クリス・フルームが高校生と交流、弓道を教わる…ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

クリス・フルームが高校生と交流、弓道を教わる…ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム

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ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム、海外招待チームの選手たちが市内交流会(2015年10月23日)
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10月24日に開催する2015ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。前日記者会見後、海外招待チームの選手28名が市内交流会として市立浦和高校へ向かった。

浦和高校弓道部25名、箏曲部7名、インターアクト部12名、美術部9名、職員8名の計61名が選手たちを出迎えた。さいたまクリテリウムで来日する選手たちには日本の文化を知ってもらおうと、毎回さまざまな「おもてなし」が行われている。

まずは箏曲部による「松竹梅」の演奏に選手は耳をすませる。次にクリス・フルーム(スカイ)、ロメン・バルデ(アージェードゥーゼル・ラモンディアル)、ホアキン・ロドリゲス(カチューシャ)、ジョン・デゲンコルプ(ジャイアント・アルペシン)の4名による弓道体験だ。袴姿に着替えた4名は、高校生たちに弓道の手ほどきを受けてそれぞれ3回ずつ挑戦。フルームは「見ていたよりも、やってみるとはるかに難しいと分かりました」と苦笑いしつつも、教えてもらえたことを喜んでいた。

選手一行が次に向かったのは鉄道博物館だ。入り口で待ち構えていた大勢の子どもたちが歓迎する。選手たちは館内で記念撮影やファンサービスに応じていた。
《五味渕秀行》
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