超高速サーブに挑戦!とろサーモン久保田がチャレンジ | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

超高速サーブに挑戦!とろサーモン久保田がチャレンジ

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とろサーモン久保田和靖がチャレンジ…テニスイベント「コカ・コーラ」IPTL CCJC Perfect Serve
  • とろサーモン久保田和靖がチャレンジ…テニスイベント「コカ・コーラ」IPTL CCJC Perfect Serve
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日本コカ・コーラは、お笑いコンビ・とろサーモンの久保田和靖さんをゲストに迎えたテニスイベント「コカ・コーラ」IPTL CCJC Perfect Serveを12月2日に開催した。

同イベントは、プロ選手級のテニスサーブが体感できるイベントだ。2日に神戸で開幕ラウンドを迎えたインターナショナル・プレミア・テニス・リーグ(IPTL)の開催を記念して、会場横に設置されている。IPTLは2014年に旗揚げした新しい国際テニス大会。

イベントでは4種の球速(時速180km、190km、200km、210km)の中から、好きなスピードのサーブを打ち返すことができる。最高速度である時速210kmは、カナダのミロシュ・ラオニッチ選手の平均速度に匹敵するという。

イベント初日には、中高6年間軟式テニス部に在籍し高校時代にインターハイ出場経験を持つ、とろサーモン久保田さんがゲスト兼MCとして会場に登場した。

テニス経験のある参加者は迷わず最高速度の時速210kmを選択。しかし、なかなか打ち返すことができなかった。大きく空振りをした男性は、「とても速くて、ボールが見えなかった」とコメント。

久保田さんは参加者に手本を見せるべく、4つのスピードの中で最も遅い時速180kmを選択。意気揚々とコートに立った。サーブ球が壁面から高速で発射され、タイミングを見て勢いよくラケットを振るが、空振り。ボールがかすりもしなかった。

「恥ずかしい思いをした!」とうなだれながらも、久保田さんは攻略法を見つけるために奮起。ラケット振らずに低い位置に固定するとボールが当たりやすいことを発見し、2セット目の挑戦でラケットにボールを当てた。

この日最初に高速サーブにラケットを合わせた女性には、待機列の挑戦者たちから大きな拍手が送られた。
《美坂柚木》
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