【リオ2016】400メートル個人メドレー萩野公介は4分10秒00で決勝進出「昼まで寝てられない」との声も 1枚目の写真・画像 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

【リオ2016】400メートル個人メドレー萩野公介は4分10秒00で決勝進出「昼まで寝てられない」との声も 1枚目の写真・画像

リオ現地時間の8月6日昼過ぎ、競泳男子400m個人メドレーの予選が開催された。日本男子の萩野公介(東洋大)は3組の4レーンでスタート。最初の50mから危なげなくレースをリードし、4分10秒00で1位を獲得した。全体3位で決勝へ進出した。

スポーツ 短信
萩野公介(2016年8月6日)(c)Getty Images
萩野公介(2016年8月6日)(c)Getty Images

特集

スポーツ アクセスランキング

  1. カワサキ「Ninja H2R」わずか26秒で時速400キロを達成し、世界記録樹立

    カワサキ「Ninja H2R」わずか26秒で時速400キロを達成し、世界記録樹立

  2. 高橋尚子が市民マラソンランナーに伝えた秘伝のイメージ走法とは

    高橋尚子が市民マラソンランナーに伝えた秘伝のイメージ走法とは

  3. フェンシング・宮脇花綸、5歳で「気づいたら剣を握っていた」…単独インタビュー

    フェンシング・宮脇花綸、5歳で「気づいたら剣を握っていた」…単独インタビュー

  4. 大迫傑、レース2日前にラーメン…食生活を語る

  5. 浦和レッズ、埼玉スタジアムの席種・席割りに関する設定変更を実施

  6. 【東京2020とわたし】過去から学ぶ、新聞から読み解く東京1964

  7. 張本美和&早田ひなの中国撃破に現地メディア賛辞「優勝の可能性」 初V王手の“みわひな”ペアは「経験豊富でトップクラス」【シンガポールスマッシュ】

  8. 【WBC2026】侍ジャパンがMLB公式の格付けでNo.1評価 連覇へ懸念は“投手大谷翔平”の不在 ジャッジ率いる米国代表は「史上最高の才能」

  9. 球速120キロから145キロを実現した決意「軟式野球でも硬式に負けない結果を」

  10. スーツを着こなしたサッカーイタリア代表選手たちの姿がシビれるほどカッコイイ

アクセスランキングをもっと見る

page top