コラムのニュース記事一覧(30 ページ目) | オピニオン | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

オピニオン コラムニュース記事一覧(30 ページ目)

【澤田裕のさいくるくるりん】選手との距離の近さが、ロードレース観戦の真骨頂 画像
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【澤田裕のさいくるくるりん】選手との距離の近さが、ロードレース観戦の真骨頂

栃木県宇都宮市でのジャパンカップに引き続き、埼玉県さいたま市ではツール・ド・フランスさいたまクリテリウムが開催。僕は前者のクリテリウムと後者を観戦しました。

【山口和幸の茶輪記】ツール・ド・フランス最大の見どころは最終日前日のラルプデュエズじゃなくてここ! 画像
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【山口和幸の茶輪記】ツール・ド・フランス最大の見どころは最終日前日のラルプデュエズじゃなくてここ!

最終日前日にラルプデュエズにゴールするのだけはやめてほしいと、あれほど言ったのに。2015ツール・ド・フランスのコースは思いっ切りそのとおりになった。車両を運転するチームスタッフや取材陣、広告キャラバン隊には試練となりそうだ。

【小さな山旅】富士見の山、三ツ峠山を登る…山梨県・三ツ峠山(2) 画像
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【小さな山旅】富士見の山、三ツ峠山を登る…山梨県・三ツ峠山(2)

綺麗な富士山の姿を拝みたい。そのような想いから登ることを決めた三ッ峠山。

【津々見友彦の6輪生活】ゴムロープが襲いかかる!…自転車乗車時、荷物をどう運ぶ? 画像
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【津々見友彦の6輪生活】ゴムロープが襲いかかる!…自転車乗車時、荷物をどう運ぶ?

バイク(自転車)での移動だが、チョイ乗りで直に帰宅する場合を除いて、何かと荷物がある。基本的な移動の際は仕事道具。PCやタブレット、カメラなどもあるので結構重くかさばる。

【自転車のある風景】デュアスロン2014、オーストラリアチャンピオンシップ開催 来年の国際大会に向けて 画像
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【自転車のある風景】デュアスロン2014、オーストラリアチャンピオンシップ開催 来年の国際大会に向けて

1990年から競技としてスタートしたデュアスロンは、マラソンとサイクリングの2種目で行われる競技です。

【澤田裕のさいくるくるりん】走行中の道案内は、ナビゲーション任せにしないこと 画像
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【澤田裕のさいくるくるりん】走行中の道案内は、ナビゲーション任せにしないこと

走行中の道案内について、もう少し詳しく紹介します。自転車に取り付けたGPSには目的地までのルートを探索し、交差点や分岐で進行方向を指し示すナビゲーション機能が搭載されています。しかし、僕はこれをほとんど使ってません。まずはその理由を明かしましょう。

【南日本グルメライド】一眼レフ担いでヒルクライム~鹿児島・桜島湯之平展望所~ 画像
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【南日本グルメライド】一眼レフ担いでヒルクライム~鹿児島・桜島湯之平展望所~

写真仲間に桜島湯之平展望所のヒルクライムに誘われて登ってきました。

【山口和幸の茶輪記】ツール・ド・フランスがもたらすものは経済効果と人々の幸せ 画像
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【山口和幸の茶輪記】ツール・ド・フランスがもたらすものは経済効果と人々の幸せ

フランス観光開発機構のフレデリック・メイエール在日代表が、世界最大級のスポーツイベント、ツール・ド・フランスが備えた意義とそこから世界に発信されるメッセージ性を語るとともに、東京をはじめとした大都市での自転車通行問題にフランスの成功例を交えて言及した。

【小さな山旅】パーティ登山で山選び…山梨県・三ツ峠山(1) 画像
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【小さな山旅】パーティ登山で山選び…山梨県・三ツ峠山(1)

地元の友人と山に登ろうという話になった。友人Nは、まったくの山の初心者。友人Kは、少々山に登ったことがある程度。そして、筆者の3人での山行である。

【礒崎遼太郎の農輪考】マルシェでつながる人の輪 画像
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【礒崎遼太郎の農輪考】マルシェでつながる人の輪

