新城 幸也(あらしろ ゆきや、1984年9月22日 - ) 沖縄県石垣市登野城出身のサイクルロードレース選手。沖縄県立八重山高等学校卒業。 2009年7月には、別府史之とともに日本選手として13年ぶりにツール・ド・フランスに出場。日本人で初めて近代ツール・ド・フランスを完走した選手の一人。 2010年のジロ・デ・イタリアを完走し、ツール・ド・フランスとジロ・デ・イタリアの2大グランツールを初めて完走した日本人ライダー。 2012年のツール・ド・フランスに第4ステージおいて敢闘賞を獲得。日本人で初めてグランツールの表彰台に上がった。(参考:Wikipedia)
2018年のツール・ド・フランス開幕地はフランス北西部のバンデ県とペイドラロワール地域圏に。大西洋に面したバンデ県は自転車競技が盛んなところで、ツール・ド・フランスもよくこの地を訪問するのは、地元自治体や企業が自転車イベントの運営やサポートに積極的だからだ。
今年で4回目の開催となるツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。大会前日の10月28日にさいたま市内で記者会見が行われ、2016年ツール・ド・フランス総合優勝のクリス・フルーム(スカイ)ら海外招聘選手らが意気込みを語った。
栃木県の宇都宮市森林公園で10月23日に開催されたジャパンカップサイクルロードレース。日本人最高順位は新城幸也(ランプレ・メリダ)の9位だった。
リオデジャネイロ五輪は8月5日に開会式が行われた。翌6日には男子自転車ロードレースが開催され、日本代表として新城幸也と内間康平が出場している。
世界最大の自転車ロードレース、ツール・ド・フランスが現在開催中。日本からはリオデジャネイロ五輪自転車ロード日本代表でもある新城幸也選手(ランプレ・メリダ)が出場しています。その新城選手が7月7日の第6ステージで敢闘賞を獲得しました!
スポーツテレビ局のJ SPORTS(ジェイ・スポーツ)は、世界最大のサイクルロードレースであるツール・ド・フランス全21ステージを独占生中継する。ランプレ・メリダ所属の新城幸也の参戦も決定した。
リオデジャネイロ五輪の自転車ロード日本代表に選ばれている新城幸也(ランプレ・メリダ)が今年もツール・ド・フランスに出場する。6月21日にチームがツール・ド・フランス出場9選手を発表した。
リオ五輪ロード代表の新城幸也(ランプレ・メリダ)が熊本地震災害支援の一環としてチャリティートークショーとサイン会を4月27日に東京の自転車文化センターで開催した。同24日にも同様の催しを行ったが、会場には入れない人が長い列をなしたため、2度目の開催となった。
2月に大腿骨骨折の重傷を負った新城幸也(ランプレ・メリダ)が、6度目のツール・ド・フランス出場とリオ五輪を目指していよいよ乗り込み合宿を始める。欧州でのレース復帰は6月の予定で、7月2日開幕のツール・ド・フランスがターゲット。
リオデジャネイロ五輪の自転車ロード日本代表で、イタリアのランプレ・メリダに所属する新城幸也が、熊本地震災害支援の一環として愛車メリダをチャリティーオークションする。東京の自転車文化センターで4月27日に記者会見を行い、落札額を全額被災地に寄付すると発表した。
スポーツテレビ局のJ SPORTS(ジェイ・スポーツ)は、自転車好きの仲間と日常生活でも使えるLINEスタンプ「サイクルロードレース中継スタンプ」を発売した。
リオ五輪の自転車ロードレース日本代表に選ばれた新城幸也が2016年度のフランス観光親善大使に就任。「ボクしか知らないフランスがある。そんな魅力を日本のみなさんに伝えていきたい」と語るとともに、7月のツール・ド・フランスでステージ優勝したいと改めて宣言した。
リオ五輪の自転車ロードレース日本代表である新城幸也(ランプレ・メリダ)が、2016年度の「フランス観光親善大使」に任命された。現役スポーツ選手としては初。ツール・ド・フランス5回出場・全完走の実績などが高い評価につながった。
新城幸也(ランプレ・メリダ)がブラジル・リオデジャネイロで8月に行われる第31回オリンピック競技大会の自転車競技ロード男子の日本代表選手となった。
日本自転車競技連盟は3月17日、ブラジル・リオデジャネイロで8月に行われる第31回オリンピック競技大会の自転車競技ロード男子の日本代表に新城幸也(ランプレ・メリダ)と内間康平(ブリヂストンアンカー)を選出したと発表した。
ヨーロッパカーの新城幸也が2015シーズンのレースを終えた。メインスポンサーの変更でチーム名称こそ途中で変わったものの、9年間走ってきたチームを離れることになった。
