箱根駅伝連覇の青山学院、パラリンピックのマラソン伴走者育成 1枚目の写真・画像 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

箱根駅伝連覇の青山学院、パラリンピックのマラソン伴走者育成 1枚目の写真・画像

青山学院は箱根駅伝を連覇した大学陸上競技部長距離ブロックをはじめ青山学院全体として、パラリンピック・パラスポーツの普及啓蒙に取り組んでいく。3月5日に同大学キャンパスで行われた箱根駅伝優勝記念セレモニーで、三木義一大学長が宣言した。

スポーツ 短信
青山学院大学陸上競技部長距離ブロック
撮影=山口和幸 青山学院大学陸上競技部長距離ブロック

特集

スポーツ アクセスランキング

  1. マダガスカル共和国からただ1人参加した16歳の選手。彼女は、平昌オリンピックをどう感じたのだろう

    マダガスカル共和国からただ1人参加した16歳の選手。彼女は、平昌オリンピックをどう感じたのだろう

  2. 大迫傑が海外に練習拠点を移した理由には、あるスポーツの存在があった

    大迫傑が海外に練習拠点を移した理由には、あるスポーツの存在があった

  3. 日本ハム・杉谷拳士、中田翔が率いる「中田会」開催を報告

    日本ハム・杉谷拳士、中田翔が率いる「中田会」開催を報告

  4. 柏レイソル・大津祐樹、元同僚の鈴木大輔と再会…長男にデレデレ「嫁さん美人でよかったな」

  5. ラグビーでタックルする選手の頭の位置により、頭頚部の外傷発生頻度が約30倍アップ…順天堂大学

  6. 高橋尚子が市民マラソンランナーに伝えた秘伝のイメージ走法とは

  7. 平野美宇が2点起用のKA神奈川が大一番に勝利「1位通過を目指す」 佳境を迎えるプレーオフ争いは実力者揃う“3つ巴”か【Tリーグ】

  8. 冬スポーツの消費カロリーがすごい!…スキーやスケートはランニング以上のダイエット効果

  9. 【MLB】大谷翔平、“花巻東対決”で最速の192キロ適時打 菊池雄星は「最高の速球を投げた」指揮官も「素晴らしい」と脱帽

  10. 吉田沙保里が急に相手選手に「かみついた」!!どういうことやねん

アクセスランキングをもっと見る

page top