日本ラクロス協会、ニールセンスポーツとパートナーシップを締結 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

日本ラクロス協会、ニールセンスポーツとパートナーシップを締結

スポーツ 短信
ニールセンスポーツは、日本ラクロス協会とパートナーシップ契約を締結した。

新型コロナウイルスの影響により、スポーツに対する投資が見直されることが予想されることから、今回のパートナーシップでは日本ラクロス界の中長期発展に向け、双方のアセットを活用してマーケティング活動を強化。大会や事業を通じたこれまでのマーケティング活動に加え、日本ラクロス協会が保有する約11,000名の大学生アスリートのデータベースを活用し、新たなマーケティングモデルを推進する。

具体的には、大学生アスリートをターゲットにしたアンケートパネルの開発、パートナーシップセールスやファン拡大施策、チケットセールスといった学生によるラクロス協会の事業拡大を行い、ラクロス界の持続的な発展と大学アスリートの価値向上を目指す。また、日本スポーツ全体の発展へ貢献していく、
《美坂柚木》

編集部おすすめの記事

スポーツ アクセスランキング

  1. 長友佑都、インテルと契約延長目前…推定年俸4億3000万円

    長友佑都、インテルと契約延長目前…推定年俸4億3000万円

  2. バレーボール・木村沙織、今季限りで現役引退へ

    バレーボール・木村沙織、今季限りで現役引退へ

  3. 【F1】メルセデス-AMG C63、メディカルカーに指名

    【F1】メルセデス-AMG C63、メディカルカーに指名

  4. つば九郎、女性スタッフ怒らせ「ふるぼっこ」…「わらってもくれませんでした」

  5. エデン・アザールが同点弾…チェルシー、トッテナムの夢を打ち砕く

  6. リオ五輪マラソン銅メダルのラップ『ナイキ エア ズーム ストラクチャー 20』を語る

  7. FC東京・室屋成、冠婚葬祭マナーでミス連発「しっかり勉強します」

  8. 大迫傑、レース2日前にラーメン…食生活を語る

  9. 【平昌オリンピック】氷上での接吻に込められた意味。死の淵から練習再開、1年で五輪の舞台に。

  10. 日本代表、「2018年W杯優勝確率」がなんとイングランド超え10位に!

アクセスランキングをもっと見る

page top