大阪を中心とした関西一円で自然農法を実践している仲間たちと組んで、毎月第二土曜日に心斎橋で開催されているぐりぐりマルシェに出店している。

【原石たちの現場】社会的なマナーや交通ルール、スキルの修得は自転車そのもののイメージアップに 画像
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【原石たちの現場】社会的なマナーや交通ルール、スキルの修得は自転車そのもののイメージアップに

子供が自転車に乗り始め、草レースやサイクリングなどの活動を始めてから8年近く経っている。

「聖火ランナーになれる可能性があったのに」舛添知事が東京五輪50周年でコメント 画像
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「聖火ランナーになれる可能性があったのに」舛添知事が東京五輪50周年でコメント

1964年東京オリンピック・パラリンピック50周年記念祝賀会に参加した舛添要一・東京都知事は次のように述べた。

【自転車のある風景】ワインの中心部と知られている街アデレード 画像
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【自転車のある風景】ワインの中心部と知られている街アデレード

ワインの文化の街アデレードでワインを楽しむ

【LONDON STROLL】世界に誇る日本の文化「漫画」…ロンドンでの映り方 画像
文化

【LONDON STROLL】世界に誇る日本の文化「漫画」…ロンドンでの映り方

世界で高い人気を誇る日本の漫画。そして、その中でも特に人気が高いと言われているのが「オルタナティブ漫画」。

【山口和幸の茶輪記】日本のロードレースはガラパゴス化でフルームもビックリ! 画像
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【山口和幸の茶輪記】日本のロードレースはガラパゴス化でフルームもビックリ!

日本のロードレースに海外のスーパースターがやってくるのは欧州シーズンが一段落した10月中旬以降だ。栃木県宇都宮市でジャパンカップ、さいたま新都心でツール・ド・フランスさいたまが開催され、来日した選手たちが一様に驚く。

【礒崎遼太郎の農輪考】手刈り&はさがけ、稲刈りは決して一人では終わらない 画像
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【礒崎遼太郎の農輪考】手刈り&はさがけ、稲刈りは決して一人では終わらない

秋晴れの真っ青な空に誘われて、自然農法の稲刈りを行った。筆者が実践している自然農法は、前年自分たちで作った稲から、籾種を採種することから始まっている。乾田苗代という方法で、大きな苗を育てて、それを1本ずつ手植えした田んぼの稲刈りである。

【津々見友彦の6輪生活】行動意図が見えない自転車、ひと工夫のススメ 画像
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【津々見友彦の6輪生活】行動意図が見えない自転車、ひと工夫のススメ

先日、友人数名と多摩川沿いのサイクリングロードを走った。このルートでは時々土手から下の道に下るスロープがある。

【小さな山旅】噴煙あがる活火山・茶臼岳を登る…那須岳(4) 画像
コラム

【小さな山旅】噴煙あがる活火山・茶臼岳を登る…那須岳(4)

「ニセ穂高」を踏破した筆者たちは、次なる目的地・茶臼岳に向かって歩き出した。

【澤田裕のさいくるくるりん】特典を利用して、伊豆大島のサイクリングを満喫 画像
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【澤田裕のさいくるくるりん】特典を利用して、伊豆大島のサイクリングを満喫

2013年10月に、台風26号が被害をもたらした伊豆大島。土石流が下った山肌には、今も傷跡が残されています。観光客の数も元に戻ってはいません。そのため多くの人に訪れてもらおうとさまざまな特典を用意。今回はそれを生かしたサイクリングのプランを紹介しましょう。

JrIDE PROJECT、ロード特化感もMTB、シクロクロスなど拡大を期待 画像
コラム

JrIDE PROJECT、ロード特化感もMTB、シクロクロスなど拡大を期待

9月の初め、自転車競技を目標にしている子供たちにとって心強いプロジェクトが立ち上げられた。

【山口和幸の茶輪記】ツール・ド・北海道もツール・ド・おきなわも地元じゃ「ツール・ド!」 画像
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【山口和幸の茶輪記】ツール・ド・北海道もツール・ド・おきなわも地元じゃ「ツール・ド!」

