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ハンドルバーにタブレットを装着できる「ブラケットフォータブレット」がタックスから登場

サイクルトレーナーやボトルケージで知られるタックスから、ハンドルバーにタブレットを取り付けるブラケットホルダー「ブラケットフォータブレット」が登場。取り扱いはインターマックス。

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タックス・ブラケットフォータブレット
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サイクルトレーナーやボトルケージで知られるタックスから、ハンドルバーにタブレットを取り付けるブラケットホルダー「ブラケットフォータブレット」が登場。取り扱いはインターマックス。

ブラケットフォータブレットは26mm、31.6mm、35mmのハンドルバーに取り付けられる。タブレットのサイズは縦10cm~28cm、横17cm~24cmに対応。

同社から登場したタブレットと連携できるサイクルトレーナー「Bushido Smart」と合わせての使用や、レース映像や映画などを観ながらトレーニングする際に便利。7500円(税抜き)。
《五味渕秀行》
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