ロッテ、清田の決勝打で接戦を制す…ソフトバンクは連勝が8でストップ | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

ロッテ、清田の決勝打で接戦を制す…ソフトバンクは連勝が8でストップ

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野球 イメージ(c)Getty Images
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ロッテは5月12日、ヤフオクドームでソフトバンクと対戦。清田育宏外野手の決勝打で3-2で勝利した。

2-2の同点で迎えた9回表、ロッテは2死三塁の好機に、清田が値千金の適時打を放って勝ち越しに成功。投げては、2番手で登板した内竜也投手が1回を無安打無失点に抑え、今季3勝目を挙げた。ソフトバンクは連勝が8でストップした。

これに対して、「田村が本多の盗塁を阻止したとき、チームの空気が変わったのだと思います。今日は西野「大劇場」でした。平沢くん、次はヒットだ!」「良くないながらも力投してた涌井に勝ちをつけて欲しかった!これ清田も言ってたね。内は安定してたね。相変わらず西野はヒヤヒヤさせるねぇ」「西野が今日もダメかと思いヒヤヒヤしました」「清田打てて良かった」など、清田を称賛する声とともに、西野勇士投手の状態を懸念する声なども寄せられていた。

《浜田哲男》
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