いよいよ8月10日から始まる、アジア競技大会2018ジャカルタの男子サッカー。2年に一度に開催されるこの大会は五輪と同じく23歳以下の選手がメインの構成だ。またこちらも五輪と同様に年齢制限のないOA(
下関国際は甲子園初勝利、興南は投打かみ合っての快勝 第100回全国高等学校野球選手権記念大会第5日は4試合が行われた。第3試合では、創志学園(岡山)の2年生エース・西純矢がMAX149キロを計測。毎回
ここまで12本塁打、特大弾ばかりの中で最も飛距離が出たのは… メジャー初本塁打からの3試合連発や、先日の2打席連発など、ここまで12本の本塁打を放っているエンゼルスの大谷翔平投手。右肘内側側副靱帯損傷
別の道を歩んでメジャーにたどり着いた2人だが… メジャー1年目ですでに12本塁打を放っているエンゼルスの大谷翔平投手。8日(日本時間9日)に行われた本拠地タイガース戦ではベンチスタートとなり、7試合ぶ
大垣日大・小野寺、花咲徳栄・井上ら1、2年生も大活躍 第100回全国高等学校野球選手権記念大会第4日は8日、1回戦4試合を行った。第4試合では、昨夏の覇者・花咲徳栄(北埼玉)が鳴門(徳島)に苦戦を強い
野村克也氏の“右腕“松井優典氏が解説「鍛え甲斐のあるピッチャー」 第100回全国高等学校野球選手権記念大会第4日の第2試合で、金足農(秋田)が5ー1と鹿児島実(鹿児島)に快勝し、23年ぶりの初戦突破を
いよいよ開幕が迫ってきたプレミアリーグ。どのクラブもスタートダッシュを成功させて波に乗りたいところだろうが、スタートダッシュを成功させるには開幕からの対戦順も重要になってくる。いきなり難敵とばかり当た
マイボイスコムが「eスポーツ」に関するインターネット調査を実施したところ、eスポーツの認知率は全体の4割強だった。回答者数は10,514名。
『FourFourTwo』は「プレミアリーグで最もエキサイティングなU-23プレーヤー10名」という記事を掲載した。イヴ・ビスマ(ブライトン/21歳)ビスマは非常に興味深い選手だ。非常にうまくいくか、
夏の高校野球が8月5日、阪神甲子園球場(兵庫県西宮市)で開幕した。今大会は第100回目を数え、全国から史上最多の56校の球児らが一堂に会した。同球場には早朝から大勢のファンが訪れ、午前7時40分には大
スポーツ動画配信サービス『DAZN』は6日、明治安田生命J1リーグ第20節のベストゴールを発表した。1位に選ばれたのは、サガン鳥栖のDF吉田豊がセレッソ大阪戦で決めたゴール。両チーム無得点で迎えた15
1964年の東京五輪で、開催期間中に選手村で結婚式を挙げたブルガリア代表選手のカップルがいる。ニコライ・プロダノフさん(78)、ディアナさん(75)=旧姓ヨルゴワ。日本で「永遠の愛」を誓った2人は今も
FIFAワールドカップ・ロシア大会が、フランスの20年ぶり2回目の優勝で幕を閉じて三週間になる。波乱が多かったW杯で、初めて決勝に進出したクロアチアの〈魂のサッカー〉も記憶に残ったが、日本代表も予想を
毎日のように、記録的な高温で35度以上が天気予報でも当たり前のように報じられている今年の夏。
史上最多の56校が出場する100回大会 第100回全国高校野球選手権記念大会が、5日から甲子園球場で開催される。今大会は第100回記念大会ということもあり、史上最多の56校が出場する。激戦区とされる県
現在のブラジル代表エースはFWネイマールだが、ロシアワールドカップではMFフィリペ・コウチーニョのパフォーマンスも目立っていた。チームを救うゴールも決めるなど、ネイマール以上の働きと言ってもいいかもし
今夏レアル・マドリードからFWクリスティアーノ・ロナウドがユヴェントスにやってきたことで、セリエAの得点王を巡る争いは激しくなるだろう。当然ロナウドはプレミアリーグ、リーガ・エスパニョーラと同じように
後攻チームが22勝13敗と優位、先攻チームの“セーフティーリード”は? 今年の春の選抜大会から、日本高野連が導入した「タイブレーク制」。選抜大会では1試合も行われなかった。しかし、より実力が拮抗してい
甲子園でも強いインパクトを残してきた島根 47道府県あれば、それぞれまったく異なる高校野球の物語がある。全国的に決して強豪県と呼ばれてなくとも、それは変わらない。島根県。「神在国」には神話に勝るとも劣
ニューカッスルは2日、FW武藤嘉紀(前マインツ)の獲得を公式ホームページ上で発表した。なお、4年契約を結んだことが併せて伝えられている。自身初となるプレミアリーグ挑戦を決断した武藤だが、レギュラーの座
1日に記者会見し、現役引退を示唆「引退」の2文字は口にしなかったが、栃木ゴールデンブレーブスの村田修一内野手が、NPBへの復帰を断念する記者会見を行った。 村田には、選手登録期限である7月31日までに
自由が多い寮生活 その分問われる自己管理 昨日の敵は今日の友――。昨年、高校野球で強豪校同士のライバルとして覇権を争った大阪桐蔭前主将・福井章吾と履正社・若林将平の2人は今年、名門・慶大の門を叩き、新
今夏、クリスティアーノ・ロナウドが加入したことで注目度が増しているセリエA。そんななか、こんなデータが話題になっている。2007-08シーズン以降の欧州5大リーグ+UEFAチャンピオンズリーグで、最も
レアル・マドリーからユヴェントスに電撃移籍したクリスティアーノ・ロナウド。まだ補強や人員整理は終わっていないはずだが、マッシミリアーノ・アッレグリ監督がどうチームに組み込むのか注目される。海外の日本代