アディダス「Sport16」…ブランド動画で女性アスリートを描写 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

アディダス「Sport16」…ブランド動画で女性アスリートを描写

スポーツ 動画

アディダス「Sport16」…ブランド動画で女性アスリートを描写
  • アディダス「Sport16」…ブランド動画で女性アスリートを描写
  • アディダス「Sport16」…ブランド動画で女性アスリートを描写
  • アディダス「Sport16」…ブランド動画で女性アスリートを描写
  • アディダス「Sport16」…ブランド動画で女性アスリートを描写
  • アディダス「Sport16」…ブランド動画で女性アスリートを描写
  • アディダス「Sport16」…ブランド動画で女性アスリートを描写
  • アディダス「Sport16」…ブランド動画で女性アスリートを描写
  • アディダス「Sport16」…ブランド動画で女性アスリートを描写
アディダスは、女性アスリートの想像力と創造性を描写したブランド動画の新シリーズ『Sport16』を公開した。

Sport16シリーズ第1弾は、女性アスリートがレンズを通して語りかける『I’m Here to Create』だ。世界に向けて、スポーツを通して課題に取り組み、自分を表現し、既存のやり方にとらわれずに挑戦していく様子を発信する。

2015年に始まった3年間のブランドキャンペーンを継続するシリーズとなる。

出演は、テニスプレーヤーのキャロライン・ウォズニアッキ、WNBAオールスターのキャンデース・パーカー、スーパーモデルで実業家のカーリー・クロス、テニスプレーヤーのアナ・イバノビッチ、フットボールプレーヤーのモーガン・ブライアン、DJのハンナ・ブロンフマン、ストリートアスリートのロビン・アルゾン、フィットネスアーティストのニコール・ウィンホッファー。

I’m Here to Createシリーズは、女性アスリートのリアルな生活を描いている。パーカーの動画では母としての在り方を表現、ウォズニアッキの動画は彼女のトレーニングスタイルを取り上げている。

また、ブロンフマンの動画は制作過程を探るストーリー、アルゾンの動画ではスポーツを通して立ち直ったストーリー。ウィンホッファーの動画はスポーツを幅広い層の人に楽しんでもらうために、トレーニング形態を変えるというストーリーが描かれている。

「私がどんな人かは、テニスコートで成し遂げたことのみでは断定できない。この映像シリーズは私らしさをすべて集めたものであり、このような創造性の高いマインドを持つ女性たちの映像シリーズに参加できることを嬉しく思う」とウォズニアッキはコメント。

I’m Here to Createは、UEFAチャンピオンズリーグ、グラミー賞、BRITアワード、アカデミー賞などのイベント期間中、全世界50カ国以上で放映。YouTubeでも全動画が閲覧できる。





《美坂柚木》

編集部おすすめの記事

page top