キンコン西野、東京五輪エンブレムの落選作品を集めた『負けエンブレム展』を開催! | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

キンコン西野、東京五輪エンブレムの落選作品を集めた『負けエンブレム展』を開催!

お笑い芸人を仕事としながらも、その芸術的なセンスが注目されている『キングコング』西野亮廣さん。

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キンコン西野、東京五輪エンブレムの落選作品を集めた『負けエンブレム展』を開催!
  • キンコン西野、東京五輪エンブレムの落選作品を集めた『負けエンブレム展』を開催!
お笑い芸人を仕事としながらも、その芸術的なセンスが注目されている『キングコング』西野亮廣さん。

ネットでは何かと炎上したり、「好感度が低い」と言われがちですが、とんでもない才能をお持ちの方だと思います。

類まれなる才能を、いかんなく発揮する西野さん。実は、2020年東京オリンピック・パラリンピックの新エンブレムに応募していました。

この新エンブレムは、1万4000件以上の作品が応募されていたと言います。そして2016年4月8日、最終候補の4つが発表されました。


西野さんは、最終候補には選ばれませんでした…


こちらがオリンピック・パラリンピックの候補として残った4作品。




この4作品が残った件について、西野さんは自身のブログでこう語っています。

"残念ながら、どれも「日本らしさ」と「東京らしさ」に欠けている。揃いも揃って無難なデザインが残ってしまったが、まあ折衷案の限界だよね。"

引用 オフィシャルダイアリー

そしてこのブログ内で、西野さんが考えた新エンブレムが発表されていました。そのデザイン性の高さにネットでは、大きな反響を呼んでいます。そんな西野さんが考えた新エンブレムを次のページでご紹介します。

記事提供:@Heaaart
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