山崎康晃「キャッチボールの空間広がれば」 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

山崎康晃「キャッチボールの空間広がれば」

横浜DeNAベイスターズは12月1日、5周年目を記念した企画を発表した。企画では、神奈川県の子供達にベースボールキャップをプレゼントすること、横浜スタジアムを解放し、キャッチボールイベントを行う。

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山崎康晃投手
  • 山崎康晃投手
横浜DeNAベイスターズは12月1日、5周年目を記念した企画を発表した。企画では、神奈川県の子供達にベースボールキャップをプレゼントすること、横浜スタジアムを解放し、キャッチボールイベントを行う。

発表会では選手たちによるトークショーが行われた。参加したのは三浦大輔選手、後藤武敏選手、山崎(崎の大が立)康晃選手。山崎選手は2015年シーズンで、新人最多セーブ記録となる37セーブをマークした。

(山崎選手)

横浜の印象は、本当にきれいなところで、ファンの皆さんも多いなという印象です。

今回のキャップの配布は、自分が子供の頃にはない取り組みでしたので本当に嬉しいと思います。

ベイターズの取り組むプロジェクトは、子供達にもチャンスだと思いますし、少しでもキャッチボールができる空間が広がればいいかなと思います。

多くのファンのみなさまに横浜スタジアムに来ていただいて、また来年しっかり頑張りたいと思います。
《編集部》
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