ジュニア世界選手権男子ロードで黒枝はリタイア | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

ジュニア世界選手権男子ロードで黒枝はリタイア

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 17~18歳の選手が参加するジュニア世界選手権は8月9日、ロシアのモスクワで男子ロードが行われ、黒枝士揮(大分・日出暘谷高)はレース序盤の落車時に車輪を破損して集団から遅れ、追走したもののリタイアした。優勝はベルギーのイェスパー・スタイベン。

 女子ロードの上野(うわの)みなみ(青森・八戸工業高)は個人タイムトライアル出走時に受けたケガの状態が思わしくなく、出走を見合わせた。
《編集部》

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