実験が行われた理由…
ネコの夜間の行動を知る意味でもおもしろい。
— orangeflower08 (@orangeflower08) 2016年6月4日
実はこれは豪州政府が企画したプロジェクトで、野生動物を保護する観点から、「ネコがどれだけ広範囲に影響を与えうるか」を示すために調査されたもの。野生動物の保護に熱心な国らしい取り組みだ。
そして..自由に放たれたネコの行動力恐るべし。
オーストラリアの政府が調査したようですね。
反捕鯨国としても有名なオーストラリアは、鳥類や哺乳類の生息数を増やすためにネコがいない保護地区を創設すると表明していました。
実は、野生に潜む多くの鳥や哺乳類がネコによって殺害されているのです。その対策の一環として、今回の調査が行われたのではないでしょうか。
オーストラリア政府は、在来種を守るため2020年までにネコ200万匹を殺処分すると発表しています。
「希少動物を襲ってしまうので、ネコを人の手で殺してしまう」何だかとても皮肉めいた話ですね・・。
この実験は大きな話題を呼んでいます
このエピソードは凄まじい・・(笑)
やはり、正確なデータではないのでしょうか・・。
きちんと計られていなかったのかもしれませんが、最後に驚きの結果をご覧ください。

これは無事に戻って来れたのでしょうか・・(笑)
ネコを飼っている方は、夜間にネコを追跡してみると、驚きの結果が得られるのかもしれません。
「死が近い猫は主人に姿を見せないのではなく、方向感覚が狂っており、遠出したものの帰ってこれなくなっている」今回の結果からそんな風にも考えられますね。
@orangeflower08 昔、うちの父親のじいちゃんが猫嫌いだったらしく、阿蘇(家から約20キロ)のところに捨てにいったら、二日後くらいに帰ってきたらしいです(笑) その後は諦めて飼ったらしいです。
— 乱れ髪サスーン (@momusicmolife69) 2016年6月5日
@orangeflower08 ナスカの地上絵みたいですねw
— OCCHI-METAL9/19東京ドーム (@mn115115) 2016年6月4日
@orangeflower08 2~4枚目の写真には長距離の直線状の移動がありますが、おそらくこれはGPSの測定誤差と思われます。ネコの習性に狭い所を好む傾向がありますが、このような場所は電波が乱反射して誤差が多く出る傾向がありますし(´・ω・`)
— 赤間道岳 (@m_akama) 2016年6月4日