1971年にコネチカット州にある駅舎を拠点として創業したアメリカンブランド。 極太アルミチューブを使ったファット系バイクが代名詞となり、トップモデルに躍進。さらにレーシングバイクとしての機能を備え、マウンテンバイクからロードレースまで多くのスター選手に愛用されるようになった。 現在はマウンテンバイク、ロードバイク、女性専用設計モデル、シティユースや遊び心満載のモデルまで多様な自転車を誇る。 またカジュアル系とレーシング系の2タイプを持つアパレルも人気がある。イタリアのシューズメーカー、ディアドラもグループの一員となった。
2月8~9日に東京のお台場で行われる第3回シクロクロス東京2014に、今シーズン女子ワールドカップのチャンピオンを決めたケイト・コンプトン(米国、トレック)が参戦する。1月16日に主催社が発表した。
プロロードチームのキャノンデールが2014シーズンに所属する27選手を11月27日に発表した。
ツール・ド・フランスで活躍した選手らが来日して参加した「さいたまクリテリウムbyツールドフランス」が10月26日、さいたま新都心にのべ20万人の観衆を集めて行われ、7月の大会で総合優勝したクリストファー・フルーム(英国)が独走勝利した。
10月26日にさいたま新都心で開催されるさいたまクリテリウムbyツール・ド・フランスの出場選手が発表された。マイヨジョーヌのフルーム。ポイント賞のサガン、敢闘賞&ラルプデュエズ勝者のリブロン、区間4勝のキッテルなど、海外勢の参加8チームのうち7チーム、28選手
第68回ブエルタ・ア・エスパーニャは9月7日、バガ~アンドラ間の155.7kmで第14ステージが行われ、キャノンデールのダニエーレ・ラット(23=イタリア)が独走で初優勝した。
世界選手権ロードが9月22日から29日までイタリアのフィレンツェで開催され、日本から上野みなみをはじめとする6選手が派遣される。しかし男子エリートとU23は国際自転車競技連合の国別ランキングが低迷し、参加枠を獲得することができなかった。
エリートコルサ・チームボトル2013が入荷した。今年のチームボトルは全13種類で、しかも本国と同じ色鮮やかなボトル。取り扱いはカワシマサイクルサプライ。
第100回ツール・ド・フランスは7月5日にモンペリエ~アルビ間の205.5kmで第7ステージが行われ、キャノンデールのピーテル・サガン(スロバキア)がゴール勝負を制して優勝した。
第100回ツール・ド・フランスが6月29日、地中海に浮かぶコルシカ島で開幕する。9人編成の22チーム、34カ国からなる198選手が出場。
スゴイのサイクル用レインジャケット「ハイドロライトジャケット」が好評発売中。雨が降りだすと耐水性があがるという不思議な素材を使用する。13,650円。取り扱いはキャノンデール・ジャパン。
紫外線の強いこの時期こそ、対策が肝心。UVのことを考えたサイクルアクセサリーがアパレルメーカーのスゴイから発売されている。取り扱いはキャノンデール・ジャパン。
ジュニア(トラック・ロード)強化指定選手が日本自転車競技連盟から発表された。
ブエルタ・ア・エスパーニャ出場22チームのうち主催者推薦の3チームが5月3日に発表され、カハルラル(スペイン)、コフィディス(フランス)、ネットアップ・エンデューラ(ドイツ)が出場を決めた。すでに19チームが最高カテゴリー登録として出場権を得ていた。1チー
5月4日にナポリで開幕する第96回ジロ・デ・イタリアに、23チーム、207選手が参加する。2012年の総合優勝者ライダー・ヘシェダール(カナダ、ガーミンシャープ)をはじめ、初優勝をねらうブラッドリー・ウィギンス(英国、スカイ)らが顔をそろえた。日本選手の出場は
国内実業団シリーズ第4戦 のJBCF群馬CSC ロードレースが4月27日に群馬サイクルスポーツセンターで開催され、チーム右京のホセ・トリビオ(スペイン)が2位になり、シリーズ総合1位のリーダージャージを守った。優勝はマトリックスパワータグの窪木一茂。
イタリアのキャノンデールがイバン・バッソ(イタリア)をエースに起用して5月4日にナポリで開幕するジロ・デ・イタリアに参戦することを発表した。バッソは総合成績の上位をねらい、若手のエリア・ビニアーニが平たんステージのスプリント勝負をねらっていく。
ツール・ド・フランス出場22チームのうち主催者推薦の3チームが4月27日に発表され、コフィディス、ソジャサン、ヨーロッパカーのフランスチームが出場を決めた。ヨーロッパカーに所属する新城幸也に2年連続4回目となる出場の期待がかかる。すでに19チームが最高カテゴ
2013年に最も注目が集まるプロチーム、キャノンデールのスゴイ製チームウエアが発売される。ペーター・サガンをはじめとするチームライダーは今年、この最高級のウエアに身を包み、最高峰のレースを戦う。
安井行生によるロードバイクインプレッション!ヒルクライム、ダウンヒル、ワインディングと一台を300km乗り倒します!今回の一台はCANNONDALE SUPERSIX EVO
安井行生のロードバイク徹底インプレッション ヒルクライム、ダウンヒル、ワインディング一台300km乗り倒し!今回の一台はCANNONDALE SUPERSIX EVO
ツール・ド・イストリアが4月19日から21日までクロアチアで開催され、日本からは大分・日出暘谷高の黒枝咲哉らジュニア選手が日本代表として参加する。日本自転車競技連盟が4月1日に発表した。
プロツアーチーム最大シェアを誇るフィジークのチームエディションキット2013。その予約受付が開始された。今年はなんと9チーム。「アリオネR3チームカラーサドル」と「スーパーライトバーテープタッキーロゴ入り」がセット になり、 各チームの専用パッケージに入っ
欧州でのメジャー緒戦と位置づけられるパリ~ニースは、3月5日に第2ステージが行われ、アルゴス・シマノのマルセル・キッテル(ドイツ)が大集団によるゴール勝負を制して優勝。
自転車ロードレース専門誌「ベロマガジン日本版」の第5号が2月20日にベースボール・マガジン社から発売される。特集は2013シーズンガイド。ベロマガジン日本版は、ツール・ド・フランスを始めたフランスのスポーツ紙「レキップ」が発行する、世界最大手の自転車雑誌ベ
2013年ロードバイクの最新モデルの画像やスペック情報、価格や編集部おすすめの用途などがチェックできるサイトができました。グーサイクルトップページの各ブランドをクリックしてチェックしてください!
