスと対戦。16安打の猛攻を見せるなど投打がかみ合い、9-3で快勝した。
オリックス・バファローズの金子千尋投手が6月22日、インスタグラムを更新。チームの投手陣で決起集会を開催したことを報告している。
オリックスは6月19日、横浜スタジアムでDeNAと対戦。ロメロ外野手の逆転弾により、7-4で勝利。連敗を6でストップした。
■ソフトバンク、3年連続交流戦最高勝率…広島は中村祐太が誤算
■ヤクルトが4連勝、ブキャナンが来日初完封…山田哲人は3ラン含む4打点
DeNAは6月17日、横浜スタジアムでオリックスと対戦。戸柱恭孝が決勝の満塁弾を放つなど打線が15安打の爆発。14-5で大勝した。
■巨人、投打がかみ合い快勝…マギーが一発含む3安打5打点
DeNAは6月16日、横浜スタジアムでオリックスと対戦。戸柱恭孝捕手が値千金の決勝弾を放ち、6-3で勝利。3連勝を飾った。
■ヤクルト・原樹理、プロ初完投勝利…楽天・則本昴大は連続二桁奪三振が8試合で止まる
広島は6月15日、マツダスタジアムでオリックスと対戦。先発の岡田明丈投手が好投を見せるなど投打がかみ合い7-2で勝利。3連勝を飾った。
■巨人、セ・リーグ史上初の継投でのノーヒットノーラン…FA移籍後初登板の山口俊が初勝利
広島は6月14日、マツダスタジアムでオリックスと対戦。主砲・鈴木誠也外野手のサヨナラ弾により、7-6で延長12回の死闘を制した。
■巨人、菅野智之が完投で今季7勝目…ソフトバンクは打線が沈黙
広島は6月13日、三次きんさいスタジアムでオリックスと対戦。先発の薮田和樹が8回11奪三振無失点の快投を見せ、1-0で勝利した。
■西武、ウルフが7回無失点…DeNAは好投の今永昇太を援護できず
中日は6月11日、京セラドーム大阪でオリックスと対戦。先発のバルデスが7回無失点の好投を見せ、4-0で快勝した。