その国を一周する自転車レースは欧州それぞれの国にあり、開催日程はおおむね国土の広さに比例する。つまりスイスには10日間のツール・ド・スイスがあり、英国にも1週間前後の一周レースがある。

【小さな山旅】「ニセ穂高」の異名を持つ朝日岳…那須岳(3) 画像
コラム

【小さな山旅】「ニセ穂高」の異名を持つ朝日岳…那須岳(3)

これから登る朝日岳の姿がどれかわからぬまま、峰の茶屋跡に到着する。ここで一休みしていると、一人の素敵な山ガールが現れた。彼女は本格的な山の服装。しかも、オシャレで美しい。

【南日本グルメライド】鹿児島の秋桜と独特な蕎麦 画像
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【南日本グルメライド】鹿児島の秋桜と独特な蕎麦

地元でも秋桜があちこちに咲き渡り、治ったばかりのクロスバイクとともに秋桜を撮りに行ってきました。写真とともにどうぞ。

巻き起こる新ムーブメント、ロンドンでラーメン戦争勃発? 画像
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巻き起こる新ムーブメント、ロンドンでラーメン戦争勃発?

サンドウィッチ店並にスシチェーン店が多くある今のロンドンの街を見れば分かるように、英国にしっかり根をおろした「スシ」。

【自転車のある風景】アデレードでイタリア系コーヒーが愛される理由 画像
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【自転車のある風景】アデレードでイタリア系コーヒーが愛される理由

サイクリストの間で話題になるのが、美味しいコーヒーやデザートのカフェ。アデレード市内に限らず、市街地の小さな街にも一軒や二軒は必ず目にします。

【澤田裕のさいくるくるりん】歩道通行が強制される国道4号線(千住新橋・千住大橋)。その現状を変えるには? 画像
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【澤田裕のさいくるくるりん】歩道通行が強制される国道4号線(千住新橋・千住大橋)。その現状を変えるには?

僕が自転車で都内に向かうとき利用する国道4号線(日光街道)、そこには2カ所の“鬼門”があります。荒川に架かる千住新橋と隅田川に架かる千住大橋です。それがなぜ“鬼門”といえるのか? この場所での自転車の通行方法について、まず説明しましょう。

【山口和幸の茶輪記】アジア選手権とよく間違えられるけど、アジア大会はボクらの大陸の五輪だ 画像
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【山口和幸の茶輪記】アジア選手権とよく間違えられるけど、アジア大会はボクらの大陸の五輪だ

韓国の仁川(インチョン)で開催中のアジア競技大会は、アジア選手権と間違えられるのだが全然違う。アジア大会とも呼ばれる前者は4年に一度、五輪開催年の中間に行われるアジア大陸の五輪。後者は大陸チャンピオンを決める単一競技の大会で、おおよそ毎年開催される。

【小さな山旅】森林限界を超えた景色…那須岳(2) 画像
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【小さな山旅】森林限界を超えた景色…那須岳(2)

登山コースは、峠の茶屋駐車場~峰の茶屋跡~朝日岳~峰の茶屋跡~無間地獄・牛ヶ首をぐるりと周り~茶臼岳~下山の予定。ひとまず、ターミナルとなる峰の茶屋跡を目指して、歩き出した。

【南日本グルメライド】鹿児島も灰が降るんですorz 画像
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【南日本グルメライド】鹿児島も灰が降るんですorz

すっかり秋めいてきました。早朝走っているとジャケットを出そうかと思うほどです。我が地元にはみなさんもご存知桜島があります。錦江湾のどの街からみても見える桜島。地元が誇る天然のランドマークです。

【津々見友彦の6輪生活】用品携行のスマート化がデバイスの効果的な活用を生む 画像
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【津々見友彦の6輪生活】用品携行のスマート化がデバイスの効果的な活用を生む

私の自転車生活ではiPhoneをはじめ、ガーミンなど、電子デバイスは必須アイテム。足で原始的に漕ぐアナログな自転車と、最新の電子デバイスのデジタルとの組合せが面白い。

【澤田裕のさいくるくるりん】自転車レーンの設置は、構造分離された自転車道実現の妨げとなるのか? 画像
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【澤田裕のさいくるくるりん】自転車レーンの設置は、構造分離された自転車道実現の妨げとなるのか?

