オリックスは9月11日、京セラドーム大阪でロッテと対戦。押し出し四球により、4-3とサヨナラ勝利を飾った。
オリックスは9月10日、京セラドーム大阪でソフトバンクと対戦。吉田正尚外野手が値千金の決勝弾を放ち、4-3で接戦を制した。
オリックスは9月8日、京セラドーム大阪でソフトバンクと対戦。主砲・T-岡田内野手の決勝打により、4-2と逆転勝利をおさめた。
ソフトバンクは9月7日、ヤフオクドームでオリックスと対戦。先発の中田賢一投手が8回途中1失点の好投を見せ、2-1で勝利した。
オリックスは9月6日、ヤフオクドームでソフトバンクと対戦。先発の西勇輝投手が7回1失点の好投を見せ、2-1で勝利した。
オリックスは9月6日、ヤフオクドームで行われるソフトバンク戦の先発を西勇輝投手と発表した。
タレントの小島瑠璃子さんが9月3日、ほっともっとフィールド神戸で行われたプロ野球・オリックス・バファローズ対日本ハムファイターズの始球式を務めた。
日本ハムは9月4日、ほっともっとフィールド神戸でオリックスと対戦。中盤で6点差をつけながらも守りきれず、7-7の引き分けに終わった。
日本ハムは9月4日、ほっともっとフィールド神戸でオリックスと対戦。レアード内野手が3発7打点の活躍を見せるなど打線が爆発。12-4で大勝した。
オリックスは9月2日、ほっともっとフィールド神戸で日本ハムと対戦。指名打者・中島宏之の決勝打により、5-2で勝利した。
ロッテは9月1日、QVCマリンフィールドでオリックスと対戦。ベテランの井口資仁内野手が決勝弾を放ち、6-4で勝利した。
ロッテは8月31日、QVCマリンフィールドでオリックスと対戦。角中勝也外野手が6打点を挙げる活躍を見せ、7-5で逆転勝利を飾った。
オリックスは8月30日、QVCマリンフィールドでロッテと対戦。先発の西勇輝投手が好投し、6-4で接戦をものにした。
西武は8月24日、ほっともっと神戸フィールドでオリックスと対戦。先発の多和田真三郎投手が7回2失点と好投し、6-2で勝利した。
西武は8月23日、ほっともっとフィールド神戸でオリックスと対戦。13安打の猛攻を見せるなど打線が爆発し、14-3で大勝した。
オリックスは8月21日、京セラドーム大阪で楽天と対戦。5時間の死闘も勝負つかず
、延長12回を戦い4-4の引き分けに終わった。
オリックスは8月20日、京セラドーム大阪で楽天と対戦。17安打と打線が爆発し、11-1で大勝した。
日本ハムは8月18日、札幌ドームでオリックスと対戦。先発の増井浩俊投手が8回途中1失点の好投を見せ、オリックスに6-1で快勝。5連勝を飾った。
日本ハムは8月17日、札幌ドームでオリックスと対戦。指名打者・大谷翔平が値千金の決勝打を放ち、4-2で勝利した。
日本ハムは8月16日、札幌ドームでオリックスと対戦。終盤までリードされる苦しい展開も、レアード内野手の適時打により、3-2で逆転勝利をおさめた。
西武は8月14日、西武プリンスドームでオリックスと対戦。先発の高橋光成投手が7回1失点の好投を見せ、5-1で勝利した。
オリックスは8月11日、京セラドーム大阪でソフトバンクと対戦。エースの金子千尋投手が6回2失点の好投を見せ、4-3でソフトバンクに競り勝った。
オリックスは8月10日、京セラドーム大阪でソフトバンクと対戦。代打・小島脩平内野手が決勝打により、3-2で勝利した。
オリックスは8月9日、京セラドーム大阪でソフトバンクと対戦。先発の西勇輝投手をはじめ、リリーフ陣も好投しソフトバンクを完封。4-0で勝利した。
オリックスは8月7日、京セラドーム大阪でロッテと対戦。中島宏之内野手の3打点の活躍もあり、5-3で接戦をものにした。
NPB(日本野球機構)は8月5日、7月度の『日本生命月間MVP賞』の受賞者を発表した。セ・リーグは投手部門が田口麗斗(巨人)、打者部門は筒香嘉智(DeNA)。パ・リーグは投手部門が有原航平(日本ハム)、打者部門は安達了一(オリックス)だった。
オリックスは8月4日にコボスタ宮城で楽天と対戦。先発の金子千尋が7回、3安打無失点、8奪三振の好投を見せ2-0で勝利した。楽天の先発・安樂智大は8回、4安打2失点と好投したが打線の援護がなかった。
オリックスは8月4日、Koboスタ宮城で楽天と対戦。先発の金子千尋投手が7回無失点の好投を見せ、2-0で勝利した。
楽天は8月3日、Koboスタ宮城でオリックスと対戦。先発の釜田佳直投手が7回途中1失点の好投を見せ、6-1で快勝した。
楽天は8月2日にコボスタ宮城でオリックスと対戦、九回に銀次がサヨナラ適時打を放ち2-1で勝利した。3番手で登板したキャム・ミコライオが今季3勝目を挙げている。
楽天は8月2日、Koboスタ宮城でオリックスと対戦。銀次のサヨナラ打により2-1で劇的な勝利を飾った。
ロイヤリティ マーケティングは、2016年度キャップスポンサードをするオリックス・バファローズとポンタのコラボレーショングッズを2016年8月5日(金)より順次発売する。
オリックスは7月31日、京セラドーム大阪で西武と対戦。川端崇義のサヨナラ打により5-4で劇的な勝利をおさめた。
西武は7月31日、京セラドーム大阪でオリックスと対戦。栗山巧外野手の決勝打により3-2で逆転勝ちをおさめた。
オリックスは7月29日、京セラドーム大阪で西武と対戦。先発の松葉貴大投手が1失点完投の好投を見せ、7-1で勝利した。
オリックスは7月28日、ほっともっとフィールド神戸でロッテと対戦。小田裕也外野手のサヨナラ犠飛で2-1の劇的勝利を飾った。
オリックスは7月27日、ほっともっとフィールド神戸でロッテと対戦。先発の山田修義投手がプロ入り初勝利を挙げ、3-1で勝利した。
ロッテは7月26日、京セラドーム大阪でオリックスと対戦。根元俊一内野手の決勝打により、6-3で快勝した。
オリックスは7月24日、札幌ドームで日本ハムと対戦。若月健矢捕手が決勝のスクイズを決め、3-2で勝利した。
日本ハムは7月23日、札幌ドームでオリックスと対戦。終盤に大野奨太捕手の逆転打が飛び出し、6-3で日本ハムが快勝した。