コラムのニュース記事一覧(3 ページ目) | オピニオン | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

オピニオン コラムニュース記事一覧(3 ページ目)

【THE REAL】アジアの4強をかけた浦和レッズとの決戦へ…川崎フロンターレ・中村憲剛が抱く思い 画像
コラム

【THE REAL】アジアの4強をかけた浦和レッズとの決戦へ…川崎フロンターレ・中村憲剛が抱く思い

勝敗を左右するアウェイゴールの差 先勝した川崎フロンターレが逃げ切るのか。浦和レッズが大逆転劇を再現するのか。日本勢が対峙するAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝セカンドレグは9月13日、埼玉スタジアムでキックオフを迎える。

【山口和幸の茶輪記】フルームがブエルタ・ア・エスパーニャ初優勝…ツール~ブエルタ連覇は史上初 画像
コラム

【山口和幸の茶輪記】フルームがブエルタ・ア・エスパーニャ初優勝…ツール~ブエルタ連覇は史上初

スカイのクリストファー・フルーム(英国)が第72回ブエルタ・ア・エスパーニャで初の総合優勝を達成した。

【THE INSIDE】この秋も戦国東都から目が離せない…大学野球探訪(7) 画像
コラム

【THE INSIDE】この秋も戦国東都から目が離せない…大学野球探訪(7)

9月も10日間が経過したが、その間に東都大学野球の秋季リーグ戦が開幕した。神宮球場の使用権の東京六大学連盟との兼ね合いや日程の都合で、どうしても平日開催となることは否めない東都大学野球である。

【THE REAL】日本代表・本田圭佑がビッグマウスを放つ理由…断崖絶壁のベテランが抱く矜持と覚悟 画像
コラム

【THE REAL】日本代表・本田圭佑がビッグマウスを放つ理由…断崖絶壁のベテランが抱く矜持と覚悟

自身のツイッターに投稿した偽らざる心境 これまで歩んできたサッカー人生に色濃く刻み込まれたポリシーと、これからも揺らぐことなく貫いていく反骨魂。本田圭佑という男の生き様が、107文字からなる日本語の文面に凝縮されていた。

【THE INSIDE】今秋も混戦必至、早くも下克上スタートの首都大学リーグ…大学野球探訪(6) 画像
コラム

【THE INSIDE】今秋も混戦必至、早くも下克上スタートの首都大学リーグ…大学野球探訪(6)

今春のリーグ戦は第1週から混戦となり、最終的には帝京大の39シーズンぶりの優勝となった首都大学リーグ。

【山口和幸の茶輪記】史上初のツール・ブエルタ連覇にフルームが大きく前進 画像
コラム

【山口和幸の茶輪記】史上初のツール・ブエルタ連覇にフルームが大きく前進

23日間という長丁場で争われるスペインのブエルタ・ア・エスパーニャは大会第2週を終えて、悲願の初優勝を目指すスカイのクリストファー・フルーム(英国)が首位。ツール・ド・フランスでは4勝を誇るフルームだが、このまま逃げ切れば史上初の記録を達成する。

【THE REAL】日本代表・井手口陽介が放つ衝撃…世代交代の旗手が歴史に刻んだ語り継がれるゴール 画像
コラム

【THE REAL】日本代表・井手口陽介が放つ衝撃…世代交代の旗手が歴史に刻んだ語り継がれるゴール

キックオフ直後に飛び出したインターセプト ファーストプレーから異彩を放っていた。オーストラリア代表のキックオフで前半がはじまってからわずか十数秒後。先発に抜擢された井手口陽介(ガンバ大阪)が、まるで猟犬のように襲いかかる。

