村田諒太のスパーリングパートナーはドラゴンボール好きのアメリカ人だった | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

村田諒太のスパーリングパートナーはドラゴンボール好きのアメリカ人だった

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村田諒太のスパーリングパートナーはドラゴンボール好きのアメリカ人だった
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5月20日に東京・有明コロシアムでWBA(世界ボクシング協会)ミドル級王座決定戦に挑む同級2位の村田諒太選手(帝拳)が5月9日、都内のジムで練習のようすを公開した。

村田選手は練習パートナーとして来日しているパトリック・デイ氏(アメリカ)を相手に2回のスパーリングを消化。









対戦相手の同級暫定王者(1位)であるアッサン・エンダム選手は足を使うタイプのため、パトリック氏もその動きを想定してスパーリングを行ったのだろう。

「(特に1Rは)追いかけているだけだった。パッと(懐に)入れるようにしたい。まわる相手を追いかけてもしょうがないので、直線的に入ったりしていかなくては」と振り返ったように、村田選手が足を使うパトリック選手を追いかける展開となっていた。

「(動きが)硬かったかな…。いつも2R目から良くなっていくのですが、1Rから2R目みたいな言い形を作りたい。それが最後の課題かもしれない」(村田選手)



ちなみに、筆者はたまたま取材帰宅時のエレベーターに、パトリック氏と乗り合わせた。黒縁の円内に「悟」と大きくプリントされた、黄土色のリュックをしょったパトリック氏。

「これ、孫悟空でしょ。ドラゴンボール好きなの?」と思わず聞くと、パトリック氏は「そう、僕はドラゴンボールが大好きなんだ」と笑顔で答えてくれた。ちなみに日本ではなくニューヨークで購入したそう。リュックの写真を取りのがしてしまったのが悲しい。
《大日方航》
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