東京2020エンブレム、候補作品64点に絞られる | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

東京2020エンブレム、候補作品64点に絞られる

スポーツ 短信
東京2020組織委員会は、新エンブレムの2次審査を終え、64作品が通過したことを発表した。次回は2016年1月7日から9日にかけての審査で商標調査に進めるエンブレムを選ぶ。

応募の総数は14599点、ここから2次審査に進んだのは311点だった。審査のようすはライブ配信されており、選定のようすをオープンにすることが重視されてきた。

宮田亮平委員長は、報道陣向けの報告で「審査員は頭がパンパン」「良いものはなんとなくある」など、独特の言い回しで審査の様子を随時発信している。

現状の64点から、2016年初の選考ではさらに厳選されることになる。
《編集部》
≪関連記事≫
≫池江璃花子、ビキニ姿で海へ「セレブモデルみたいなプロポーション」と水着ショットに反響

≫GPファイナル優勝の紀平梨花、姉の紀平萌絵も話題に…ダンサーとして活動する姉との仲良し姉妹っぷりに注目

≫GP連勝の紀平梨花と本田真凛の2ショットにファン歓喜「かわいすぎます、尋常じゃなく」「姉妹みたい」

編集部おすすめの記事

page top