世界的なトレカ大手「パニーニ」社の取材を受ける 右肘内側側副靭帯損傷で故障者リスト(DL)入りしているエンゼルスの大谷翔平投手。ベーブ・ルース以来100年ぶりの二刀流に挑む23歳は、まずは打者として戦
「政井マヤ世界ぐるっとカフェトーク」では、元テニスプレイヤー・杉山愛を迎えて、お送りする。■7月2日放送4歳で出会ったテニス、17歳でプロ転向、グランドスラム女子ダブルス優勝の影で向き合った「葛藤」が
安打数より多い四死球数 突出した丸の出塁率 6月30日に1000本安打を達成したばかりの広島・丸佳浩は、7月1日のDeNA戦で2本塁打を含む5打数3安打と大暴れした。特筆すべきは出塁率の高さ。2位のヤ
早ければ4日の敵地マリナーズ戦で復帰の可能性も 右肘内側側副靭帯損傷で故障者リスト(DL)入りしているエンゼルスの大谷翔平投手が、早ければ3日(日本時間4日)の敵地マリナーズ戦から打者として復帰する可
平昌冬季五輪フィギュアスケート男子で2連覇を果たした仙台市出身の羽生結弦選手(23)=東北高出=に国民栄誉賞が授与された2日、県庁に受賞を祝うパネルが設置された。村井嘉浩知事と郡和子仙台市長、スケート
10日の敵地オリオールズ戦で復帰の可能性も 両脚太もも裏の挫傷で故障者リスト(DL)入りしているヤンキースの田中将大投手。3Aでの登板を経て9日(日本時間10日)の敵地オリオールズ戦のダブルヘッダーの
『HLN』は2日、日本との試合を終えたベルギー代表FWエデン・アザールのコメントを掲載した。ベスト16で迎えた日本との試合で、ベルギーは後半開始直後に2点を奪われることに。しかしその後ペースを取り戻し
ワールドカップ決勝トーナメント1回戦、日本代表はベルギー相手に2点をリードするも、2-3で逆転負けを喫した。『AS』によれば、かつてACミランやレアル・マドリーを率いたイタリア人指揮官ファビオ・カペッ
激戦となったワールドカップ、日本対ベルギー戦。現役の選手たちもこの熱闘ぶりに興奮していたようだ。イケル・カシージャス(元スペイン代表GK)「なんてこった、大空翼!バロンドール(級だ?)」海外の日本代表
今季は試合に出場しないイチローの「イキガイ」とは? マリナーズのイチロー外野手は4月に球団の会長付き特別補佐に就任し、今季の残り試合には出場しないことが決まっている。もっとも、これは引退ではなく、来季
アルゼンチン代表とのロシアワールドカップ決勝トーナメント1回戦で19歳のフランス代表FWキリアム・ムバッペが2得点を記録するパフォーマンスを披露した。10代の選手がワールドカップの舞台でこれほどの活躍
低調なセ・リーグ勢の中、1チーム気を吐いたヤクルトが交流戦勝率1位に 2位から6位までの順位が目まぐるしく変化するようになった混戦のセ・リーグ。6月のチーム成績は以下の通りです。ヤクルト15勝8敗 O
4日にも打者として復帰予定の大谷は二刀流を継続すべき? 右肘内側側副靭帯損傷で故障者リスト(DL)入りしているエンゼルスの大谷翔平投手が、早ければ3日(日本時間4日)の敵地マリナーズ戦から打者として復
大熱戦となったワールドカップ決勝トーナメント、日本対ベルギー。あの人も試合の行方から目が離せなかったようだ。ウィンブルドン1回戦を間近に控えている錦織圭!海外の日本代表最新情報、Jリーグ超ゴールはこち
デンマーク代表との激闘を制し次のラウンドへ駒を進めたクロアチア代表のルカ・モドリッチの試合後の行動が可愛すぎます!ワールドカップグループリーグ予選、クロアチア代表は初戦のナイジェリア代表に2-0、2戦
歴史的激闘となったワールドカップ決勝トーナメント、日本対ベルギー。日本は2-3で逆転負けを喫したが、ベルギー代表DFヴァンサン・コンパニはこう述べていたという。『nieuwsblad』が伝えている。海
コラントッテは、フィギュアスケート選手の宇野昌磨が出演するミニ番組「オモイカケル」と、身元照会(緊急時連絡)サービスCSSのテレビCMを7月4日(水)より放送する。放送エリアは大阪、兵庫、京都、和歌山、奈良、滋賀、徳島(一部)。
クレイグ・スタメンからシャンパン「ドン・ペリニヨン」が メジャー再昇格後、好投を続けているパドレスの牧田和久投手。6月29日(同30日)の本拠地パイレーツ戦では、2回1安打3奪三振無失点の好救援を見せ
日本代表はワールドカップ決勝トーナメント1回戦でベルギーと戦う。ここでは、両チームのグループステージ3試合で最も速いトップスピードを叩き出した選手を調べてみた。海外の日本代表最新情報、Jリーグ超ゴール
右肘の異変を訴え、インピンジメントと炎症と診断 右上腕三頭筋腱炎で今季2度目の故障者リスト(DL)入りしているカブスのダルビッシュ有投手。戦列復帰を目指して1Aでのリハビリ登板も行なったが、その後、右
