ラグビーワールドカップのマークを使用したアパレルや雑貨が今夏より販売 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

ラグビーワールドカップのマークを使用したアパレルや雑貨が今夏より販売

新着 製品/用品
豊島は、「ラグビーワールドカップ2019日本大会」のマークを使用したノーブランド・カジュアルアパレルを製造する公式ライセンスを取得し、今夏より小売店で販売する。

公式ライセンスの取得は、ラグビーワールドカップ2019のグローバル・ライセンシングと、マーチャンダイジング権を管理するIMGとの日本でのノーブランド・ファッションアパレルライセンス契約に基づくものとなる。

販売を予定している商品は、アウターウェアー、インナーウェアー、ボトムスウェアー、タオル、ハンカチ、ソックス、アクセサリー、スリーピンググッズ、レイングッズ、バッグなど。ファンやインバウンドの旅行客に向けて百貨店、量販店、専門店、Eコマース、ホームセンターなどを通じて販売する予定だ。

同社は公式ライセンス商品の開発・製造により、大会を応援すると同時に日本初、アジア初となる今大会をサポートしていく。
《美坂柚木》

編集部おすすめの記事

まとめ

新着 アクセスランキング

  1. 人工羽根の合成球初となる国内大会公認バドミントンシャトル「TECH FEATHER 03」発売

    人工羽根の合成球初となる国内大会公認バドミントンシャトル「TECH FEATHER 03」発売

  2. なにコレ!?「空気を読め」じゃなくて「空気を見ろ」の透明ホットウィール

    なにコレ!?「空気を読め」じゃなくて「空気を見ろ」の透明ホットウィール

  3. アウトドアにデザインを…洗練フォルムが際立つチタニウム製カラビナ イギリス

    アウトドアにデザインを…洗練フォルムが際立つチタニウム製カラビナ イギリス

  4. 【MLB】「残っているのは彼だけ」ヌートバーのトレードは“時間の問題”か 千賀滉大とともに移籍の可能性が高い上位10人に選出

  5. 24インチの折りたたみ自転車は捨てたもんじゃないという解説

  6. ルームランナーの時代は終わった。歩く電動バイクで街を散歩しよう

  7. 満員電車を避けて会社に通勤、食料を調達するためにこんな方法はいかが?

  8. 「ナイキ エア ズーム ペガサス 34」が選ばれる理由…30年以上ランナーに愛されるシリーズ

  9. “絶対パンクしない自転車のタイヤ”が開発されて話題に

  10. 世界で最もチーズを愛する国はどこ?年間チーズ消費量をランキング

アクセスランキングをもっと見る

page top