クライマー野口啓代、2020年を見据えて発進「3種目できる選手に」 3枚目の写真・画像 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

クライマー野口啓代、2020年を見据えて発進「3種目できる選手に」 3枚目の写真・画像

国内外で活躍するフリークライマーの野口啓代(あきよ)が3月5日、スポーツクライミング日本選手権リード競技大会2017で2年連続6回目の優勝を達成。2020年東京五輪を見据えて新たに動き出す。

スポーツ 選手
スポーツクライミング日本選手権リード競技大会2017、準決勝の課題に取り組む野口啓代(2017年3月5日)
撮影:五味渕秀行 スポーツクライミング日本選手権リード競技大会2017、準決勝の課題に取り組む野口啓代(2017年3月5日)

特集

スポーツ アクセスランキング

  1. タイムトラベラー説が濃厚か…1995年タイソンの試合にスマホを持った観客がいた!

    タイムトラベラー説が濃厚か…1995年タイソンの試合にスマホを持った観客がいた!

  2. 【WBC2026】「史上初2本のリードオフホーマー」大谷翔平、アクーニャJr.と見せたアーチ競演に記者注目 観客席のマニアも大興奮

    【WBC2026】「史上初2本のリードオフホーマー」大谷翔平、アクーニャJr.と見せたアーチ競演に記者注目 観客席のマニアも大興奮

  3. 【WBC2026】史上最高の“タテホコ対決”に米メディアが熱視線「スキーンズvs.ドミニカ共和国打線」 侍敗退も……大会クライマックスはここから

    【WBC2026】史上最高の“タテホコ対決”に米メディアが熱視線「スキーンズvs.ドミニカ共和国打線」 侍敗退も……大会クライマックスはここから

  4. 【WBC2017】侍ジャパン、ドジャースに逆転サヨナラ負け…松井裕樹が誤算

  5. 【WBC2026】ヌートバーに「大谷パス」発行? 解説者として侍ジャパン試合前練習に潜入 大谷翔平と抱擁交わすシーンにファン熱視線

  6. 長友佑都、インテルと契約延長目前…推定年俸4億3000万円

  7. 【平昌オリンピック】氷上での接吻に込められた意味。死の淵から練習再開、1年で五輪の舞台に。

  8. 【WBC2026】打撃妨害?大谷翔平のチャレンジ実らず……ファールチップを“ミット接触”と勘違いか

  9. 法政大学OBで歴代ベストナインを組んでみた!

  10. 日本人陸上選手が外国人選手に勝てない理由…カギを握る「裸足文化」

アクセスランキングをもっと見る

page top