(C)まいじつ昨年4月にフィギュアスケートの競技生活から引退した浅田真央が、6月15日放送の『ビビット』(TBS系)にVTRで出演し、子供のころからの念願だったというアイスホッケーを始めたことを明かし
右股関節の張りで一時離脱しており、これが復帰2戦目 ドジャースの前田健太投手は、18日(日本時間19日)に行われる敵地でのカブス戦で先発マウンドに上がる。右股関節の張りを訴えて一時DL入りしており、こ
今季マンチェスター・ユナイテッドで何かと批判されるシーズンを過ごしたMFポール・ポグバ。ポグバの能力ならもっと上質なプレイができると評価されているからこその批判なのだが、マンUのOBであるフィル・ネビ
FIFAランクではアルゼンチン代表が優位なグループDだが、初戦を終えた時点で主導権を握ったのはナイジェリア代表を撃破したクロアチア代表だ。ほとんどパーフェクトに近い内容でナイジェリアを撃破したクロアチ
イチローの近況、米紙レポート「引退したわけではないと広く知られている」 今季途中にマリナーズのロースターを外れ、会長付特別補佐に就任したイチロー外野手について、同選手が来季の復帰を目指していることを米
中田が初回4失点で計8失点、指揮官は「ファンに申し訳ない」■広島 13-4 ソフトバンク(17日・ヤフオクドーム) 17日、ソフトバンクは広島に投打で完敗。交流戦3度目の同一カード3連勝を逃すとともに
初回にはバティスタの3ランなどで4得点、ホークスは中田が炎上■広島 13-4 ソフトバンク(17日・ヤフオクドーム) 広島は17日、敵地でのソフトバンク戦に13-4で大勝。連敗を5で止めた。先発の九里
怪我によって今回のワールドカップ出場が危ぶまれていたブラジル代表FWネイマール。しかし直前の親善試合で復帰を果たすと、いきなりゴールを量産。大会に向けて準備を着々と進めている。海外の日本代表最新情報、
ワールドカップで再び優勝を狙うスペイン代表だが、開幕直前に指揮官交代という激震に見舞われた。急遽就任したフェルナンド・イエロ新監督の初陣となったポルトガルとの初戦は、3-3という引き分けに。ただ、守護
背中痙攣で松坂が急遽先発を回避、初先発で6回9安打2失点■中日 11-3 西武(17日・メットライフ) 中日の2年目藤嶋健人投手が救世主となった。17日、メットライフドームで行われた西武戦。試合開始直
『Dziennik』は16日、「ポーランド代表チームは土曜日に訪れた水族館で恐怖の瞬間を経験した」と報じた。現在19日のセネガル戦に向けて準備を進めているポーランド。まだDFカミル・グリクが合流できて
古巣西武戦先発予定も直前に登板回避■西武 – 中日(17日・メットライフ) 中日の松坂大輔投手が背中の痙攣のため、17日の敵地・西武戦(メットライフ)の先発登板を緊急回避した。自力で歩くのがやっとの様
毎回走者を背負うものの粘り強く投げ、6回9安打2失点■中日 11-3 西武(17日・メットライフ) 中日は、藤嶋健人投手が緊急事態を救う好投を見せ、連敗を3で止めた。17日、メットライフドームでの西武
日本代表がロシアワールドカップ初戦で戦うコロンビア代表ではハメス・ロドリゲス、ラダメル・ファルカオなど世界的に名前が知られているスター選手たちに注目が集まるが、彼らと同じく気になるのが中盤の選手だ。コ
今ワールドカップの優勝候補であるアルゼンチン代表。だが、アイスランドとの初戦は1-1の引き分けに。リオネル・メッシには勝ち越しのPKのチャンスがあったが、相手GKハンネス・ハルドウルソンに完璧に阻止さ
先日行われたアルゼンチン対アイスランドは、1-1の引き分けに終わった。地力で勝るアルゼンチンはリオネル・メッシがPKを失敗し、非常に重要な試合で勝点2を落とした。海外の日本代表最新情報、Jリーグ超ゴー
地元紙で語る、大谷の打撃も称賛「スポットをミスすると、打つ選手」 元広島のブレイディン・ヘーゲンズ投手が、地元紙の特集記事の中で日本での2年間を振り返り、今季からエンゼルスに移籍した大谷翔平投手、そし
香川での招待試合に2連勝「チーム内でも競争が生まれる」「ありがたい」 大阪桐蔭は16日、この日2試合目の招待試合で大量点を奪い、15-3で藤井学園寒川に大勝した。 初回に藤井学園寒川に連打で先制を許す
ワールドカップといえば、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス抜きでは語れない。2010南アフリカ大会ではハンドでゴールを阻止したり、2014ブラジル大会ではイタリア代表DFジョルジョ・キエッリーニに噛み
先発としては2016年プレーオフ以来2年ぶりのカブス戦 ドジャース前田健太投手が18日(日本時間19日)、敵地カブス戦で故障者リスト(DL)から復帰後2戦目の先発に臨む。16日(同17日)本拠地ジャイ
