阪神の西岡剛内野手が7月20日、巨人戦で走塁中に足を痛め交代した。兵庫県内の病院で診察を受けた西岡は『左アキレス腱断裂』と診断され、今季中の復帰は絶望的な状況だ。
DeNAの筒香嘉智が7月20日のヤクルト戦で2本のホームランを放ち、今季の本塁打数は自己最多を更新する26本になった。本塁打王争いを繰り広げるヤクルトの山田哲人を猛追する。
U-23サッカーブラジル代表は今夏、リオデジャネイロ五輪での金メダル獲得を目指している。過去3度の準優勝があるサッカー王国も金メダルは獲ったことがない。地元開催の大会で悲願の初優勝なるか。
DeNAは7月20日、神宮球場でヤクルトと対戦。筒香嘉智外野手が2試合連続2発の大活躍を見せ、9-2で快勝した。
ケガに悩まされ、「オリンピックに縁のない人間なのか」と思ったこともあった。しかし、30歳で初めて五輪への切符を手に入れた。
中日は7月20日、マツダスタジアムで広島と対戦。中日の大島洋平外野手が史上64人目のサイクル安打を達成する活躍を見せ、7-6で勝利した。
ソフトバンクは7月20日、北九州でオリックスと対戦。松田宣浩内野手が決勝打を放ち、2-1で勝利。後半戦初白星を挙げた。
巨人は7月20日、甲子園球場で阪神と対戦。ギャレット外野手が3点本塁打を放つなど4打点の活躍を見せ、6-2で快勝した。
日本ハムは7月20日、帯広で楽天と対戦。指名打者・大谷翔平が逆転の3点本塁打を放つなど投打がかみ合い、9-3で快勝した。
第5回世界ポール・スポーツ選手権大会に、日本代表チームとして男子選手6名、女子選手8名、ジュニア選手2名、ノービス選手2名の合計18名が出場する。
千葉・稲毛の街からメダリストを。JR総武線 稲毛駅に7月18日、リオ五輪 女子トライアスロン日本代表の上田藍選手、加藤友里恵選手が登場。千葉市長やJR東日本千葉支社長、千葉ステーションビル社長らとともに、“地元駅”で意気込み、目標を語った。
JR総武線・稲毛駅に、日本代表ユニフォームに身を包んだ小柄な鉄人がふたり。地元・稲毛でトレーニングを積む、女子トライアスロン日本代表、上田藍選手と加藤友里恵選手が、大勢のファンを前に「リオで爆走してくる」と宣言。握手とハイタッチで観衆と一体となった。
青少年自助自立支援機構が運営する部活応援Webマガジン「ナビ部」は7月19日、サイト内に全国約2,000校の高校野球部リンク集「野球部ポータル」をオープンした。各都道府県で高校野球の夏の甲子園予選が行われている中、サイトでも全国の野球部を応援する。
リオデジャネイロ五輪に出場する体操男子の日本代表選手5人が7月20日、開催国のブラジルへ向けて出国した。
日本代表FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは7月19日、主将のジャマイカ代表DFウェズ・モーガンと2019年まで契約を延長したと発表した。
国際オリンピック委員会(IOC)は7月19日、電話会議による緊急の理事会を開き、リオデジャネイロ五輪にロシア選手の出場を認めるか否かで話し合った。しかし結論は下されず、決定は先送りになっている。
巨人対阪神の15回戦が7月19日に甲子園で行われ、伝統の一戦は巨人が6-1で勝利した。巨人先発の内海哲也が7回を投げ、4安打1失点、11奪三振、四死球2で今季5勝目を挙げている。
7月19日にヤフオクドームで行われたオリックス対ソフトバンク戦は、西勇輝が4安打完封の好投を見せオリックスが4-0で勝利した。
DeNAは7月19日に神宮球場でヤクルトと対戦し9-8で勝利した。試合終盤に2点のリードを追いつかれたが、最後は筒香嘉智の24号ソロで勝ち越している。
Jリーグとライブストリーミングサービスの「DAZN(ダ・ゾーン)」、NTTグループの3社は7月20日、「スマートスタジアム事業」の協業契約の締結を発表した。
