ジャパンシリーズ・クロスカントリー/ダウンヒル第1戦(箱館山/滋賀県高島市)をはじめとしたMTBのシリーズ戦が参加者募集中。大会では登録競技のほかにもさまざまなイベントを用意しているので、ぜひご参加してみては。
ライジング出版の自転車雑誌「バイシクル21」5月号が4月15日に発売される。今回の特集はツーリング。なかでも神秘と幻想の楽園ニューカレドニアを実走レポート。ジュラ紀の大自然を走る。700円。
サイクルスポーツを出版する八重洲出版から、ヤエスメディアムック200『ロードバイク試乗インプレ2008』が4月16日に発売された。定価1,680円。
この度、自転車漫画の金字塔!「シャカリキ!」の実写映画化にともない、作品のクライマックスを飾る市民ロードレース大会の一部を、修善寺のサイクルスポーツセンターで撮影することになりました。撮影も後半にさしかかり、あとは石渡山のヒルクライム、ダウンヒルを残
第28回アジア自転車競技選手権大会は最終日となる4月17日、奈良県の布目ダム周回コースでエリート男子ロードレースを行い、別府史之(25=スキル・シマノ)が優勝した。2年連続の優勝をねらった宮澤崇史(30=梅丹本舗・GDR)が3位。
5月10日に開催されるTOKYOセンチュリーライド2008in荒川において、レンタルバイクサービスを行うことが決定した。レンタルされるバイクは、FELT、GT、RITEWAYのスポーツモデルで、遠方からの参加者でも自転車を運ぶ必要なくイベントを楽しむことができる。また、最新の0
自転車ロードレースで10年連続の日本チャンピオンに君臨し続ける沖美穂(34=ワナビー)が4月16日、奈良県で開催された第28回アジア自転車競技選手権大会に出場し、エリート女子ロードレースで中国のガオ・ミン(26)に敗北して2位になった。それでも最低限の成績を修
第15回アジア・ジュニア自転車競技選手権大会は4月16日、ジュニア男子ロードレースが行われ、野口正則(17=奈良・榛生昇陽高校)が3人のゴール勝負を制して優勝した。
第28回アジア自転車競技選手権大会・第15回アジア自転車競技選手権大会は4月15日、奈良県北東部の布目ダム周回コースでロード種目の初日を迎え、新城幸也(23=梅丹本舗・GDR)がエリート男子タイムトライアルで3位に入った。
第28回アジア自転車競技選手権大会は4月15日、奈良県北東部に位置する布目ダム周回コースでロード種目1日目を迎え、エリート女子タイムトライアルで萩原麻由子(21=鹿屋体育大) が3位に入った。
第28回アジア自転車競技選手権大会は4月13日にトラック種目を終え、15日からロード種目が開始された。北京五輪枠に関わるエリート女子ロードレースで、3大会連続の五輪出場を目指す沖美穂(34=JPCA・ワナビー)がその意気込みを語った。
UCI・国際自転車競技連合のパット・マッケイド会長が奈良県で開催されているアジア選手権の視察のため来日し、4月13日に奈良市内で行われたレセプション・パーティーで選手や関係者と交流を深めた。
ダイワ精工の後援で2008年「ダイワプレゼンツ カクタスカップ」が開催される。
「会場に来られた方全員が楽しめるイベント」をコンセプトに、地方色豊かなユニークなイベント内容となっている。
第28回アジア自転車競技選手権大会・第15回アジア・ジュニア自転車競技選手権大会は4月13日、トラックレース最終日となる4日目の競技を終え、エリート男子1kmタイムトライアルで新田祐大(22=日本競輪選手会)が3位に入るなど熱戦が繰り広げられた。
第28回アジア・ジュニア自転車競技選手権大会は4月13日、奈良県営競輪場でトラックレース4日目を迎え、ジュニア男子マディソンで日本チームとしてペアを組んだ野口正則(17)と元砂勇雪(17=ともに奈良・榛生昇陽高)が2位に入った。
第28回アジア・ジュニア自転車競技選手権大会は奈良県営競輪場で4月13日にトラックレース4日目を迎え、深谷知広(18=愛知)がジュニア男子スプリントで優勝した。
第28回アジア自転車競技選手権大会・第15回アジア・ジュニア自転車競技選手権大会が4月12日(土)にトラックレース3日目を迎え、ジュニア女子スプリントで近藤美子(18=鹿屋体育大学)が優勝し、前田佳代乃(18=兵庫県立西宮高)が3位に入った。
第28回アジア自転車競技選手権大会は4月12日、トラックレース3日目を迎え、盛一大(25=愛三工業)が2位に入った。同種目には飯島誠(37=ブリヂストン・アンカー)も出場し、14位だった。
第15回アジア・ジュニア自転車競技選手権大会が奈良県営競輪場で3日目を迎え、女子500mタイムトライアルで前田佳代乃(17=兵庫県立西宮高)が優勝した。
チームコラテックがロードチームとして全日本実業団自転車競技連盟に登録した。所属選手は主にMTBのクロスカントリーやトライアスロンなどで活躍する選手。「ロードバイクの活性化につながれば」と意気込む。4月20日に大阪府・舞州スポーツアイランドで開催される第8
