神奈川県三浦海岸で17日、ビーチスポーツの興奮・感動体験を提供するイベントアトラクション「SAMMY BEACH FIELD」のオープニング発表会に、ボクシングWBAミドル級チャンピオンの村田諒太、ア
この夏、プレミアリーグを離れてMLSへ移籍した元イングランド代表ウェイン・ルーニー。新天地DCユナイテッドではデビュー戦でさっそくアシストも決めている。海外の日本代表最新情報、Jリーグ超ゴールはこちら
『SBS』は17日、「ウサイン・ボルトとセントラルコースト・マリナーズの契約は、サッカー協会のサポートに左右される」と報じた。現在大きな話題になっているウサイン・ボルトの去就。スプリンターとしては引退
『Telefe』は15日、「元アルゼンチン代表DFニコラス・ブルディッソは、リオネル・メッシと喧嘩していたと明かした」と報じた。インテルやローマなどでプレーしたことで知られるブルディッソ。アルゼンチン
『Cadena SER』は16日、「ベルギー代表監督のロベルト・マルティネス氏は、エデン・アザールの去就について話した」と報じた。今夏のマーケットでクリスティアーノ・ロナウドをユヴェントスへと放出した
14日には球宴で登板、中3日で先発も「感じは悪くなかった」■楽天 6-1 ロッテ(17日・ZOZOマリン) 自身4度目の2桁勝利を目の前に、ロッテ石川歩投手が3度目の足踏みをした。ロッテは17日の楽天
ヤングマンは7回4安打2失点、10三振を奪う好投■巨人 4-2 阪神(17日・甲子園) 巨人がオールスターブレイクを挟んで6連勝を飾った。17日、敵地・甲子園で行われた阪神戦。4回に亀井の2点適時二塁
松田が“お得意様”十亀から今季4発目となる16号ソロ■ソフトバンク 6-1 西武(17日・ヤフオクドーム) ソフトバンクが、首位西武に連勝した。17日、ヤフオクドームで行われた西武戦。1試合8本塁打、
早くても球宴終了後の20日か 7月31日にウエーバー手続きを経ないトレードの期限が迫る中、メジャーでにわかに動きが活発化の様相を呈している。今夏トレード市場の目玉と目されるオリオールズ遊撃のマニー・マ
20年ぶりのワールドカップ優勝を成し遂げたフランス代表。そのなかで最大の発見となったのは、22歳のDFバンジャマン・パヴァールだろう。ジブリル・シディベに代わって右サイドバックに固定されると、アルゼン
背番号は「19」に決まり「先発でも中継ぎでも、どこでも投げる」 ソフトバンクの新外国人投手アリエル・ミランダ投手が17日、ヤフオクドームで入団会見を行った。キューバ出身で、今季はマリナーズに所属してい
今夏、ユヴェントスへ移籍したクリスティアーノ・ロナウド。これまでリーガではバルセロナのエースであるリオネル・メッシとの2大巨頭として凌ぎを削ってきたが、その関係性には一旦終止符が打たれる。『O JOG
今夏、ユヴェントスへと電撃移籍したクリスティアーノ・ロナウド。遂にトリノ入りし、新たなチームメイトたちやマッシミリアーノ・アッレグリ監督と対面した。海外の日本代表最新情報、Jリーグ超ゴールはこちらこれ
20年ぶりにワールドカップ優勝を果たしたフランス代表。MFエンゴロ・カンテは決勝戦でまさかの交代となったが、全7試合に出場し大きな貢献を見せた。海外の日本代表最新情報、Jリーグ超ゴールはこちらそのカン
千賀、甲斐とともに育成同期そろい踏みの活躍 ソフトバンクの牧原大成内野手が16日、本拠地での西武戦の7回にうれしいプロ初本塁打を放った。さらに、初本塁打を含む猛打賞で3打点と大活躍だった。 きれいに振
20日に再検査の予定「もしも、彼がここで手術を受ければ…」 エンゼルスの大谷翔平投手はメジャー1年目の前半戦を終えた。投手としては右肘靭帯損傷で離脱するまで、9試合先発で4勝1敗、防御率3.10の成績
ロシアW杯で準決勝まで登り詰めたイングランド代表。惜しくも3位入賞とはならなかったものの、持ち前の堅守速攻を武器に決勝トーナメントでコロンビア代表やスウェーデン代表を下すなど、大健闘を見せた。ベルギー
通算541本塁打のスラッガーが明かす「実はプホルスと彼について話す機会があった」 メジャー通算541本塁打を記録した伝説のスラッガー、デビッド・オルティス氏がエンゼルスの大谷翔平投手を絶賛した。元レッ
『Express』は14日、「ベルギー代表GKティボー・クルトワは、エデン・アザールと離れることはないと話した」と報じた。昨季チェルシーから契約延長を打診されたものの、エデン・アザールとともにそれを保
1被弾も絶大なインパクト「あんな速いボールを投げることができたのはすごい」 衝撃の18歳が15日(日本時間16日)にワシントンのナショナルズ・パークで行われた「オールスター・フューチャーゲーム」の話題
