アテネ代表の鈴木真理が宇都宮ブリッツェンに移籍 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

アテネ代表の鈴木真理が宇都宮ブリッツェンに移籍

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 アテネ五輪代表の鈴木真理(37)が2013年はキャノンデールから宇都宮ブリッツェンに移籍する。同選手は2002年の全日本チャンピオン。2004年にはアテネオリンピックロードレース日本代表となった実績がある。「ジャパンカップの地元チームである宇都宮ブリッツェンで、ジャパンカップ優勝という結果を残すのが目標」と語った。

 同チームは普久原奨(31)、中村誠(29)、飯野智行(23)、鈴木近成(23)、郡司昌紀(22)、堀孝明(20)、城田大和(18)の布陣で戦う。ゼネラルマネジャーは廣瀬佳正(35)。監督は栗村修(40)。
《編集部》
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