【THE REAL】日本代表・昌子源が挑む一世一代の大勝負…常勝軍団で培われた濃密な経験を武器に 画像
コラム

【THE REAL】日本代表・昌子源が挑む一世一代の大勝負…常勝軍団で培われた濃密な経験を武器に

6大会連続6度目のワールドカップ出場へ いままでのサッカー人生のなかで最大と位置づけられる決戦が、いよいよ近づいてきた。モードを鹿島アントラーズから、日本代表へと切り替えたのが26日の夜。DF昌子源は心地よい武者震いを感じている。

マニラの交通渋滞はなぜ?渋滞が生んだ国民性 画像
コラム

マニラの交通渋滞はなぜ?渋滞が生んだ国民性

マニラに来てからよく使うようになった言葉のひとつは、「Traffic Jam(交通渋滞)」ではないかと思います。マニラは他のアジアの国と比較しても交通渋滞が特に酷い。

【THE INSIDE】花咲徳栄の優勝、新スターの誕生…第99回全国高校野球選手権大会・雑感 画像
コラム

【THE INSIDE】花咲徳栄の優勝、新スターの誕生…第99回全国高校野球選手権大会・雑感

雨で1日開幕が遅れた今年の全国高校野球選手権大会。その後は、1日天候不順の予報で順延となったものの、予定していた休息日も設けることが出来て無事終了した。

【THE REAL】川崎フロンターレ・奈良竜樹が覚える武者震い…どん底を味わわされた苦労人の逆襲 画像
コラム

【THE REAL】川崎フロンターレ・奈良竜樹が覚える武者震い…どん底を味わわされた苦労人の逆襲

11日間で3度も経験できた理想のサイクル キックオフ前には武者震いに近い思いに駆られる。

【THE INSIDE】10年連続80万人以上を動員した夏の高校野球…大盛況の裏側に、観客の意識の変化? 画像
コラム

【THE INSIDE】10年連続80万人以上を動員した夏の高校野球…大盛況の裏側に、観客の意識の変化?

今年の夏も暑さをものともせず、真夏の甲子園球場でさまざまなドラマが展開された。そして、連日のように甲子園には多くのファンが詰めかけた。

【THE REAL】サムライドリブラー・関根貴大の挑戦…ドイツの地を駆け抜けるための不退転の覚悟 画像
コラム

【THE REAL】サムライドリブラー・関根貴大の挑戦…ドイツの地を駆け抜けるための不退転の覚悟

3週間で2度も直面した指揮官の解任 3週間あまりの間に、所属チームの監督が2度も解任される。それも日本の浦和レッズと、移籍したばかりのドイツのインゴルシュタットで同じ状況に直面するとは、関根貴大は夢にも思わなかったはずだ。

【山口和幸の茶輪記】ブエルタ・ア・エスパーニャ開幕。フルームの二大大会連覇は? 画像
コラム

【山口和幸の茶輪記】ブエルタ・ア・エスパーニャ開幕。フルームの二大大会連覇は?

23日間という長丁場で争われる三大ステージレース。5月のジロ・デ・イタリア。7月のツール・ド・フランス。その最後を締めくくるのがスペインで行われるブエルタ・ア・エスパーニャだ。第72回大会は8月19日にフランスのニームで開幕し、9月10日にマドリードにゴールする。

【THE ATHLETE】敵は元4階級王者コット、亀海喜寛が“日本ボクシング史上最大”の一戦に挑む 画像
コラム

【THE ATHLETE】敵は元4階級王者コット、亀海喜寛が“日本ボクシング史上最大”の一戦に挑む

WBO世界スーパー・ウェルター級6位の亀海喜寛(かめがい よしひろ/帝拳)が8月26日、米国カリフォルニア州カーソンのスタブハブ・センターでキャリア最大のビッグマッチに挑む。元世界4階級制覇王者ミゲール・コットとのWBO世界スーパー・ウェルター級タイトルマッチだ。

