道端カレンが語る、運動時だけではないGARMINデバイスの利用法 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

道端カレンが語る、運動時だけではないGARMINデバイスの利用法

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ガーミンジャパンのブランドアンバサダーに就任した道端カレンさん。4月25日に開催された就任式でGARMIN製品について語った。

ファッションモデルとして活躍しながら、アスリートとして多数のトライアスロン大会に出場しているカレンさん。

2017年4月16日に開催された石垣島トライアスロン大会にも、女子総合2位(131人中)という成績を残している。

カレンさんはトライアスロンをはじめたころからGARMIN製品を利用している。スイミング、ランニング、バイクといったトライアスロン3種目の記録を一つのデバイスで計測できるところに惹かれたそうだ。

「GARMINが大好きなので、アンバサダーに選出されて光栄」と喜びを顕にした。



カレンさんがGARMIN製品を利用するのは運動時のみではない。普段から、GARMIN製品を使って心拍数を計測しているのだという。

「普段から心拍数を計測していくことによって、安静時の心拍数でストレスがどのくらいかかっているのか分かります」

こうして自身の体調を把握することによって、普段の運動量などを調節するわけだ。

最後にはアンバサダーとして、GARMIN製品を以下のようにアピールした。

「運動を普段からしない方は、5kmのマラソンなども辛いかもしれません。昔は私もマラソンなど、息切れする運動が嫌いでした。ヨガや、筋トレなどはしていましたが、有酸素運動が苦手で…」

「同じように、『私は運動しないわ』という方でも、GARMINデバイスをつけて、朝の体操や、ちょっと歩いてみるなどの積み重ねで運動の記録が貯まることにより、他の運動、違うスポーツもやってみようという気持ちが大きくなっていくと思います」

《大日方航》
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