桐生祥秀、日本陸上選手権を振り返る「ここからは思うような走りがもっとできる」 10枚目の写真・画像 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

桐生祥秀、日本陸上選手権を振り返る「ここからは思うような走りがもっとできる」 10枚目の写真・画像

リオデジャネイロ五輪陸上短距離で日本代表内定を決めた桐生祥秀選手とウォルシュ ジュリアン選手。両選手の壮行会が6月28日に在学する東洋大学で開かれ、学生ら約600名が応援のために集結した。

スポーツ 選手
リオデジャネイロ五輪陸上短距離の日本代表、桐生祥秀とウォルシュ ジュリアンの壮行会が東洋大で開催(2016年6月28日)
撮影:大日方航 リオデジャネイロ五輪陸上短距離の日本代表、桐生祥秀とウォルシュ ジュリアンの壮行会が東洋大で開催(2016年6月28日)

特集

スポーツ アクセスランキング

  1. カワサキ「Ninja H2R」わずか26秒で時速400キロを達成し、世界記録樹立

    カワサキ「Ninja H2R」わずか26秒で時速400キロを達成し、世界記録樹立

  2. 高橋尚子が市民マラソンランナーに伝えた秘伝のイメージ走法とは

    高橋尚子が市民マラソンランナーに伝えた秘伝のイメージ走法とは

  3. フェンシング・宮脇花綸、5歳で「気づいたら剣を握っていた」…単独インタビュー

    フェンシング・宮脇花綸、5歳で「気づいたら剣を握っていた」…単独インタビュー

  4. 大迫傑、レース2日前にラーメン…食生活を語る

  5. 浦和レッズ、埼玉スタジアムの席種・席割りに関する設定変更を実施

  6. 【東京2020とわたし】過去から学ぶ、新聞から読み解く東京1964

  7. 張本美和&早田ひなの中国撃破に現地メディア賛辞「優勝の可能性」 初V王手の“みわひな”ペアは「経験豊富でトップクラス」【シンガポールスマッシュ】

  8. 【WBC2026】侍ジャパンがMLB公式の格付けでNo.1評価 連覇へ懸念は“投手大谷翔平”の不在 ジャッジ率いる米国代表は「史上最高の才能」

  9. 球速120キロから145キロを実現した決意「軟式野球でも硬式に負けない結果を」

  10. スーツを着こなしたサッカーイタリア代表選手たちの姿がシビれるほどカッコイイ

アクセスランキングをもっと見る

page top