オリックス、投打がかみ合いロッテに快勝…糸井が決勝打 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

オリックス、投打がかみ合いロッテに快勝…糸井が決勝打

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オリックスは4月3日、京セラドーム大阪でロッテと対戦。糸井嘉男外野手が決勝打を放つ活躍を見せ、3-1で勝利した。

初回、オリックスはモレル内野手の犠飛で幸先よく1点を先制。その後は同点とされるも、7回裏に主砲・糸井が適時二塁打を放って勝ち越しに成功した。投げては先発のディクソン投手が9回を1点に抑える快投を見せ、今季2勝目を挙げた。

これを受けてオリックスファンからは、「今日は勝てて良かった。なんだかズルズル負けがこんでいきそうな雰囲気をとめてくれ!」「糸井には今日みたいな活躍をどんどんしてもらわないと」「ディクソンはナイスピッチング!一番頼りになるな」「今日みたいな試合もできるんや。どんどん勝ってや」など勝利に安堵する声が寄せられていた。
《浜田哲男》

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