広島・丸佳浩のサヨナラ打で劇的勝利…ソフトバンクはサファテが誤算 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

広島・丸佳浩のサヨナラ打で劇的勝利…ソフトバンクはサファテが誤算

スポーツ 短信

野球 イメージ(c)Getty Images
  • 野球 イメージ(c)Getty Images
広島は6月5日、マツダスタジアムでソフトバンクと対戦。延長12回までもつれ込んだ攻防は、広島が丸佳浩外野手のサヨナラ打により、2-1で勝利した。

広島は1点ビハインドで迎えた6回裏、菊池涼介内野手が起死回生のソロ本塁打を放って同点とする。その後は両チームとも無得点のまま迎えた12回裏、走者一、二塁の好機を作ると、丸がセンターへ抜ける適時打を放って劇的なサヨナラ勝利を飾った。

これに対して、「ソフトバンクに競り勝ったのは大きい。サヨナラで球場が盛り上がったね!」「菊池の一発で息を吹き返した!今日はキクマルコンビの日だ!」「今日はひさびさにがっつり試合見れたのに、打線悪すぎ打てんすぎ!つるちゃんの所に代打上林はちょっと疑問。つるちゃん今年打ってるしキャッチャーが最後の最後で代わるのはちょっと…。で、代打出すなら高田の所だったと思う、まぁファーストが他にいなかったのか」「今日は選手たちも現地のホークスファンも、ドッと疲れたことでしょう。明日しっかり休んできりかえてまたがんばろー!」など、ファンからはさまざまな声が寄せられていた。

《浜田哲男》
≪関連記事≫
≫J1リーグで身長の高い選手ランキングを作成してみたら、トップ5選手は全員〇〇だった

≫米国メディアに手の平を返させた大谷翔平、開幕前の酷評をどう感じていた?

≫ジュビロ磐田・小川航基のスーツ姿がイケメンすぎる!

編集部おすすめの記事

page top