クライミング界のホープ 楢崎明智…兄・智亜と挑む世界の壁 画像
コラム

クライミング界のホープ 楢崎明智…兄・智亜と挑む世界の壁

「やれることは無限大。壁の中でなんでもできちゃう」

【THE ATHLETE】ウサイン・ボルト伝説の終焉、ファンのために走ったラストランに悔いはなし 画像
コラム

【THE ATHLETE】ウサイン・ボルト伝説の終焉、ファンのために走ったラストランに悔いはなし

歴史に残る名スプリンターはキャリアの最後を栄光で飾ることができなかった。8月12日に行われた世界陸上ロンドン大会、男子400メートルリレーでジャマイカのウサイン・ボルトは途中棄権。左脚を痛めて最後の競技を終えた。

【山口和幸の茶輪記】東京五輪の追加種目、BMXフリースタイル「パーク」ってなんだ? 画像
コラム

【山口和幸の茶輪記】東京五輪の追加種目、BMXフリースタイル「パーク」ってなんだ?

国際オリンピック委員会(IOC)は2017年6月9日、スイスのローザンヌで理事会を開催し、BMXフリースタイルの「パーク」を正式に東京五輪の追加種目とすることを決定した。すでに2008年の北京五輪から着順を争うBMXレースが採用されているが、このパークってどんな種目?

カイリー・アービング「自分の夢にすべてを注ぎこめ」…NBAトッププレイヤーが伝えるシンプルな言葉 画像
コラム

カイリー・アービング「自分の夢にすべてを注ぎこめ」…NBAトッププレイヤーが伝えるシンプルな言葉

NBAプレイヤーとして世界中のバスケットボールファンを魅了するカイリー・アービング。ナイキによるアジアツアーの一環として7月に初来日すると、日本のプレイヤーたちに刺激を与えた。

【THE INSIDE番外編】インターハイには将来の関取候補が勢ぞろい…野球のドラフト候補を見る感覚にもなる 画像
コラム

【THE INSIDE番外編】インターハイには将来の関取候補が勢ぞろい…野球のドラフト候補を見る感覚にもなる

2017年の南東北高校総体。相撲競技の会場は、宮城県の湯治で知られる鳴子温泉郷にある鳴子スポーツセンターだった。

【THE REAL】浦和レッズ・槙野智章が感じた手応え…らしくない不細工な完封勝利の先に待つ逆襲 画像
コラム

【THE REAL】浦和レッズ・槙野智章が感じた手応え…らしくない不細工な完封勝利の先に待つ逆襲

前後半を通じて放ったシュートはわずか4本 お世辞にも華麗なサッカーとは言えない。特に後半に至っては、浦和レッズが放ったシュートは26分のMF武藤雄樹の1本だけ。その後はアディショナルタイムを含めて、実に25分近くも主導権を握られ続けた。

【THE INSIDE番外編】金沢学院が逆転勝利で10年ぶりの優勝…インターハイ 相撲競技(団体戦) 画像
コラム

【THE INSIDE番外編】金沢学院が逆転勝利で10年ぶりの優勝…インターハイ 相撲競技(団体戦)

高校相撲は、誰が高校横綱になるのかという個人戦も面白いが、1校3~5人で競い合う団体戦も魅力である。

【THE INSIDE番外編】将来の関取候補がひしめく個人戦が熱い…インターハイ 相撲競技 画像
コラム

【THE INSIDE番外編】将来の関取候補がひしめく個人戦が熱い…インターハイ 相撲競技

全国高等学校総合体育大会(インターハイ)・南東北総体2017の相撲競技は、宮城県の鳴子温泉にほど近い大崎市の鳴子スポーツセンターで開催された。将来の相撲界を担っていくであろうと思われる選手も多く出場する大会でもある。

【小さな山旅】赤城の山は今宵に限らず…群馬県・赤城山(黒檜山~駒ケ岳1) 画像
コラム

【小さな山旅】赤城の山は今宵に限らず…群馬県・赤城山(黒檜山~駒ケ岳1)

