ガンバ大阪・遠藤保仁が貴重な体験…浄土真宗本願寺派の門主と対面 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

ガンバ大阪・遠藤保仁が貴重な体験…浄土真宗本願寺派の門主と対面

スポーツ 選手

遠藤保仁(ガンバ大阪)のブログより
  • 遠藤保仁(ガンバ大阪)のブログより
  • 遠藤保仁 参考画像(2015年10月21日)
ガンバ大阪の遠藤保仁が6月10日、浄土真宗本願寺派の門主と対面したとブログで報告している。

この日は『貴重な体験』とエントリー。カメラを前にして門主との写真撮影に臨む遠藤。普段見慣れているユニフォームを脱ぎ、スーツで身を引き締めている。「貴重な体験をありがとうございました」と遠藤は、門主との対面に感謝の言葉を書き込んだ。今回の対面は「ある企画で」とあるだけで詳細は明かされていない。

続けて『最後に』とエントリーすると、「みなさんで撮らせてもらいました」と関係者を含めた記念写真を載せた。

ファンからは、「すごい貴重な体験をしたんですね!羨ましいです!」「どんなお話されたのか気になります」「スーツ素敵です!」「良い経験をされましたね。ヤットさんなら引退後に仏門に入っても大成しそう」「素敵な出会い よかったですね!」などのコメントが寄せられていた。

真宗本願寺派は、京都府下京区にある龍谷山本願寺(通称・西本願寺)に本山を構える。門主の大谷光淳氏は、1977年生まれで遠藤より3つ年上。ほぼ同年代の門主と遠藤の交流に注目が集まりそうだ。


《桜川あさひ》

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