西武、浅村栄斗が決勝打…中日を破り4カード連続勝ち越し | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

西武、浅村栄斗が決勝打…中日を破り4カード連続勝ち越し

西武は6月12日、西武プリンスドームで中日と対戦。1点を争う攻防は、浅村栄斗内野手の決勝打により西武が3-2で勝利した。

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野球 イメージ(c)Getty Images
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西武は6月12日、西武プリンスドームで中日と対戦。1点を争う攻防は、浅村栄斗内野手の決勝打により西武が3-2で勝利した。

1-2と1点ビハインドで迎えた7回裏、西武は相手守備の乱れで同点とすると、2死二塁の好機に浅村が適時打を放って勝ち越しに成功。投げては、2番手で登板した武隈祥太投手が今季3勝目を挙げた。中日は先発の吉見一起投手が好投するも、打線が援護できなかった。

これに対してファンからは、「浅村、ナイスバッティング!交流戦4カード連続勝ち越しだ!」「吉見がよく投げていたんだけど、いかんせん打線がなあ…」「山井はどうしちゃったんだろうな。今年ひとつも勝ててないし、自信をなくしている感じだ」「最近、接戦に強くなってきたな。交流戦でいけるところまでいこう!」などさまざまな声が寄せられていた。

《浜田哲男》
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