「赤城の山も今宵限り…」国定忠治の名文句。講談も演劇も見たことがない筆者だが、この部分だけは知っていた。そのため、山に興味を持つ前から「赤城の山」という山の存在を知っていた。

【THE REAL】柏レイソル・小池龍太を輝かせる雑草魂…JFLからはい上がってきた苦労人の強さと熱さ 画像
コラム

【THE REAL】柏レイソル・小池龍太を輝かせる雑草魂…JFLからはい上がってきた苦労人の強さと熱さ

3年前から所属してきたLINEのグループ いまや日本人の日常生活に定着した、無料通話アプリ『LINE』でグループを作り、連絡を取りあっているサッカー選手は多い。海外組を含めた、日本代表メンバーのグループがあることは有名な話だ。

村田諒太、判定負けから新たなスタート…10月にエンダムと完全決着へ 画像
選手

村田諒太、判定負けから新たなスタート…10月にエンダムと完全決着へ

判定結果に有明コロシアムが騒然となったあの日から2カ月半が過ぎた。ボクシングのWBA世界ミドル級1位の村田諒太(帝拳)が8月3日、アッサン・エンダム(フランス)と完全決着をつける再試合を行うことを発表した。

【山口和幸の茶輪記】トホホ…フランスの流行をしっかりと体験 画像
コラム

【山口和幸の茶輪記】トホホ…フランスの流行をしっかりと体験

世界随一の観光大国フランスには、素晴らしいところが無限にある。絵ハガキのように美しい景観。博愛精神にあふれた人たち。これまでのコラムでは、そんなフランスのいいところをたくさん紹介してきたつもりだが、あまり触れたくない事象に遭遇することもある。

【THE INSIDE】甲子園通算最多勝利の中京大中京…2年ぶり28回目となる夏の甲子園出場は名門校の矜持 画像
コラム

【THE INSIDE】甲子園通算最多勝利の中京大中京…2年ぶり28回目となる夏の甲子園出場は名門校の矜持

春は4回、夏は7回。近年では2009年夏に堂林翔太投手(現広島東洋カープ)と磯村嘉孝捕手(現広島東洋カープ)のバッテリーを擁し全国制覇を果たしている中京大中京。しかし、そんな名門校でも愛知大会を勝ち上がっていくことは並大抵ではない。

【THE REAL】アルビレックス新潟・大武峻が背負う使命…勝ち点1の重みを新天地に伝えるために 画像
コラム

【THE REAL】アルビレックス新潟・大武峻が背負う使命…勝ち点1の重みを新天地に伝えるために

右足に残るシュートが当たった感触 シュートが当たった痕を、アルビレックス新潟のDF大武峻は試合後も覚えていた。必死に伸ばした右足のすねの部分をかすめた、FC東京のFWピーター・ウタカの一撃はコースを微妙に変えて飛んでいく。

【THE INSIDE】創部15年目、またひとつ階段を上った豊橋中央…愛知大会ベスト4進出により甲子園が本当に見えてきた 画像
コラム

【THE INSIDE】創部15年目、またひとつ階段を上った豊橋中央…愛知大会ベスト4進出により甲子園が本当に見えてきた

初めての夏の愛知大会ベスト4、準決勝という戦いの場に挑んだ豊橋中央。相手は全国一の11回という優勝回数を誇り、春は30回、夏は27回の甲子園出場を記録している超名門・中京大中京だった。

【小さな山旅】高層ビルと最低山…埼玉県さいたま市・浅間山 画像
コラム

【小さな山旅】高層ビルと最低山…埼玉県さいたま市・浅間山

100mを超える高層ビルが並ぶ、埼玉県のさいたま新都心。その高層ビル群の傍らに、埼玉県の最低山があるという噂を聞きつけ、早速取材に向かった。

【THE REAL】華やかに幕を開けた新・ポドルスキ伝説…デビュー戦で魅せた日本への愛と人懐こさ 画像
コラム

【THE REAL】華やかに幕を開けた新・ポドルスキ伝説…デビュー戦で魅せた日本への愛と人懐こさ

デビュー戦で履いた異色のマンガスパイク 世界と対峙してきた男の足元を見た選手がいたとしたら、敵味方の垣根を越えて驚いたはずだ。ドイツ代表でも一時代を築いた、FWルーカス・ポドルスキのスパイクはそれだけ異彩を放っていた。

