6月から幕を開けるワールドカップ・ロシア大会出場をかけたアジア2次予選へ向けて、日本代表を率いるバヒド・ハリルホジッチ監督が不安を覚えているポジションがある。
DeNAは5月20日、神宮球場でヤクルトと対戦し、筒香嘉智外野手の2打席連続ホームランが出て、2-0で勝利した。先発した三浦大輔投手は8回無失点で2勝目。
ロッテは5月20日、西武プリンスドームで西武と対戦。ここまで6試合連続マルチ安打を放つなど好調を維持するロッテの清田育宏外野手が、4安打2本塁打と大暴れ。マルチ安打も7試合にのばし、チームの勝利に貢献した。
阪神は5月20日、甲子園球場で巨人と対戦。阪神・先発の藤浪晋太郎投手が、巨人打線を相手に9回2安打無失点の好投。チームの連敗を3でストップし、自身プロ初の完封勝利を挙げた。試合は1-0で阪神が勝利した。
激しい戦いが続いたイングランド・プレミアリーグも、いよいよ今週で閉幕する。ジョゼ・モウリーニョ率いるチェルシーが優勝を決め、強さを証明したシーズンが終わったあと、話題に上るのは選手たちの移籍だ。
サイクレントは、プロBMXライダーの池田貴広が世界最高峰のエンターテイメント企業Cirque du Soleil(シルク・ドゥ・ソレイユ)の『La Nouba(ラ・ヌーバ)』にソロアーティストとして5月6日にデビューしたと発表した。
ワシントン・ナショナルズのブライス・ハーパー外野手は5月17日、リーグトップとなる14本目のホームランを放ち、4打数3安打1本塁打4打点の活躍。チームもサンディエゴ・パドレスに10-5で勝利した。
女子フィギュアスケート元世界女王の浅田真央は5月18日、会見で現役続行の意思を表明した。これまで浅田は現役を続けるかについて、公の場では明言してこなかった。
東京・丸の内で5月18日、アクエリアスによる「熱中症ゼロ水分補給セミナー」が開催され、水泳の北島康介さんや気象予報士の澤口麻里さんが登壇。夏へ向けた水分補給の重要性などを訴えた。
トレックファクトリーレーシングのMTB選手、山本幸平から今季6戦目のレース結果とコメントが届いた。
対戦したチームの監督をして、このように言わしめるJリーガーはなかなかいない。
テキサス・レンジャーズは5月17日、藤川球児投手をメジャー登録の40人枠から外し、戦力外とすることを発表した。藤川は故障者リストから復帰し、14日にメジャー昇格したばかりだった。
「空のF1」と称されるモータースポーツ「Red Bull Air Race(レッドブル・エアレース)」が千葉市・幕張海浜公園で5月16日~5月17に行われた。
ヤクルトは5月17日、東京ドームで巨人と対戦。ヤクルト・先発の石山泰稚投手が巨人打線を6回無失点に抑える好投を見せ、連敗を9でストップ。2-0で久しぶりの勝利を飾った。
「空のF1」と称されるモータースポーツ「Red Bull Air Race(レッドブル・エアレース)」が千葉市・幕張海浜公園で5月16日~5月17に行われた。
楽天は5月17日、コボスタ宮城でロッテと対戦。楽天・先発の則本昂大投手はロッテ打線に10安打を浴びるも、粘りの投球を見せて今季2勝目を挙げた。試合は楽天が3-2で勝利した。
2015年5月16日、5月17日と、「空のF1」と称される地球最速のモータースポーツ、「Red Bull Air Race(レッドブル エアレース)」が幕張海浜公園にて開幕した。
マイアミ・マーリンズは5月16日、本拠地マーリンズ・パークでアトランタ・ブレーブスと対戦し、3-5で敗れた。5試合ぶりに先発したイチロー外野手は、4打数1安打の成績でメジャー通算安打を2871に伸ばしている。
デトロイト・タイガースは5月16日、敵地でセントルイス・カージナルスと対戦し、4-3で勝利した。この試合でタイガースのミゲル・カブレラ内野手が、キャリア通算400号本塁打を達成している。
中日は5月16日、ナゴヤドームで阪神と対戦。中日・先発の大野雄大投手が今季2度目となる完封勝利を挙げて、中日が1-0で勝利した。
ロッテは5月16日、コボスタ宮城で楽天と対戦。試合は4-5で惜敗したが、清田育宏外野手が4安打を放ち、球団史上初となる4試合連続3安打以上を記録した。