『SpazioNapoli』は14日、「クリスティアーノ・ロナウドは、ナポリに移籍することを希望していた」と報じた。今夏のマーケットでレアル・マドリーからユヴェントスへと移籍することが決まったクリステ
2点を追う9回先頭で登場も… エンゼルスの大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、敵地ドジャース戦に代打で出場し、3球三振に倒れた。 DH制のないナ・リーグのドジャース本拠地での試合のため、大谷は5試
『Guardian』は14日、「ベルギー代表FWエデン・アザールは、環境を変える時が来たかもしれないと話した」と報じた。2020年までチェルシーとの契約を残しているアザール。更新の話はあったものの、選
カーショーが招いたピンチを抑える、大谷は代打で登場も3球三振 ドジャースの前田健太投手は15日(日本時間16日)、前半戦最終戦の本拠地エンゼルス戦でリリーフで登場し、見事な火消しで7勝目(5敗)を挙げ
<ジョン・ディア・クラシック 最終日◇15日◇TPCディアラン>圧巻のトータル27アンダーでマイケル・キム(米国)が「全英オープン」前哨戦を制した。最終日を3連続バーディでスタート。前半だけで4つスコ
15日に行われたワールドカップ決勝。フランスがクロアチアを4-2で破り、1998年大会以来の優勝を果たした。そして、この試合ではビッグマッチの恒例とも言える出来事があった。観客の乱入だ。海外の日本代表
清宮は1軍では苦戦も…2軍ではイースタントップの15本塁打 3月30日に開幕したプロ野球は7月11日に前半戦が終了。12日にフレッシュオールスター、13日と14日のオールスターゲームも終わり、16日か
阪神メッセンジャーはオールスター第1戦から中2日で先発 日本のプロ野球は大阪、熊本でのオールスターが終わり、16日からペナントレースが再開される。優勝争い、そしてクライマックスシリーズ進出のかかるAク
20年ぶりにワールドカップ優勝を成し遂げたフランス代表。そのなかで、アントワーヌ・グリーズマンは圧倒的な存在感を放ち続けた。その彼をポルトガルのパッソス・フェレイラが祝福。グリーズマンが同チームでプレ
__第105回ツール・ド・フランス(UCIワールドツアー)は、7月15日にアラス・シタデルからルーベまでの156.5kmで第9ステージを競い、ドイツのジョン・デゲンコルプ(トレック・セガフレード)が、
DLからの復帰2戦目で強豪相手に力投も…エンカーナシオンに同点2ラン被弾 ヤンキースの田中将大投手は15日(日本時間16日)、前半戦最終戦となった敵地インディアンス戦に先発し、7回途中6安打1四球2失
巨人で3年間プレーし、今季はカージナルスで2桁勝利を挙げるマイコラス 昨年まで巨人でプレーしたカージナルスのマイルズ・マイコラス投手はここまで18試合に登板し10勝4敗、防御率2.65とローテの中心と
現在インテルを指揮するルチアーノ・スパレッティがクリスティアーノ・ロナウドと同クラスのフィジカルを持つ唯一の選手と絶賛したのが、インテルに所属するクロアチア代表MFイヴァン・ペリシッチだ。伊『Calc
クリスティアーノ・ロナウドのユヴェントス移籍は世界的な話題になった。この電撃移籍について、あのディディエ・ドログバもコメント。『La Stampa』によれば、こう述べたという。海外の日本代表最新情報、
1カ月に渡る熱戦もいよいよ佳境を迎えているロシア・ワールドカップ。大会を彩った選手たちの美しきパートナーたちをまとめて見てみよう!海外の日本代表最新情報、Jリーグ超ゴールはこちらスウェーデン代表DFヴ
前半戦で4度登録を抹消「後半しっかりするためにも」 シーズン後半戦の“開幕”もこの男に託された。16日、西武とのペナントレース再開初戦に先発するのは、開幕投手を務めたソフトバンクの千賀滉大投手だ。 3
初のワールドカップ優勝を目指して、決勝でフランスと対決するクロアチア代表。『fourfourtwo』によれば、MFイヴァン・ラキティッチはこう述べたという。海外の日本代表最新情報、Jリーグ超ゴールはこ
「チームに貢献したい」と挽回を誓う 15日、右肘の故障で登録を抹消されていた今宮健太の1軍復帰が決定した。この日は今宮にとって27回目の誕生日。練習前にチームメイトの祝福を受けた今宮は、首脳陣から「復
ちょうど4年前のブラジルワールドカップ決勝でアルゼンチン代表相手に優勝を決める劇的なゴールを記録したドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが、今はドルトムントでの新シーズンへ向けて準備を進めている。あのゴール
34歳になってさすがに衰えたのではないか。バイエルンFWアリエン・ロッベンにはそんな意見も聞こえてくるが、本人はまだ闘志を消していない。ニコ・コバチ体制となった2017-18シーズンも主役級に働きをす