中野浩一V10のスプリントで日本勢はアジアでも勝てなくなった | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

中野浩一V10のスプリントで日本勢はアジアでも勝てなくなった

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カザフスタンのアスタナで開催されている第34回アジア自転車競技選手権、第21回アジア・ジュニア自転車競技選手権はトラック4日目となる5月25日、男子エリートスプリントでともに競輪選手の中川誠一郎が2位、新田祐大が7位になった。

女子エリートチームスプリントに前田佳代乃(京都)・石井貴子(女子競輪選手)で臨んだ日本は3位。男子ジュニアスプリントの野上竜太(鹿屋体育大)は5位、布居翼(和歌山・和歌山北高)は14位。

女子エリートオムニアムの塚越さくら(鹿屋体育大大学院)は4位。男子エリートオムニアムの橋本英也(鹿屋体育大)は2位。女子エリート500mタイムトライアルの
前田佳代乃は5位。男子エリート1kmタイムトライアルの脇本雄太(競輪選手)は2位。
《編集部》

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