伊達公子「スニーカーは自分の一部のようなもの」 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

伊達公子「スニーカーは自分の一部のようなもの」

スニーカーベストドレッサー賞の授賞式・記者発表会が2月22日に都内で開催された。スニーカーにゆかりのある人物を表彰し、スニーカースタイルの普及を目指すというもの。

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スニーカーベストドレッサー賞の授賞式・記者発表会
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スニーカーベストドレッサー賞の授賞式・記者発表会が2月22日に都内で開催された。スニーカーにゆかりのある人物を表彰し、スニーカースタイルの普及を目指すというもの。

体に負担をかけない、歩きやすいスニーカーで通勤することを提唱している一般社団法人ウェルネスウェンズデー協会らが主催している。



女子テニスで、元世界ランキング4位の伊達公子さんは、スポーツ部門で受賞。「コートで履くのは専門の靴でしたが、それ以外の状況、プライベートでもスニーカーは自分の一部のようなもの。スニーカーは、自分を自分らしく、ポジティブに、そして強くさせてくれるものです」と喜びの声を語った。

《大日方航》
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