ブリヂストン・アンカーのチームプレゼンテーションが5月13日、東京都内で行われた。アンカーがサポートしているトライアスロン選手の上田藍も出席した。
アクロディアは、新作サッカーゲーム「なでサカ~なでしこジャパンでサッカー世界一!」の応援隊長に女子サッカーの川澄奈穂美(INAC神戸レオネッサ)が就任したと発表した。
アークコミュニケーションズは、スキーチーム所属選手の恩田祐一選手が冬のソチオリンピックに続き、マウンテンバイクで夏のリオデジャネイロオリンピック出場へ向けて本格始動を始めたと発表した。
ゼビオは、3x3.EXE事務局が主催・運営する3人制バスケットボール3x3(スリー・バイ・スリー)の国内最高峰リーグ「3x3 PREMIER.EXE 2015」の全チームの選手を発表した。
DeNAは5月14日、横浜スタジアムで中日と対戦。DeNA・先発の三嶋一輝投手が6回を投げて3失点と好投。中継ぎ陣の好救援も受けながら自身4連勝を飾った。試合は4-3でDeNAが勝利した。
日本ハムは5月14日、札幌ドームで西武と対戦。日本ハム・先発の大谷翔平投手は、西武打線を相手に8回で11奪三振の好投。開幕から無傷の6連勝を飾り、試合は日本ハムが2-1で勝利した。
ロッテは5月13日、QVCマリンフィールドでソフトバンクと対戦。ロッテの先発・涌井秀章投手がソフトバンク打線を7回2失点に抑える好投を見せて今季5勝目。試合はロッテが6-2で勝利した。
昨オフに受けた右ヒジ手術の影響により、今季いまだ1軍での登板がないオリックスの金子千尋投手が、2軍の練習でシート打撃に登板。手術後初めて打者に対しての投球となったが、3回を3安打無失点と好投し、復調ぶりをアピールした。
13日、ディズニー・オン・アイス2015「アメイジング アニバーサリー」開催記者発表会にスペシャルサポーターの関根麻里、織田信成、歌手の華原朋美が登壇。織田は、女子フィギュアの浅田真央選手が現役続行を示唆している件についてコメントした。
巨人は5月12日、東京ドームで広島と対戦。巨人・先発の菅野智之投手が広島打線を1点に抑える好投を見せて今季4勝目。試合は2-1で巨人が接戦をものにした。
アンダーアーマーの日本総代理店を務めるドームは、アンダーアーマーが契約しているプロバスケットボールプレイヤーのステファン・カリーが、米プロバスケットボール協会(NBA)から2014-15年シーズンの最優秀選手(MVP)に初選出されたと発表した。
ボストン・レッドソックスの上原浩治投手は5月10日、トロント・ブルージェイズ戦に九回から3番手で登板し、ジョシュ・トーリーに四球を与えたが後続を断ち無失点でセーブを記録。日米通算100セーブを達成した。
ナイキは、2015-16シーズンにエリートプレイヤーを育成するナイキ アカデミーに加わることになった6名のフットボールプレイヤーを発表した。
5月9日に行われた阪神対広島の試合は、先発クリス・ジョンソン投手の好投もあり、広島が10-0で大勝。チームは最下位を脱出した。一方で新井貴浩が手首を痛め途中交代するなど、今後の戦いに不安を残す事態もあった。
日本ハムの大谷翔平が5月10日のオリックス戦で、久しぶりに1軍の試合へ出場することが分かった。大谷は4月26日のオリックス戦で右ふくらはぎをつった影響から、慎重な調整を続けていた。
ソフトバンクは5月9日、ヤフオクドームで楽天と対戦。この試合でソフトバンクの李大浩内野手が3試合連続となる本塁打を放つなど活躍したが、試合は楽天に2-3で競り負けた。
不思議な縁を感じずにはいられない。運命に導かれている、と言ってもいいかもしれない。
5月8日、Jリーグは2015明治安田生命Jリーグのコカ・コーラ月間MVP、4月度のノミネート選手を発表した。これによると、ガンバ大阪からはFW宇佐美貴史、同DFの今野泰幸、また浦和レッズからはGK西川周作がノミネートされた。
広島は5月8日、甲子園球場で阪神と対戦。この試合で先発が予定されていた黒田が登録抹消中のため、代役のマウンドに立ったのは4年目左腕の戸田隆矢投手。6回2失点と好投し、広島が8-3で勝利した。