南米アルゼンチンでツール・ド・サンルイスが1月21日に開幕し、今季からイタリアのキャノンデールに所属する増田成幸がシーズン最初のレースを走り、145位でフィニッシュ。翌第2ステージは101位で無難なスタートを切った。大会は27日まで。
イタリアのビチサポートからArt 320 メニーバイシクルディスプレイが入荷された。18,800円。別売りで、持ち運びに便利な専用の収納袋「Art.410 ディスプレイスタンド収納バッグ(5,100円)」もある。プロチームへのサポートも行っていて、キャノンデールやグリーンエ
アテネ五輪代表の鈴木真理(37)が2013年はキャノンデールから宇都宮ブリッツェンに移籍する。同選手は2002年の全日本チャンピオン。2004年にはアテネオリンピックロードレース日本代表となった実績がある。「ジャパンカップの地元チームである宇都宮ブリッツェンで、
国際自転車競技連合が12月10日に、「UCIプロチーム」と呼ばれる最高カテゴリーの18チームを発表した。各チームはメジャー大会への優先的な出場権が与えられる。世界ランキング1位ホアキン・ロドリゲスが所属するロシアのカチューシャが外された。日本選手はキャノンデ
宇都宮ブリッツェンから増田成幸、初山翔、若杉厚仁の3選手が12月31日をもってチームを離れて他チームへ移籍することが発表された。引退発表をした廣瀬佳正元キャプテンは12月1日よりチームのゼネラルマネージャーに就任する
宇都宮ブリッツェンの増田成幸が2013年シーズン、プロロードチームのキャノンデールと契約をすることが発表された。同チームはリクイガス・キャノンデールとして活動しているイタリアの強豪で、ジロ・デ・イタリアやツール・ド・フランスなどのトップレベルの大会で活
キャノンデール・ジャパンが2013モデルバイクの価格を一部変更した。対象製品は下記の通り。
10月13日にハワイのカイルアコナで開催されたアイアンマンワールドチャンピオンシップで、大会前日に使用自転車・DHバー・ヘルメットの調査が行われた。トライアスロンマシンではサーベロが1位、トレックが2位、スペシャライズドが3位。ヘルメットではルディプロジェ
宇都宮で開かれる2012ジャパンカップサイクルロードレースにリクイガス・キャノンデールが2年連続で参戦。来日を記念してレース終了後、ファンとの交流パーティを開催する。イバン・バッソや今季最大の注目株で怪童の異名を持つペーター・サガンも参加予定。
米国の自転車メーカー、キャノンデールが現在リクイガス・キャノンデールという名称で活動しているプロチームのタイトルスポンサーになる、と9月20日に発表した。2013年1月1日に新体制でスタートするチームは、ツール・ド・フランスでポイント賞を獲得したピーテル・
キャノンデール・ジャパンが公式サイトで2013年モデルバイクの情報を公開した。
お台場サイクルフェスティバルが8月18日に東京都・お台場エリアで開催され、全日本実業団自転車競技連盟のシリーズ戦として行われたJBCF湾岸クリテリウム2012でチーム右京の辻善光が優勝した。
スペインのブエルタ・ア・エスパーニャが8月18日に開幕した。ドーピングによる謹慎期間を終えたサクソバンクのアルベルト・コンタドール(29=スペイン)が参加し、3年ぶり2度目の総合優勝をねらう。最大のライバルはツール・ド・フランスで総合2位になったスカイのク
走り出してすぐにフレーム全体の仕立てのよさが感じられるが、ファーストインプレッションでは巷で絶賛されているほどの爆発的動力性能を感じなかった。捉えどころがない。これといった特徴がない。しかし、乗り込み、セッティングや適正パーツを見極めていくうちに
スカイのブラッドリー・ウィギンスが7月22日にパリにゴールした第99回ツール・ド・フランスで英国選手として初の総合優勝を達成した。ウィギンスは山岳初日の第7ステージで首位に立つと、得意の個人タイムトライアルで2勝するとともに、チームメートのクリストファー