JR総武線、稲毛駅。この小さな駅に、地球の裏側で世界一に挑む小柄な鉄人2人が現れ、観衆の前で「リオ五輪、金メダルを目指す」と伝えた。女子トライアスロン日本代表、上田藍選手と加藤友里恵選手。ふたりとも稲毛駅は“地元駅”で、この街でトレーニングを積んでいる。
2016年のMotoGP第9戦ドイツGPの決勝が17日、ドイツザクセンリンクで開催され、マルク・マルケス(ホンダ)が今季3勝目を挙げた。
大和ハウス工業所属の大山志保選手が、第31回オリンピック競技大会 女子ゴルフ日本代表に選出された。
U-23サッカー日本代表DF室屋成(FC東京)が7月19日、インスタグラムを更新。同代表のDF岩波拓也(ヴィッセル神戸)とDF亀川諒史(アビスパ福岡)とのスリーショット写真を投稿し、リオデジャネイロ五輪への意気込みをつづった。
Jリーグとライブストリーミングサービスの「DAZN(ダ・ゾーン)は7月20日、2017年~2016年シーズンにかけての10年間で約2100億円の放映権契約の締結をした。また、Jリーグ、DAZN、NTTグループの3社による「スマートスタジアム事業」協業契約の締結も発表された。
ヤクルトの山田哲人が7月10日、中日戦で球団史上最年少での100号本塁打を達成した。これを記念して19日、ヤクルトは『100本塁打達成記念Tシャツ』の受注を開始している。
米・サッカー女子リーグ・シアトル・レインに所属するFW川澄奈穂美選手が7月19日、ブログを更新。元女子サッカー選手の澤穂希さんが第1子を妊娠を発表したことを受けて喜びの言葉をつづっている。
ロッテは7月19日、西武プリンスドームで西武と対戦。井口資仁内野手が逆転満塁弾を放つ活躍を見せ、9-2で勝利。連敗を6でストップした。
巨人は7月19日、甲子園球場で阪神と対戦。先発の内海哲也投手が7回1失点の好投を見せるなど投打がかみ合い、6-1で快勝した。
DeNAは7月19日、神宮球場でヤクルトと対戦。両チーム合わせて22安打の乱打戦を制したDeNAが、9-8で勝利した。
オリックスは7月19日、ヤフオクドームでソフトバンクと対戦。先発・西勇輝投手の今季初完封により、4-0で快勝した。
日本ハムは、7月12日のオリックス戦で中田翔内野手が150本塁打を放ったことを記念して、「中田翔選手通算150本塁打達成記念ステッカー」を進呈することを発表した。
広島は7月19日、マツダスタジアムで中日と対戦。3点本塁打を3発放つなど打線が爆発し、11-3で大勝。貯金を21に伸ばした。
メジャーリーグ・ベースボール史上30人目の3000本安打達成が間近となっているイチロー(マイアミ・マーリンズ)。この偉業を記念したプレミアムフレーム切手セットが発売される。
7月17日にハンガリー・ブタペストで開催されたレッドブル・エアレース第4戦決勝。2連勝を狙った室屋義秀はファイナル4進出ならず、5位に終わった。
ヤクルトの川端慎吾が7月18日、自打球を当て右足骨折と診断された。復帰までは1カ月以上かかる見込みで、早くてもチームに戻るのは9月と見られている。
マイアミ・マーリンズのイチローが7月18日、フィラデルフィア・フィリーズ戦で2点ビハインドの九回に代打として出場した。しかし快音を響かせることはできず投ゴロに倒れている。試合はマーリンズが3-2で勝利した。
リオデジャネイロ五輪に出場するサッカーU-23日本代表の原川力選手(川崎フロンターレ)が7月19日、都内で開催されたナイキの最新プロダクト展示会「NIKE INNOVATION 2016 COLLECTION」に参加した。
ニューヨーク・ヤンキースの田中将大は7月17日、ボストン・レッドソックス戦に先発して6回を投げ、3安打1失点、7奪三振、1四球だった。試合はヤンキースが3-1で勝利、田中は今季7勝目を挙げた。
西武の牧田和久投手が7月16日に行われたマツダオールスターゲーム2016での一幕をインスタグラムに投稿した。