ソフトバンク、松田宣浩が決勝弾…守護神・サファテが3年連続40セーブ達成 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

ソフトバンク、松田宣浩が決勝弾…守護神・サファテが3年連続40セーブ達成

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野球ボール イメージ
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ソフトバンクは8月17日、ヤフオクドームでオリックスと対戦。松田宣浩内野手が決勝弾を放ち、2-1で勝利した。

ソフトバンクは0-1と1点ビハインドで迎えた3回裏、1死二塁の好機を作ると、川島慶三内野手が適時打を放ち同点。6回裏には、松田が今季第19号となるソロ本塁打を放ち、これが決勝点となった。

投げては、3番手の森唯斗投手が今季2勝目。敗れたオリックスは、先発の松葉貴大投手が6回2失点と好投を見せるも、打線が援護できなかった。

また、この試合でソフトバンクの守護神・サファテが、プロ野球史上2人目の快挙となる3年連続40セーブを達成した。

《浜田哲男》

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