巨人、西武との乱打戦を制す…内海哲也が2勝目 1枚目の写真・画像 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

巨人、西武との乱打戦を制す…内海哲也が2勝目 1枚目の写真・画像

巨人は6月8日、西武プリンスドームで巨人と対戦。両チーム合わせて22安打となる乱打戦は、巨人が7-5で勝利した。内海哲也投手が6回2失点の好投を見せ、今季2勝目を挙げた。

スポーツ 短信
野球 イメージ(c)Getty Images
野球 イメージ(c)Getty Images

特集

スポーツ アクセスランキング

  1. 張本美和が5位で日本女子唯一のトップ10入り 早田ひなが11位、大藤沙月が12位 上位は中国勢がトップ3を独占|卓球女子世界ランキング(2026年第18週)

    張本美和が5位で日本女子唯一のトップ10入り 早田ひなが11位、大藤沙月が12位 上位は中国勢がトップ3を独占|卓球女子世界ランキング(2026年第18週)

  2. 張本智和が王楚欽、モーレゴードに続く3位キープ 松島輝空が8位でWエースがトップ10入り 戸上隼輔は18位|卓球男子世界ランキング(2026年第18週)

    張本智和が王楚欽、モーレゴードに続く3位キープ 松島輝空が8位でWエースがトップ10入り 戸上隼輔は18位|卓球男子世界ランキング(2026年第18週)

  3. 陸上・藤光謙司、マルチスプリンターと呼ばれるが「速い選手は何でも速い」独占インタビュー

    陸上・藤光謙司、マルチスプリンターと呼ばれるが「速い選手は何でも速い」独占インタビュー

  4. 優勝候補筆頭の中国女子は孫穎莎、王曼昱の2大エースが軸 張本美和&早田ひなら擁する日本、金奪取へ最適解導けるか【世界卓球2026】

  5. 陸上・藤光謙司、自己新連発の秘訣は「長期プランニング」独占インタビュー

  6. ロナウドが2ゴール、辛くも逃げ切ったレアル・マドリード

  7. 「真のスポーツマンシップだ」テニスの判定、審判に異議を唱えるよう相手選手にアドバイス

  8. カワサキ「Ninja H2R」わずか26秒で時速400キロを達成し、世界記録樹立

  9. 【WBC取材記】東京ドームを震撼させた魂のエール…米国でも侍の心に響き続ける

アクセスランキングをもっと見る

page top