元女子体操の田中理恵さんが4月3日、インスタグラムを更新。美しく引き締まったウエストを写真で披露している。
クラシエホールディングスは、暮らしの中にある大切なことを発見するプロジェクト『Feel the dot(フィール・ザ・ドット)』を開始し、福原愛さんが出演する動画『# feel the warmth ~人はぬくもりで会話できる~』を公開した。
プロボクサーでWBA世界ミドル級2位の村田諒太(帝拳)が5月に王座決定戦へ挑むことが4月3日、東京都内で発表された。2012年ロンドン五輪で金メダルを獲得、プロ戦績12戦全勝(9KO)の村田がいよいよ動く。
ロッテは、2015年に日本記念日協会に登録された「ビックリマンの日」である4月1日(土)に、「株式会社ビックリマン設立記者発表会」を開催した。
ヤクルトスワローズは4月2日、神宮球場で横浜DeNAベイスターズと対戦。4ー4で迎えた延長10回、一死満塁から代打で登場した鵜久森淳志外野手が、初球を左翼席に運ぶサヨナラ満塁本塁打。ヤクルトが8-4で劇的勝利を収めた。
ジャックスは、プロテニスプレーヤーの錦織圭を起用した新CM3篇を4月3日(月)より全国で放映する。
スペイン1部リーグのSDエイバルに所属するMF乾貴士が4月2日、ツイッターを更新。1日に行われたリーグ戦第29節・ビジャレアル戦で今季初ゴールを挙げた喜びをつづっている。
浦和レッズは4月1日、J1リーグ第5節で敵地に乗り込みヴィッセル神戸と対戦。MF柏木陽介の2得点、DF遠藤航の移籍後リーグ戦初ゴールで3-1で勝利し、開幕から4連勝中の首位・神戸にストップをかけた。
フィギュアスケート世界選手権・男子フリーが4月1日に行われ、羽生結弦が世界最高の223.20点を記録した。合計で321.59点を獲得し3シーズンぶりに王者へ輝いた。
ドイツ2部リーグのシュツットガルトから柏レイソルに移籍したMF細貝萌が4月1日、J1リーグ第5節のサンフレッチェ広島戦でベンチ入りし、後半42分に7年ぶりにJリーグの舞台に立った。
明治安田生命J1リーグ第5節が4月1日に行われ、ジュビロ磐田が清水エスパルスに3-1で勝利した。4年ぶりに行われた『静岡ダービー』は中村俊輔が全得点に絡む活躍を見せ、磐田が完勝している。
39歳になった現在でも高いパフォーマンスを維持し、世界中から尊敬を集めているイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォン。3月24日のFIFAワールドカップ(W杯)ロシア大会欧州予選に出場した彼は、キャリア通算1000試合出場を達成した。
リニューアル開業したばかりの東京プリンスホテルで4月1日、「2017年 西武グループ入社式」が行われ、西武ホールディングス 後藤高志社長や西武ライオンズ 居郷肇社長らが、新入社員863人の前に登壇。埼玉西武ライオンズ 浅村栄斗内野手はビデオでメッセージを伝えた。
FC東京に所属するFW大久保嘉人が3月31日、第4子となる男児が誕生したことをブログで報告している。
大歓声がこだまする東京ドームで4月1日、逆転サヨナラ3ランを打った阿部慎之助は3度「最高です」と繰り返した。代打の村田修一がヒットで出塁し、坂本勇人が四球を選んでお膳立てした最高の舞台で4番が最高の働きをした。
サッカー日本代表MF香川真司(ドルトムント)が3月31日、ブログを更新。ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のUAE戦(23日)、タイ戦(28日)を振り返っている。
川崎フロンターレに所属するMF中村憲剛が3月29日、ブログを更新。昨年の同日に誕生した女児が1歳の誕生日を迎えたことを報告している。
ライザップは、プロゴルファーの石川遼との契約サポートを開始、合わせてCM出演が決定したことを発表した。
シカゴ・カブスから自由契約になっていた川崎宗則が4月1日、古巣のソフトバンク復帰を発表し会見も行った。川崎の日本球界復帰は6年ぶり。
プロマウンテンバイクレーシングチーム「drawer THE RACING=ドゥロワー・ザ・レーシング」が設立され、小野寺健、竹内遼、佐藤寿美の3選手が所属することが発表された。
オリックスは、イチローを起用したオリックスグループ新CM「記者会見」篇の放映を開始した。
3月31日に行われたオリックス対楽天戦は開幕戦から4時間を超える長い試合になった。最後は延長十一回にカルロス・ペゲーロが決勝2ランを放ち、楽天が6-4で勝利している。
2年連続の開幕投手を勤め上げたあと、西武の菊池雄星は「ホッとしてます」とヒーローインタビューで語った。岸孝之が楽天に移籍した今シーズン。菊池にはこれまで以上にエースとしての期待がかけられる。そのなかで迎えた開幕戦を勝利で飾れた率直な感想が漏れた。
ヤクルトの2017年開幕戦は投打がガッチリ噛み合った完勝だった。投手は先発の石川雅規が6回を被安打5、失点2でまとめる。打撃では4番のウラディミール・バレンティンが2安打、1打点の活躍を見せた。