ソフトバンク・和田毅が7回3失点の好投…楽天は打線が沈黙 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

ソフトバンク・和田毅が7回3失点の好投…楽天は打線が沈黙

スポーツ 短信

Copyright(C) 2016 STATS Japan Co.,Ltd.
  • Copyright(C) 2016 STATS Japan Co.,Ltd.
  • 野球ボール イメージ
ソフトバンクは6月24日、Koboスタ宮城で楽天と対戦。先発の和田毅投手が、7回3失点の好投を見せ、6-3で勝利した。

ソフトバンクは2回表、走者二、三塁の好機を作ると、鶴岡慎也捕手が適時打を放って幸先よく先制。また、今宮健太内野手にも適時打が飛び出し3-0とリードを広げる。投げては、和田が島内宏明外野手に打たれた本塁打以外はほぼ完璧な投球を見せ、勝利に貢献した。楽天は3安打と打線が振るわなかった。

ファンからはソフトバンクの勝利を祝福する声が多数寄せられていた。




《浜田哲男》

編集部おすすめの記事

page top