ホンダは、スーパースポーツモデル『NSX』を26年ぶりにフルモデルチェンジし、8月25日より受注を開始し、2017年2月27日より発売する。
サッカー日本代表は8月25日、KDDIとのサポーティングカンパニー契約の締結を発表した。同日に東京都内の記者会見が開かれ、サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督らが登壇した。
「1964年の東京大会から50数年のときを経て、東京に再び持ち帰れることをうれしく思う」 22日夜にリオを発った全日空機が、24日午前、羽田空港に到着。五輪旗を手にしてANA機から降りてきた小池百合子都知事は、大勢の関係者の前でこう述べた(写真24枚)。
アステラス製薬と世界移植者スポーツ大会連盟(WTGF)は、世界中の移植者のスポーツ活動や運動を促進するプログラム「Fit for Life!」を立ち上げたことを発表した。
商店街もコンビニも見当たらない東京モノレール新整備場駅。気温35度を超える羽田空港滑走路脇を15分ほど歩くと、「オリンピックフラッグ到着歓迎式」の現場が見えた。東京2020の足音が、西側格納庫の奥から聞こえてきた。
8月24日午前、羽田空港。全日空(ANA)機から降りてきた、吉田沙保里リオ五輪選手団主将は、満面の笑みはなかった。リオ五輪を銀メダルで終えた彼女の言葉から、どんな“これから”が見えてくるか(写真24枚)。
9月7日~9月18日に行われるリオデジャネイロ・パラリンピック。その日本代表選手やコーチたちに「障害者の競技スポーツ、発展に重要なのは」と問うと、「選手の意識向上」「指導者が収入を得られる環境」「健常者と競えるスポーツを増やす」など声が上がった。
9月7日~9月18日に行われるリオデジャネイロ・パラリンピック。その日本代表選手たちが企業に雇用されているか、ウエアや用具のサポートを企業から受けているかについて調査したところ、3割を超える選手が「ない」と回答。五輪代表選手よりもサポートが薄いことがわかった。
9月7日~9月18日に行われるリオデジャネイロ・パラリンピック。その大舞台に立つ日本代表選手たちも、5人に1人がスポーツ施設利用を断られた経験があることがわかった。
9月7日~9月18日に行われるリオデジャネイロ・パラリンピック。その日本代表選手たちが大会へ向けて個人で負担するコストについて、「ひとりあたり年間平均147万円あまり(推計値)」「前回調査時の144万円とほぼ変わらない」ということがわかった。
スポーツのライブストリーミングサービスを行う「DAZN(ダ・ゾーン)」は8月23日、日本でのサービスを開始した。同日に都内で会見が行われた。
スポーツのライブストリーミングサービスを行う「DAZN(ダ・ゾーン)」は8月23日、日本でのサービスを開始した。同日に都内で会見が行われた。
シンガポールのALBIREX SINGAPORE PTE LTDは、サッカー界で活躍できる人材育成を目的としたプログラム「バルセロナフットボールアカデミー」を2017年8月、スペイン・バルセロナに開校する。
テレビ東京コミュニケーションズ(TXCOM)、GAORA、ネクストベースの3社は、スポーツ観戦と地域観光を組み合わせた映像コンテンツの制作・配信・放送の共同事業を開始する。
任天堂は、メジャーリーグ球団「シアトルマリナーズ」の一部を6億6100万ドル(約665億円)で売却したことを発表しました。
東京モノレールに乗ると、羽田空港国際線ターミナル駅と整備場駅の間で、多摩川沿いに基礎工事がすすむ建設現場が見える。「羽田空港第2ゾーン開発」の地だ。国交省は7月、この敷地の具体的な計画概要を発表。ここに東京五輪にあわせたホテルが建つ(写真24枚)。
17日間にわたって熱い戦いが繰り広げられ、睡眠不足とともに、感動の涙をもたらしてくれたリオデジャネイロ五輪が幕を閉じる。
今週、RBB TODAYで扱った記事を振り返る「週刊!まとめ読み」。なかでも、スポーツ特化型の動画配信サービス「DAZN」の正式ローンチなどに注目が集まった。
DMM英会話は、岩隈久志が監修を務める複合型スポーツ施設「IWA ACADEMY」にて英会話のレッスンを提供する。
ザムストを展開する日本シグマックスは、プロテニスプレイヤーの綿貫陽介とスポンサーシップ契約を締結した。
AIGジャパン・ホールディングスは、兵庫県を拠点に活動するラグビーチーム「神戸製鋼コベルコスティーラーズ」と2016年7月1日(金)に、パートナー契約を締結した。
北海道ハイテクノロジー専門学校は2017年4月よりITメディア学科の新専攻として、「eスポーツプロフェッショナルゲーマー専攻」と「プロジェクションマッピング専攻」を開設する。
9月3日夜21時から『ものづくり日本の奇跡 日の丸テクノロジーがオリンピックを変えた 元気が出る60年物語』が放送される。
今秋に発表が噂される新型モデル「iPhone 7」(仮称)の関連情報をはじめ、ポケモンGO、格安SIMなど、今週もさまざまなIT・デジタル関連の注目ニュースが登場。直近7日日間で人気だった記事ベスト10をカウントダウン形式でピックアップ!