【THE ATHLETE】2発デビューのポドルスキ、証明した左足の価値とプレッシャーを楽しむ余裕 画像
コラム

【THE ATHLETE】2発デビューのポドルスキ、証明した左足の価値とプレッシャーを楽しむ余裕

7月29日に行われた明治安田生命J1リーグ第19節。ヴィッセル神戸のルーカス・ポドルスキが注目されたデビュー戦で2ゴールを挙げ、「最高のスタートになった」と喜んだ。

【山口和幸の茶輪記】フルームや悪魔おじさんがツール・ド・フランスさいたまに参戦? 画像
コラム

【山口和幸の茶輪記】フルームや悪魔おじさんがツール・ド・フランスさいたまに参戦?

ツール・ド・フランスさいたまクリテリウムが11月4日にさいたま市で開催される。2017年で5回目の開催となり、7月のツール・ド・フランスで3年連続4度目の総合優勝を果たしたクリストファー・フルーム(スカイ)らが来日。自転車ファンにとっては楽しみなイベントだ。

【THE REAL】FC東京・室屋成が魅せた新境地…ウイングバックでさらに輝きを増す攻撃力と献身力 画像
コラム

【THE REAL】FC東京・室屋成が魅せた新境地…ウイングバックでさらに輝きを増す攻撃力と献身力

無我夢中で決めた驚異のミドルシュート 頭のなかが真っ白になる。至福の喜びが全身を駆けめぐり、何も考えることができない。サッカー人生でなかなか経験できない究極の快感に、FC東京の室屋成は酔いしれていた。

【THE ATHLETE】アービングとネイマールが迎えた一本立ちの時…25歳で迫られるキャリアの分岐点 画像
コラム

【THE ATHLETE】アービングとネイマールが迎えた一本立ちの時…25歳で迫られるキャリアの分岐点

クリーブランド・キャバリアーズのカイリー・アービングが、今オフで他球団へのトレードを希望したとされる。その理由は同チームに所属するレブロン・ジェームズの存在だ。

世間が旅人に「なぜ旅をするのか?」と問いかける理由 画像
コラム

世間が旅人に「なぜ旅をするのか?」と問いかける理由

昨年、半年間の海外放浪をしました。

【小さな山旅】夏と千葉と最低山…千葉県富津市・稲荷山 画像
コラム

【小さな山旅】夏と千葉と最低山…千葉県富津市・稲荷山

夏といえば。海? 川? キャンプ? 花火? それとも冷やし中華?

【THE INSIDE】竜ヶ崎一、名門校復活へ向けて高まる期待…「千秋の雪積もりたる 富士の高嶺の御姿ぞ」 画像
コラム

【THE INSIDE】竜ヶ崎一、名門校復活へ向けて高まる期待…「千秋の雪積もりたる 富士の高嶺の御姿ぞ」

竜ヶ崎一は過去、春夏合わせて通算10回(春1回、夏9回)の甲子園出場実績がある。

【山口和幸の茶輪記】21年目となるツール・ド・フランス取材が終わった 画像
コラム

【山口和幸の茶輪記】21年目となるツール・ド・フランス取材が終わった

ツール・ド・フランスの全日程を単独で取材し始めたのが1997年。その前にも5回ほどスポット取材しているが、過酷なレースで生き残った選手がパリに到着する気持ちを共有するために全日程取材にこだわりがあって、ボク自身も21年連続の完走を果たした。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 10
  10. 20
  11. 30
  12. 最後
Page 3 of 35
page top