第28回アジア自転車競技選手権大会・第15回アジア・ジュニア自転車競技選手大会が奈良県営競輪場で4月11日にトラックレース2日目を迎え、合計12種目の決勝が行われ、このうち日本勢は11種目に出場。結果は以下のとおり。
第15回アジア・ジュニア自転車競技選手権大会は奈良県営競輪場でトラックレース2日目を迎え、ジュニア男子ケイリンで深谷知広(18=愛知)が優勝し、雨谷一樹(18=栃木)も3位に入った。
4月から新たな気分で通勤や通学を始める人に、便利なアクセサリー類が発売される。軽量・コンパクトで周りからの視認性も高いライト、確実なホールドでズボンの汚れを防ぐパンツプロテクターなど。
人気自転車ブランドのピナレロが、「TOKYOセンチュリーライド2008」の参加者を対象に試乗キャンペーンを開催する。ピナレロの最新モデルで20km~80kmの長距離を試乗できるという滅多にないチャンスとなる。
第28回アジア自転車競技選手権大会が奈良県営競輪場で4月11日にトラックレース2日目を迎え、スクラッチレースで角令央奈(22=鹿屋体育大学)が優勝した。
女優・北川えりさんの自転車コラム「タイヤがあればどこまでも」の第5回を公開しました!だんだん走れるようになってきた北川さんが、国内最長クラスのロングライドイベントにチャレンジします。
7月5日に開幕する第95回ツール・ド・フランスの第15ステージの一部がコース変更を余儀なくされた。ディーニュレバンをスタートしてイタリアのプラートネボソにゴールする216kmのコースが設定されていたが、国境に位置するラルシュ峠で落石の危険性が高いことが原因。
4月8日に発表された「全国書店員が選んだ、いちばん!売りたい本、本屋大賞」で近藤史恵著の『サクリファイス』 (新潮社)が2位となった。「サクリファイス」は自転車ロードレースを題材とした小説で、すでに「大藪春彦賞」も受賞している。
第15回アジア・ジュニア自転車競技選手権大会が奈良県営競輪場で4月11日にトラックレース2日目を迎え、男子チームスプリントで日本チームが優勝した。
スキル・シマノの別府史之(25)は4月9日にベルギー行われた最高カテゴリーのプロロードレース、第70回ヘント~ウェベルヘムに出場。世界選手権を3度制しているスペインのオスカル・フレイレが優勝したが、別府は同選手とタイム差なしの39位でゴールした。
アジア自転車競技選手権が奈良市の県営競輪場で4月10日に開幕し、ジュニア女子チームスプリントで日本は2位に入った。エリート男子チームスプリントで日本は予選3位となり、3・4位決定戦に回った。その後、天候が悪化したため11日に順延となった。ジュニア男子のチー
4月10日(木)の午後8時から、NHK教育テレビの番組「福祉ネットワーク」で、パラリンピック出場を目指す石井雅史選手が紹介される。
第28 回アジア自転車競技選手権大会と第15 回アジア・ジュニア自転車競技選手権大会が4月10日(木)から4月17日(木)までの8日間、奈良で開催される。同大会にはアジア各国から総勢291名の選手が集結。日本からもトップレーサーが参戦する。女子ロードレースに関して
株式会社ジャイアントは、東急東横線「都立大学」駅至近の「ジャイアントストア目黒通り」に新館を増設。2008年4月20日にグランドオープンする。
トレック・ジャパンは新製品のグローブを入荷したと発表。新しいグローブはコントロールやフィット性に優れた薄手のモデルから、過酷なマラソンライドやコンフォート性の高いモデルまで、各シーンや用途に合わせたグローブがそろえられている。
「自転車百景」と題した番組が日本テレビ(関東ローカル)で4月7日から毎週月曜21:54~22:00に、BS日テレで4月19日から毎週土曜21:54~22:00に放送される。自転車で各地を巡りながら、美しい風景や雄大な自然を紹介していくもの。
日本自転車競技連盟が主催する「第33回チャレンジサイクルロードレース」は4月6日に静岡件伊豆市の日本サイクルスポーツセンターで開催され、エリート男子で愛三工業の品川真寛(26)が優勝した。
BMXパフォーマンスチーム「nidd」に所属する田中光太郎が、竹書房から発売されている月刊ファッション誌「Mst(メンズストリート)」で連載コラムをスタートさせた。
5月18日に大阪府堺市で開幕する第12回ツアー・オブ・ジャパンの概要が発表された。全7区間で争われるこの自転車ロードレースは、今回初めて男子ロードの北京五輪代表選考に関わる大会となるだけに注目を集める。
自転車ロードレースにおける近年の五輪代表は指定大
オランダのスキル・シマノに所属するプロロード選手、別府史之は4月6日にベルギーで開催される第92回ツール・デ・フランドルに出場する。さらに9日に同じベルギーで行われる第70回ヘント~ウェベルヘムに出場したのち、北京オリンピック代表選手選考大会となるアジア