国際宇宙ステーションへの日本参加、2024年まで延長の方向性 3枚目の写真・画像 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

国際宇宙ステーションへの日本参加、2024年まで延長の方向性 3枚目の写真・画像

2014年7月23日、文部科学省 第16回宇宙開発利用部会が開催され、今年4月から6回開催された国際宇宙ステーション・国際宇宙探査小委員会の中間とりまとめ報告が行われた。同小委員会は、2014年までのISSへの参加継続を提案している。

新着 技術
5月30日の委員会に出席した大西卓哉宇宙飛行士。
撮影:秋山文野 5月30日の委員会に出席した大西卓哉宇宙飛行士。

特集

新着 アクセスランキング

  1. 【MLB】イチロー氏、自身の銅像“バットが折れる”ハプニングも……除幕式後には守備練習「彼の日常は変わらない」

    【MLB】イチロー氏、自身の銅像“バットが折れる”ハプニングも……除幕式後には守備練習「彼の日常は変わらない」

  2. 【MLB】村上宗隆、平凡なフライ落球でヒヤリの場面も……米メディア驚きの“全力疾走”で挽回「メチャクチャ激走している」

    【MLB】村上宗隆、平凡なフライ落球でヒヤリの場面も……米メディア驚きの“全力疾走”で挽回「メチャクチャ激走している」

  3. 【MLB】ブルージェイズ指揮官、4試合ぶり安打の岡本和真に注文「もっと大胆に、もっとアグレッシブに」 “原点回帰”を求める

    【MLB】ブルージェイズ指揮官、4試合ぶり安打の岡本和真に注文「もっと大胆に、もっとアグレッシブに」 “原点回帰”を求める

  4. 【MLB】大谷翔平の“敬遠直後”が雲泥の差、ドジャース打線が過去50年間トップの「打率.457」 エンゼルス時代は見るも無残な……

  5. 【MLB】「ムラカミが大不振から脱する」村上宗隆、復活の5号は右翼スタンドへの178キロ弾 9試合ぶり一打に“大谷マニア”も反応

  6. 【MLB】大谷翔平に“フラれた”ブ軍CEO、二刀流の特異な経済効果に言及「マーケティング価値が契約を大きく上回った選手は一人だけ」

  7. 【MLB】山本由伸と投手戦のメッツ右腕に賛辞「キャリア最大の登板」 指揮官もド軍相手の快投を評価「ほぼ完璧に支配」

  8. 【MLB】大谷翔平「1番DH」スタメン 初対決の“WBC米国代表”右腕から2試合ぶり6号アーチなるか、山本由伸が先発

  9. 【MLB】山本由伸、フリーマンの送球ミスをジャンプで好捕し“ベースに着地” 地元メディアは冷や汗「ファンは心臓発作を起こしかけた」

  10. なにコレ!?「空気を読め」じゃなくて「空気を見ろ」の透明ホットウィール

アクセスランキングをもっと見る

page top