世界初のオートティーバッティングマシン「AUTO BAT」が日本で販売開始 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

世界初のオートティーバッティングマシン「AUTO BAT」が日本で販売開始

新着 製品/用品

オートティーバッティングマシン「AUTO BAT(オートバット)」の日本での販売が、インステージが総販売元、エム・ディ・シーが総販売代理店となり開始された。

「AUTO BAT」は、アメリカや韓国を中心としたプロ野球球団や学校、野球場などで使用されている世界初のオートティーバッティングマシンだ。これまで人の手により1球1球、ボールをセットする必要があったティーバッティングを自動化している。

人体工学にも基づいた設計により、体に合わせて高さを調整できるコントロールボード、電気制御センサーによる打撃者に合わせたティー・アップ間隔の調整機能などを搭載する。

また、スクリーンやボードなど他の関連機器との組み合わせも可能。ゲーム性を持たせ、アミューズメント領域で使用できる。価格等詳細は、公式ホームページからの問い合わせとなる。

《美坂柚木》

編集部おすすめの記事

まとめ

新着 アクセスランキング

  1. 持ち歩く水「oOho」が来年には販売開始?…マラソン大会の給水に利用か

    持ち歩く水「oOho」が来年には販売開始?…マラソン大会の給水に利用か

  2. ホンダ シビック タイプR、公開直前の市販型がリーク!

    ホンダ シビック タイプR、公開直前の市販型がリーク!

  3. 高校野球はなぜ人を感動させるのか?…その理由に中小企業経営のヒント

    高校野球はなぜ人を感動させるのか?…その理由に中小企業経営のヒント

  4. GoPro HERO4、フリスクサイズで案外コンパクト…ウィンタースポーツで使うと何が楽しいのか体験してみた

  5. ナイキ、ランニングシューズ ズーム エアシリーズのラインアップと価格まとめ

  6. 森喜朗氏「もし私になにかあっても大丈夫。章男さんが後ろにいる」…トヨタ、IOCのTOPパートナー決定会見で

  7. アシックス、大谷翔平とアドバイザリースタッフ契約を締結…大谷モデルのスパイクを発売予定

  8. ハンドルバーにタブレットを装着できる「ブラケットフォータブレット」がタックスから登場

  9. ティファニー、名古屋ウィメンズマラソンのトロフィーやメダルをデザイン

  10. 世界で最もチーズを愛する国はどこ?年間チーズ消費量をランキング

アクセスランキングをもっと見る

page top