アジア・ジュニア選手権で地元カザフスタン勢が驚異の上位独占 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

アジア・ジュニア選手権で地元カザフスタン勢が驚異の上位独占

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第21回アジア・ジュニア自転車競技選手権の男子ジュニアロードレース
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カザフスタンのカラガンディで開催されている第34回アジア自転車競技選手権、第21回アジア・ジュニア自転車競技選手権はロード3日目の5月30日、午前に男子ジュニアロードレース(125.6km)が行われ、地元カザフスタン勢が上位を独占した。

日本勢は松本祐典(明治大)が5位、草場啓吾(京都・北桑田高)が6位、石上優大(神奈川・横浜高)が7位、孫崎大樹(京都・北桑田高)が9位だった。

30午後には女子ジュニアロードレース(78.5km)が行われる。
《編集部》

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