現在はDバックス傘下3Aでプレーする右腕「日本のファンはより親切だ」 昨季まで2年間、広島でプレーしたブレイディン・ヘーゲンズ投手は現在、ダイヤモンドバックス傘下3Aリノ・エーシズでプレーしている。今
ついに開幕を迎えたワールドカップ。グループAではムハンマド・サラーを起用できなかったエジプトがウルグアイ相手に奮闘を見せた。ただ、引き分けが濃厚と思われた89分に決勝点を許してしまい、0-1で敗れる結
ポルトガル代表と3-3で引き分けたものの、やはりスペイン代表のパスワークは見事だった。そしてそのパスワークを作り上げていた選手の1人がMFアンドレス・イニエスタだ。何度かイニエスタらしからぬボールロス
あまり嬉しくない話だろうが、ロシアワールドカップでグループDに入っているアイスランド代表は珍しい状況にある。アイスランドは初戦でアルゼンチン代表と対戦することになっており、相手にはFWリオネル・メッシ
初回にニゴロで奪った1点を守り切る、巨人田口は好投も完投負け■ロッテ 1-0 巨人(16日・ZOZOマリン) ロッテは16日、巨人に1-0で勝利。先発のボルシンガーが9回4安打無失点7奪三振2四球と快
ついに開幕したワールドカップ。グループBではポルトガルとスペインの注目対決が行われた。激闘の結果は3-3の引き分け。そのなかで、クリスティアーノ・ロナウドは劇的な同点ゴールをフリーキックで決めるなどハ
森は3回に先制打を放つと、6回には3四球で満塁としてグランドスラム■西武 9-2 中日(16日・メットライフ) 西武が、森友哉捕手の5打点の活躍で快勝した。16日、本拠地メットライフドームでの中日戦。
1-1で迎えた8回1死走者なしの場面で横尾がバックスクリーンへ一発■日本ハム 2-1 ヤクルト(16日・札幌ドーム) 日本ハムは16日、札幌ドームで行われたヤクルト戦を2-1で勝利した。1-1で迎えた
いよいよスタートしたロシアワールドカップ。どこが優勝するのかも楽しみなのだが、史上最も激しくなると言われているのが得点王争いだ。スペイン『MARCA』はW杯史に残るほど得点王レースが熱いものになると見
レアル・マドリーはブラジル人FWホドリゴ・ゴイスの移籍についてサントスと合意したと発表した。ホドリゴは2001年生まれの17歳。正式に移籍するのは18歳に達した後の来年6月以降になるとされている。海外
投打ともに状態が下降していたと指摘し「これが事実」 右肘の内側側副靭帯損傷で故障者リスト入りしているエンゼルスの大谷翔平投手。多血小板血漿(PRP)注射と幹細胞注射を受け、今月下旬の再検査の結果を見て
仙台市内の病院で検査を受け「左第2指中節骨基部剥離骨折」■阪神 4-0 楽天(15日・楽天生命パーク) 楽天は15日の阪神戦(楽天生命パーク)で左手を痛め負傷交代していたゼラス・ウィーラー内野手の診断
15日の第3試合は、グループステージの中でも最も大きなゲームと言える対戦。ポルトガルとスペインが激突した。先制を果たしたのはポルトガル。前半3分にクリスティアーノ・ロナウドがペナルティエリア左角あたり
6月19日、ロシアワールドカップ初戦でコロンビアと対戦する日本代表。直前のパラグアイ戦では4-2の勝利を収めており、この試合で西野朗体制初ゴールを含む2得点を決めたのが乾貴士だ。海外の日本代表最新情報
15試合ぶりの本塁打にも「これも野球」■ソフトバンク 8-0 広島(15日・ヤフオクドーム) ソフトバンクのデスパイネが15日、広島戦の初回に価値ある先制3ランを放った。5月27日の楽天戦以来、今季の
7回途中で降板も9三振を奪う力投■阪神 4-0 楽天(15日・楽天生命パーク) 阪神の藤浪晋太郎投手が15日、楽天生命パークで行われた楽天戦に先発。6回1/3、4安打無失点9奪三振の力投で今季初勝利を
0-2で惨敗したスイス代表戦までは日本代表を批判する意見ばかりだったが、12日にパラグアイ代表を撃破したところから風向きが変わりつつある。グループHの対戦国も多少は日本のことを警戒するようになるだろう
4回無死一、二塁のピンチも後続を打ち取り無失点■巨人 5-0 ロッテ(15日・ZOZOマリン) 巨人の菅野智之投手が15日、ZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ戦で9回6安打無失点の快投、今季3度
巨人OBでロッテ元監督、この日はロッテvs巨人戦 巨人OBで元ロッテ監督の金田正一氏(83)が15日、ZOZOマリンスタジアムでのロッテ対巨人戦に訪れた。「1年に1回は来ないと」と激励に訪れると、試合
11奪三振の千賀に「去年までの千賀くんに戻った」■ソフトバンク 8-0 広島(15日・ヤフオクドーム) 15日、ソフトバンクは広島に8-0で圧勝した。打っては10勝目を狙った広島の大瀬良大地を一発攻勢