10月24日に開催する2015ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。前日記者会見後、海外招待チームの選手28名が市内交流会として市立浦和高校へ向かった。
ジュピターテレコムは、2015年10月22日(木)に東京スカイツリータウン内「J:COM Wonder Studio」にて、「J:COM presents 2015 ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム」直前イベントとして、スペシャルトークショーを開催した。
10月24日に開催する2015ツール・ド・フランスさいたまクリテリウムの前日記者会見が、さいたま市内のホテルで行われた。3回目の開催となる同大会は、ツール・ド・フランス総合優勝者の英国のクリス・フルーム(スカイ)ら海外トップ選手が多数参加する。
栃木県宇都宮市森林公園で10月18日、2015ジャパンカップサイクルロードレースが開催された。3位となった日本ナショナルチームの新城幸也が、記者会見でレースの模様を語った。
栃木県宇都宮市森林公園で10月18日、2015ジャパンカップサイクルロードレースが開催された。日本ナショナルチームから参加した新城幸也が3位に入り、同大会で自身初の表彰台となった。
栃木県宇都宮市森林公園で10月18日、2015ジャパンカップサイクルロードレースが開催された。151.3kmで争われたレースは4名の選手によるゴールスプリント勝負となり、トレックファクトリーレーシングのバウケ・モレマが優勝した。
イタリアの自転車プロチーム、ランプレ・メリダへの移籍を発表した新城幸也が10月16日、栃木県宇都宮市内で記者会見を行った。
イタリアの自転車プロチーム、ランプレ・メリダへの移籍を発表した新城幸也が10月16日、栃木県宇都宮市内で記者会見を行った。
フランスの自転車プロチーム、ヨーロッパカーに所属する新城幸也が来シーズンからイタリア国籍UCIワールドツアーチームのランプレ・メリダに移籍することが10月15日に発表された。
ヨーロッパカーの新城幸也は10月11日、ヨーロッパでの今シーズン最終レースを走った。10月4日に地元で開催されたツール・ド・バンデは21位、8日のパリ~ボージュは32位。そして11日のパリ~トゥールは45位だった。
9月27日に米国リッチモンドで開催された世界選手権。エリート男子ロードに出場した新城幸也は、優勝したペーター・サガン(スロバキア)から3秒遅れの17位でゴールした。
フランスのヨーロッパカーの来季スポンサーが、フランスのガス・電気の供給やアフターケアを主とするディレクトエネルジー社に代わることが発表された。新城幸也が同チームに加入するかは未発表。
新城幸也(ヨーロッパカー)が9月13日にブエルタ・ア・エスパーニャを走りきった。これにより日本選手として初めてジロ・デ・イタリア、ツール・ド・フランスを含めたグランツールを全完走したことになる。
ブエルタ・ア・エスパーニャ最終日前日の第20ステージ、最後の山岳区間で新城幸也(ヨーロッパカー)がアタックした。その後は脱落するものの、7分49秒遅れの45位でレースを終えた。
第70回ブエルタ・ア・エスパーニャは最終日となる9月13日、アルカラデエナレス~マドリードの93.7kmで第21ステージが行われ、アスタナのファビオ・アルー(イタリア)が初の総合優勝を飾った。
ブエルタ・ア・エスパーニャ参戦中の新城幸也(ヨーロッパカー)は第19ステージを18分40秒遅れの66位でゴールした。
ブエルタ・ア・エスパーニャに参戦中の新城幸也(ヨーロッパカー)は、第17ステージでまずまずの記録を出した。
ブエルタ・ア・エスパーニャ参戦中の新城幸也(ヨーロッパカー)は、第16ステージをトップから29分05秒遅れの大集団でゴールした。
ブエルタ・ア・エスパーニャ参戦中の新城幸也(ヨーロッパカー)は、第15ステージを16分42秒遅れの64位でゴールした。
ブエルタ・ア・エスパーニャ第13ステージ終盤に第1集団の先頭を走り続けた新城幸也(ヨーロッパカー)がゴール直後にその心境を語った。
新城幸也(ヨーロッパカー)がブエルタ・ア・エスパーニャ第13ステージで見せ場を作った。
ブエルタ・ア・エスパーニャ参戦中の新城幸也(ヨーロッパカー)は、第12ステージではチームメイトのアシストにまわり、トップとタイム差なしの同集団、83位でゴールした。
ブエルタ・ア・エスパーニャに参戦中の新城幸也(ヨーロッパカー)が、今大会最難関と言われる第11ステージに挑んだ。
ブエルタ・ア・エスパーニャ参戦中の新城幸也(ヨーロッパカー)は第10ステージのスタート直前、マシンに違和感を感じて急いでメカニックのところに戻り、マシンを交換するというトラブルがあったが無事にスタートした。