ワールドカップ決勝トーナメントで、日本代表と激突するベルギー。対戦を前にベルギーの国系系メディア『Sporza』ではこの一戦を特集していた。解説者ステフ・ワイナンツ氏は、日本についてこう分析していたぞ
『Mirror』は1日、「スペイン代表DFセルヒオ・ラモスは、カタール大会まで続けると話した」と報じた。ロシアと試合にPK戦の末に敗れ、ベスト16で大会を去ったスペイン。イニエスタはすでに代表引退を表
フィギュアスケートの羽生結弦選手が国民栄誉賞受賞の心境を語った。このような賞は、自分だけでとれるものではないし、ここまで切り開いてくれた方がたくさんいる中で、こうして代表として環境にも恵まれながらいた
右上腕三頭筋腱炎でDL入りも新たに発見された「インピンジメント」 カブスのジョー・マドン監督は今季2度目の故障者リスト(DL)入りしているダルビッシュ有投手が右肘のインピンジメントと炎症との診断を受け
2日連続で実戦形式の打撃練習を実施 右肘内側側副靭帯損傷からの復帰を目指しているエンゼルスの大谷翔平投手。指名打者での復帰を想定し、すでに実戦形式での練習を行っているが、その大谷の復帰について、地元紙
ワールドカップ優勝候補だったスペイン代表だが、ロシアに敗れて準々決勝に進むことすらできずに敗退が決まった。Jリーグのヴィッセル神戸への移籍が決まっているMFアンドレス・イニエスタは後半途中からピッチに
2014年からファン投票選出なし、監督選抜は2日に発表「マイナビオールスターゲーム2018」のファン投票の結果が25日に発表された。西武から12球団最多となる6人の選手が選出されたが、その一方でパ・リ
25戦連続無失点の球団記録樹立も…記念のボールもらわず!? ロブロ監督は「衝撃」 ダイヤモンドバックスの平野佳寿投手が圧巻の活躍を続けている。29日(日本時間30日)の本拠地ジャイアンツ戦で2/3回を
ウルグアイ代表はポルトガルを撃破して、ワールドカップ準々決勝進出を決めた。フットボール狂と言えるお国柄であるウルグアイ。この試合でも90分間に渡って決死の戦いぶりを見せた。海外の日本代表最新情報、Jリ
右腕ローレンゼン「本職リリーフ、時々代打」 今季メジャーは、エンゼルス大谷翔平投手の出現で、にわかに“二刀流”ブームが巻き起こっている。たびたび打撃力がある投手が話題に上がるが、その中から頭1つ抜けた
打線は吉田正の2打席連続タイムリーなどで6点援護■オリックス 6-3 日本ハム(1日・札幌ドーム) オリックスの6年目右腕ブランドン・ディクソン投手が1日、敵地での日本ハム戦で今季初白星を飾った。今季
『Khabaronline』は30日、「イラン代表DFペジマン・モンタゼリは、たまたまトイレに行ってロシアW杯デビューを逃した」と報じた。今回のワールドカップに出場したイラン。15日にモロッコとの初戦
19歳ながらロシアW杯でエースナンバーの背番号「10」を託され、フランス代表の未来を担うFWキリアン・ムバッペだが、スピードやテクニックといったプレイの幅だけでなく、心も広かった。4年に1度のこの大舞
前日に日本ハムにゲーム差なしまで追い上げられるも…3タテ阻止で首位守る■西武 8-7 楽天(1日・メットライフ) 西武は1日、楽天に8-7でサヨナラ勝ちし、連敗を2で止めた。先発の榎田が6回6安打2失
ワールドカップ決勝トーナメント1回戦で日本代表と戦うことになったベルギー。グループステージ第3戦ではイングランドを1-0で撃破しているが、決勝点を叩き出したのはMFアドナン・ヤヌザイだった。海外の日本
U-21欧州選手権2017も制し、若手主体で臨んだコンフェデレーションズカップ2017でも優勝したドイツ代表は着実に若手が力を伸ばしていた。しかし、世代交代が完全に済んだわけではなかったのだろう。代表
今ワールドカップにモロッコ代表として出場したMFアミヌ・アーリット。21歳のテクニシャンは、イラン戦で『Man of the match』に選ばれる活躍も見せた。だが、敗退後のバカンス中に自動車事故を
クロアチア代表MFイヴァン・ラキティッチは深く感謝していることがある。バルセロナではアンドレス・イニエスタと、クロアチア代表ではルカ・モドリッチとワールドクラスのMF2人と一緒にプレイできていることだ
10日はオリオールズとダブルヘッダーの予定 両脚太もも裏の挫傷で故障者リスト(DL)入りしているヤンキースの田中将大投手が、早ければ7月9日(日本時間10日)敵地オリオールズ戦で復帰する可能性が浮上し
ロッキーズ先発マルケスも5回まで完全投球の好投 ドジャース前田健太投手が6月30日(日本時間7月1日)、本拠地でのロッキーズ戦に先発し、7回を1被弾を含む5安打9奪三振2四球3失点(自責2)と好投した