ヤクルト・小川、1失点完投勝利…坂口が決勝打 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

ヤクルト・小川、1失点完投勝利…坂口が決勝打

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ヤクルトは4月1日、神宮球場で中日と対戦。ヤクルト・先発の小川泰治投手が1失点で完投する活躍を見せ、4-1で勝利した。

ヤクルトは4回裏、山田哲人内野手のソロ本塁打で幸先よく先制。その後、中日にすぐさま同点とされるも、5回裏には坂口智隆外野手が勝ち越しとなる適時打を放った。投げては先発の小川が9回を投げ切り1失点の好投。嬉しい今季初勝利を挙げた。

これに対して、「皆さんお疲れ様です! 小川選手とぐっちい素晴らしかったです」「グッチーかっこいい!」「小川投手今季初白星おめでとうございます」「ライアンかっこよかったぞ!お疲れ!」「ライアン小川投手、完投おめでとうございます!ナイスピッチングでした!この次も頑張って下さい」など、投打のヒーローに対する称賛の声が相次いでいた。

《浜田哲男》

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