コナミデジタルエンタテインメントは、サッカーゲームにおいて、英国のサッカークラブ「リヴァプールFC」とオフィシャルパートナー契約を締結したことを発表しています。
ブリヂストンは8月15日、国際オリンピック委員会(IOC)が運営するオリンピックチャンネルの創設メンバーとしてパートナー契約を締結したと発表した。契約期間は2020年末までの4年間。
オイシックスは、日本ウィルチェアーラグビー連盟とオフィシャルサプライヤー契約を締結した。契約期間は2017年3月31日まで。
リオデジャネイロオリンピック、パラリンピック競技大会の公式文化プログラムに認定されている日本人現代アーティストの森万里子の新作「Ring:One with Mature(リング・自然とひとつに)」の完成披露が8月2日に行なわれた。
慶應義塾大学商学部 中島隆信教授は16年5月に『高校野球の経済学』(東洋経済新報社)を出版した。国民的イベントとなった高校野球の繁栄には、中小企業の経営に役立つヒントが隠れていやしないだろうか。
KDDIは、日本山岳協会に属するスポーツクライミングカテゴリーのオフィシャルスポンサーとして契約を締結。同時にスポーツクライミング選手4名と契約し、「TEAM au」を結成した。
スノーピーク(snow peak)は、キャンプや登山、ナチュラルライフを提案する言わずと知れたアウトドアブランド。だが、新潟県三条市にある本社には工場、ストア、キャンプ場が併設されているのはご存じだろうか?
ヤンマーは、ベトナムサッカー連盟とのサッカーベトナム代表オフィシャルトップスターパートナー契約の更新を決定した。契約期間は2018年3月まで。
五輪代表選手やプロアスリートたちの“トレーニング聖地”、シーガイア(宮崎県宮崎市)が、1年がかりの大規模改修工事を終え、8月にリニューアルオープン。その20km南にある青島ビーチパークは、シーガイアと並ぶ宮崎二大人気スポットとしてにぎわう(写真32枚)。
8月にリニューアルオープンしたシーガイア(宮崎県宮崎市)は、野球、ゴルフ、ラグビー、サッカー、トライアスロンなど、プロスポーツ選手たちの“飛躍の場”としても知られている。8月1日の式典で、フェニックスリゾート幹部らが教えてくれた(写真24枚)。
大和ハウス工業は、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会と東京2020オフィシャルパートナー(施設建設&住宅開発)契約を締結した。契約期間は2020年12月31日まで。
リオ五輪がまもなく開幕する。弊媒体も初めて、オリンピック取材を敢行している。ここに来るまでには紆余曲折があった。
エクセリーベは、スポーツニッポン新聞社とのコラボサービスとして、城西大学駅伝部に「メンタル・マネジメント・サービス」のモニター提供を開始した。
気象予報サービスを行うウェザーニューズは、リオデジャネイロ五輪で7競技16チームの日本代表を“天気予報”でサポートする。天気を気にせず集中して本番に臨めるようにするためだ。
気象予報サービスを行うウェザーニューズは、リオデジャネイロ五輪でセーリングやトライアスロンといった天候に左右されやすい7競技16チームの日本代表を“天気予報”でサポートする。天気を気にせず集中して本番に臨めるようにするためだ。
Instagramは3日、新機能「Instagram Stories」をリリースした。