「あしたのプラットホーム」というブログが、自転車の車道走行を推進する自転車活用推進研究会(本サイトのコラムニスト、疋田智さんも同会メンバー)を批判していたため、興味をそそられて拝読しました。その大要は以下のとおりです。

【山口和幸の茶輪記】1時間でどれだけ走れるかを競うアワーレコードはもともと新聞ネタだった 画像
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【山口和幸の茶輪記】1時間でどれだけ走れるかを競うアワーレコードはもともと新聞ネタだった

トラック競技場で1時間のうちにどれだけの距離を走れるかを競う「アワーレコード」という種目がある。2014年9月18日、前日に43歳の誕生日を迎えたドイツのイェンス・フォイクトが51.110kmという世界記録を更新したのは記憶に新しい。

【南日本グルメライド】自転車の調子を診てもらうのもたまには必要ですよね! 画像
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【南日本グルメライド】自転車の調子を診てもらうのもたまには必要ですよね!

やっと鹿児島にも秋が来ました。急な天候の変化により自転車に乗るときの服装に困っています(笑)

【小さな山旅】恋人岬から男ふたりで雲海を眺める…那須岳(1) 画像
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【小さな山旅】恋人岬から男ふたりで雲海を眺める…那須岳(1)

前回の奥久慈男体山登山以来、筆者の山に対する気持ちに変化が現れた。

【自転車のある風景】アデレードのサイクリストが熱くなるイベントのシーズン到来 画像
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【自転車のある風景】アデレードのサイクリストが熱くなるイベントのシーズン到来

オーストラリアのもっとも大きな自転車のイベント「エイミーズ・ライド」のシーズンがやってきました。

【原石たちの現場】子供のサイクリング教育ノウハウ、確立への道筋は 画像
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【原石たちの現場】子供のサイクリング教育ノウハウ、確立への道筋は

秋は気候が良い事もありサイクルイベントが毎週のように開催されている。ソロや家族、仲間とサイクリングに出るのにも適している。

【澤田裕のさいくるくるりん】機材をグレードアップして走った300km。はたしてその結果は? 画像
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【澤田裕のさいくるくるりん】機材をグレードアップして走った300km。はたしてその結果は?

十分な練習を積むことができないまま、クラブの創立記念行事の1つとなる東京~直江津(300km)タイムトライアルに臨みました。脚力にはもともと自信はなく、5年前となる前回と同様にマイペースの単独走行です。

【山口和幸の茶輪記】ボクのツール・ド・フランスはルーアンから始まった 画像
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【山口和幸の茶輪記】ボクのツール・ド・フランスはルーアンから始まった

自転車専門誌のサイクルスポーツが「別冊付録ツール・ド・フランス」を初めて発行したのが1989年。今中大介が日本人プロとして初出場を果たす1996年まで1冊まるごと担当してきた。翌年からは独立して全日程を追いかけるようになるのだが、その開幕地がルーアンだった。

【小さな山旅】スリル満点の連続鎖場、夏の低山は虫が最大の敵…奥久慈男体山(4) 画像
コラム

【小さな山旅】スリル満点の連続鎖場、夏の低山は虫が最大の敵…奥久慈男体山(4)

雲海の景色に元気をもらった筆者とジマさんは、次々と襲いかかってくる鎖場を、ちぎっては投げ、ちぎっては投げと乗り越えていった。

【南日本グルメライド】ロード乗りのあいさつが気持ち良いのはなぜ? 画像
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【南日本グルメライド】ロード乗りのあいさつが気持ち良いのはなぜ?

このコラムも6月から始まり、筆者も数々のライドをこなしてきた。ほぼ峠を登り、また登り、登らない時は海風にさらされ、自転車の根源を感じるライドであった。

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