ソフトバンク対広島、降雨コールドにより引き分け | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

ソフトバンク対広島、降雨コールドにより引き分け

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野球 イメージ(c)Getty Images
  • 野球 イメージ(c)Getty Images
ソフトバンクは6月4日、マツダスタジアムで広島と対戦。5回を終了後、降雨コールドにより1-1の引き分けに終わった。

ソフトバンクは3回表、2死一、三塁の好機を作ると、内川聖一内野手が適時打を放って1点を先制。しかし4回裏、広島は松山竜平外野手の内野ゴロの間に1点を奪い同点とした。ソフトバンク・先発の千賀滉大投手と広島・先発の岡田明丈投手の双方が好投を見せていたが、5回を終えた時点で降雨コールドとなった。

これに対して、「やばいな、去年も唯一カープには勝ち越せなかったんだよね」「選手が、ケガしなくて良かったです。みなさんお疲れ様でした」「2013年6月1日(金)の天候は雨。その時僕も行きましたが、両方1点のまま8回の裏で引き分けに終わったことを今でも覚えています」「岡田が好投していたし、もう少し見たかった」など、ファンからはさまざまな声が寄せられていた。

《浜田哲男》

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