世界初のオートティーバッティングマシン「AUTO BAT」が日本で販売開始 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

世界初のオートティーバッティングマシン「AUTO BAT」が日本で販売開始

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オートティーバッティングマシン「AUTO BAT(オートバット)」の日本での販売が、インステージが総販売元、エム・ディ・シーが総販売代理店となり開始された。

「AUTO BAT」は、アメリカや韓国を中心としたプロ野球球団や学校、野球場などで使用されている世界初のオートティーバッティングマシンだ。これまで人の手により1球1球、ボールをセットする必要があったティーバッティングを自動化している。

人体工学にも基づいた設計により、体に合わせて高さを調整できるコントロールボード、電気制御センサーによる打撃者に合わせたティー・アップ間隔の調整機能などを搭載する。

また、スクリーンやボードなど他の関連機器との組み合わせも可能。ゲーム性を持たせ、アミューズメント領域で使用できる。価格等詳細は、公式ホームページからの問い合わせとなる。

《美坂柚木》

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